おなかを壊したアトラスにやっとこさ



1節で負傷したペレイラ選手が結局欠場してプレー出来ず、そのポジションにコロナ選手が入りました。ディフェンス中盤はそこそこバランスよく機能しているのですが、チェリート・デルガド選手がドリブルでもたついて、ボールを取られる、キキン・フォンセカ選手がアトラスのディフェンダーと絡まっていて、プレーさせてもらえなかったということから、ゴールに向かったシュートが極端に少ない展開となりました。相手は食あたりで力のでない選手もいた、降格にいちばん近いアトラスなのですから、もう少しどうにかならないものか...と思います。(しょぼすぎ〜)更には途中出場してきたディエゴ・リベロ選手が危険なプレーということで退場処分になり、アトラスを勢いづけたのはいただけなかったです。
あと、仲良しなのは分かりますが(大苦笑)、フォンセカ選手がチェリートのまねをして慣れないシザーズをしてはアトラスの選手に絡めとられていたのもいただけなかったです。
「ねぇ、おしえてよ〜」とやり方を習ったのは想像に難くありませんが、試合で披露するにはちと早すぎたきがしますよ。


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Posted: Sun - August 7, 2005 at 09:24 PM      


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