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祝福と感謝
なんだか良く判っていなかったのだけど、姉の子供たちが受けた前例があるので、それを踏襲することに専念した。
赤ん坊は授かり物である。
いろいろな力がこのために作用してくれた訳である。朝練で自然を感じながら深く感じ入ってしまう。
周囲は祝福してくれる。なるほど考えれば感謝である。
今日は、教会にお願いして誕生感謝という式をしてもらえることになった。
なんだか良く判っていなかったのだけど、姉の子供たちが受けた前例があるので、それを踏襲することに専念した。
きれいなドレスも借りて。しかし私たち夫婦の動揺ぶりを敏感に感じ取ったのか、娘は終始大声で泣きまくり。それも式に合わせたかのように。私は汗びっしょり。ふう。でも感謝である。皆さんに感謝である。
終わってほっとした私たち。帰りに姉の家族といっしょに近所のそば屋で食事。姉の長男が娘を上手に相手しているのを見て感心した。娘は今までに無いくらい笑っている。子供同士はやっぱり大人との間よりも距離は近いようだ。アイコンタクトで仲間であることが判るみたい。
くたくたになって帰宅。道中でぐっすり眠った娘は帰宅後も元気、元気。私も疲れているものの、楽しく相手。
Posted: 日 - 10月 7, 2007 at 11:57 午後
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Published On: 1 03, 2008 02:04 午前
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