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ジーンリング(Jean Ring)にジーンときて


孫悟空といえば、ドラゴンボールですか?ドリフですか?マチャアキですか?

ってなぐあいに世代間断絶っていうかジェネレーションギャップっていうか影響受けた対象が異なる事実が露呈してしまうのは仕方のない話。

そういう意味でいうといまの若者に『A面で恋をして 』とか言っても二重に理解不能なのは致し方なしなことももっとも。
iTunes Plus で高品質なDRMフリーの音楽を視聴、購入なんてことがアタリマエなご時世に”エアチェック”なんて涙ぐましい超アナログ手法で音楽手に入れていたなんてこと説明するのはもはや不可能かもとか思っちゃうのです。

ていうか、インターネットって外国の無修正なモロのアレが見放題らしいぞっ!という動機でダイアルアップ接続していた頃さえ遠い昔の記憶のようで、あの「ピー、ゴロゴロゴロッ、ガーガーガー、ピー」っていう接続音も懐かしい記憶になりつつあるとは、ときの流れは残酷でもありますね。
おまけにナローバンドでエ○サイト見るときのあのもどかしさったら、ひょっとしてこういうプレイかっていうくらいのM泣かせで嬉しいのやら悲しいのやら。

そういやバイクからヘッドライトのOn/Offスイッチが消えたのはたしか90年代初頭でしたっけ。
おいおいこんなんじゃ悪いことしても逃げられないじゃんとか考えたり考えなかったりしたことは秘密としても、人間なんでもすぐに慣れるっていうのはホントのことのようですね。
ていうか夜間にライト消して走るのはほんとに危険がアブナいのでこれはほんとに必要な改正でしたね。


とかいうのはジーンリング(Jean Ring )をずっと見ていてそのカタチから孫悟空の頭の輪っか(←なんていうの?あれ)を思い出してのいつもの妄想。

ていうか、あの輪っかはなにかのメタファーですかね。
ひょっとして○○○にハメる○○○○○かなにかだったりして…

とかいうお下劣ネタでどんどんひかれていってしまうのも中年えろリーマンの悲しいサガ。

いやほんと、時の経つのははやいものだと、すっかり閑散とした比叡山山中越えヘアピン・コーナーのギャラリースポットに佇む6月の日曜日。



おまけに嵯峨の広沢の池。


ああ、支離滅裂なブログ…
更新のための更新。
無意味なエントリ。



ゴメンナサイ、ちょっと疲れてるのです。




Posted: 水 - 6月 6, 2007 at 11:00 午前          

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