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愛とパンティ


突然ですがね、最近の私のツボは「パンティ」です。

この言葉、考えれば考えるほど胸がわくわくドキドキぞくぞくしてきますよね?(しない?)

あのね、ずいぶんシチュエーションを思い浮かべたのですが、本当に日常生活の中で「パンティ」という言葉を使用する機会ってあるのでしょうか?
使います?皆さん。

そりゃね、フツーに使ってる人はいるんだと思いますよ、世の中どっかには。
れっきとした”この世に存在するモノ”の名前ですもんね。

でもね、少なくとも私は生まれてこのかた1回も、使ったことがありません。言ったことがありません。
それは私が真っ白なチェリーボーイだということと無関係ではないでしょうし、この先どこかで何かのタイミングで使うことあるのかもしれませんけど、それでも、な〜んか違和感あるんですよねー。

「今日はステキな”パンティ”だね」
「さ、その”パンティ”脱いでみようか」
「いや、やっぱり”パンティ”は脱がなくていい。そのままずらして横…(ry」

というような、なにかB級官能小説のようなことしか思い浮かばないのですよ。

あのね、”パンツ”ですよね?それって”パンツ”のことですよね?
いやその、ジーンズとかスラックスとかそーいうのとは違う”パンツ”。

”パンツ”と”パンティ”は、どー違うのですか?いったい。


そんなわけで、(←どんなわけ?)真っ白なパンティ思い浮かべるような”愛”が届きました。
私のもとへ。

Apple iMac G5 17"
プロセッサ;2GHz PowerPC G5
メモリ;1.5GB DDR SDRAM
ハードディスク;250GB

ああ、”愛”。
虎入りの愛。

これで今後はもっと”愛のこもった”Blogをエントリできることと思います。

このiMacをこの際”パンティ”と命名して可愛がってゆきたいと思います。





ところでここは、なにのBlog?>じぶん。


Posted: 木 - 6月 23, 2005 at 02:11 午後          

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