チバスと無得点の引き分け



ロマノ監督が帰って来てからなぜか勝てなくなったクルス・アスルですが、それとなく不調のグアダラハラを迎えて、「今日こそは勝つ」予定でありました。しかし、前半に数々あったゴールチャンスはグアダラハラのオスワルド・サンチェス選手に止められ、後半になってからはこれと言った決めてもないまま無得点の引き分けにおわりました。

センターフォワードとして精進しているらしいキキン・フォンセカ選手は、「反応よく足技を繰り出すつもり」...等頑張って練習している...という片鱗は見せていましたが、ゴールは遠かったです。あれが、ヌニェス選手だったらちがったかも...という想像はしないでおきます。

Posted: Sun - October 2, 2005 at 10:15 PM      


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