謎が解明
やはりロードバイクのタイヤでは細くて、ドリフトしてしまう。
日産スタジアム横までの鶴見川沿いの道は舗装がされているのだけど、支流にかかる橋から先が砂利道で、新羽辺りを通っている川沿いの舗装路と切れてしまっている。これが私の日常的な不満。もしこれが広めの舗装路で連続していれば、私の通勤は鶴見川沿いの道で完結し、自動車との接近を避けることができるのに。自動車との接近は、接触の危険と排気ガス吸引の危険があるのでできれば避けたい。私はやはり自動車を一人運転している人を見ると「脚があるんだから、歩けば?」と言いたくなってしまう。で、今日はいやいやながら砂利道の先を確認すべく、砂利道を行った。
やはりロードバイクのタイヤでは細くて、ドリフトしてしまう。危険である上にタイヤ、ひょっとしたらリムも傷むので、とても嫌な気分だった。ただ、この先の橋の所で、それ以降は舗装路であることが判って良かった。通勤路としては無理だが、新羽付近の舗装工事が進んで、この道をやってもらえば、非常にうれしい。県民および市民の健康増進という名目で舗装してほしいものだ。
Posted: 月 - 8月 13, 2007 at 02:21 午前