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【第3戦 メキシコ ラリー】
ペターが弔いの2勝目を飾る!
シトロエンは信頼性不安
インプレッサ05モデルデビューウイン!ペターソルベルグ(SUBARU)が鬼神のごとき強さを見せ、今期二勝目をあげる。シトロエン勢の2台はともにトラブルで順位を下げ、ローブはなんとか4位を獲得するもデュバルはリタイア。プジョー勢はペターには追いつけなかったものの、2-3フィニッシュとしてマニファクチャラーでトップに立つ。ミツビシは流石グラベル
マイスターといったところか。ハリ ロバンペラが5位に、一方グラベルが苦手なジル パニッツィも8位に入った。ポイントリーダーのトニ
ガルデマイスター(Ford)は6位、7位にはプライベーターのアントニーワモンボルド(Ford)が入った。
実は・・・あんま見てないので詳しいことワカランのですわ。
受験まっただ中だったし・・・・・・
【第弐戦 スウェディッシュ ラリー】
接戦もあっけない幕切れ
ペター今シーズン初勝利
文章さくせいチウ・・・・
【第一戦 モンテカルロ ラリー】
ローブ圧勝
モンテカルロ三連覇達成
2005年の世界ラリー選手権は14日、ヨーロッパのモンテカルロで開幕した。世界三大モータースポーツのひとつに数えられている伝統の一戦、モンテカルロラリーはシトロエンのセバスチャン
ローブがミハエルの如く0.1nm^3も空気を読まない独走で一度もトップを譲ることなく圧勝した。初日にリタイアしたフランソワ
デュバル(シトロエン クサーラ)もリタイアするまでは大人げない走りを見せつけた。今年のクサーラはターマックではバケモノ並に強そうだ。二着には不運の天才、トニ
ガルデマイスター(フォード フォーカスRS)が入り、自己最高位を更新している。三着にはなんとびっくりMITSUBISHIのジル
パニッツィが入った(ランサーevo)。もともとランサーはターマック得意であるし、ジルはターマックスペシャリストであるから当然といえば当然なのかもしれないが。MITSUBISHIは01年のサファリ、トミ
マキネン以来のポディウムとなる。マーカスグロンホルム(プジョー 307)はポディウム圏内を走っていたがチュリニで観客の雪合戦の雪によりクラッシュ。(2ch情報、ホンマかいな?)五位でラリーを終えている。期待のSUBARU勢はステファン
サラザンがリタイア後、スーパーラリーシステムで復帰するも下位に沈み、ペターソルベルグはマーカスと同じところでリタイア。なんとSUBARUがノーポイントという異常事態になっている。ザッツいい人ハリ
ロバンペラ(MITSUBISHI ランサーEvo)は苦手のターマックながらも上位の自滅によりターマックでの自己最高位となる七位でラリーを終えている。
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