攻めつつ余裕ぶちかまして慌てたの巻



前節のUNAM戦に引き続き、クルス・アスルは前半に試合の趨勢を決めてしまいましたが、後半になってアトランテを甘く見た気分で、主導権をアトランテに明け渡した時間がかなりありました。結局最後はチェリート・デルガド選手の技ありゴールでアトランテの息の根を止めましたが、これからもあまり余裕をぶちかまして窮鼠猫にかまれる事のない様にお願いしたいものです。

Posted: Sun - September 11, 2005 at 09:26 PM      


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