すっきりしない14、15節



14節は散々でした。主審のハイメ・ルイス・モリナ選手が完全な手で押し込んだゴールをそのままゴールにしてしまい、それで精神的にダメージを受けて回復できず、最下位のアトラスに負けるという不覚をとってしまいました。
その気分を払拭したい15節でしたが、フォンセカ選手の退場でなんとか引き分けで済むという今ひとつな結果となりました。フォンセカ選手は次節のクラシコ・ホベン(アメリカ戦)に出場出来ません。

Posted: Sat - April 23, 2005 at 11:29 PM      


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