お手火神事
 
福山市鞆町の沼名前神社で行われるお手火神事は昭和48年3月31日福山市無形民俗文化財に指定された。2005年7月9日に行われたお手火神事を紹介。
 

   


お手火神事-解説
お手火-1
午後6時より拝殿の5張の太鼓が子供達によって連打される。
お手火-2
お手火-3
3体の大手火
お手火-4
夜店等がでて賑やかである。
お手火-5
お手火-6
お手火-7
お手火-8
お手火-9
白装束の祭事運営委員7名・警護14名が大石段を上がって拝殿に向う。
お手火-10
お手火-11
お手火-12
神前手火に神火が移される。
お手火-13
お手火-14
運営委員が神前手火を受け、大石段を駆け下る。
お手火-15
大手火に神前手火の神火を移す。
お手火-16
お手火-17
お手火-18
お手火-19
お手火-20
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お手火-22
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お手火-24
お手火-25
お手火-26
3体の大手火が大石段に揃ったところ。
お手火-27
お手火-28
お手火-29
お手火-30
お手火-31
1番お手火が装置場に安置される。
お手火-32
お手火-33
お手火-34
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2番お手火が安置された。
お手火-37
お手火-38
2番お手火の当番神輿が出された。
お手火-39
神輿は拝殿に納められる。
お手火-40
お手火-41
お手火-42
お手火-43
お手火-44
3番お手火が安置された。
お手火-45
お手火-46
お手火-47
お手火-48
お手火-49
お手火-50
3体の大手火が安置された後、1番お手火から境内を祓い、それぞれの当番町に持帰り、町内を祓い清めて神事を終了する。