![]() |
||
![]() |
||
|---|---|---|
![]() |
||
| 会場内の風景の一つ。まさに心洗われるとはこのことだ。 | ||
![]() |
![]() |
|
今回の泥んこレースは、初めてトライアル方式が採用された。 | ||
![]() |
||
| まずは動画にてコースのイメージを | ||
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
今回は1台ずつのスタートとなっており、これまで2本分のコースを作っていたところを1本にしたために、コース幅は相当広い。ただし、前述の通り、土はかなり軟らかく、変なところに入ってしまうと大系タイヤがまるまる埋まってしまうほどの底無し沼で、自力で脱出することは到底不可能な状況に陥ってしまう。 |
||
![]() |
![]() |
![]() |
| 関脇クラス | 大関クラス | 横綱クラス |
![]() |
![]() |
![]() |
| 親方クラス | Re・tryの面々 | シャンパンシャワー |
![]() |
||
![]() |
Re・try会長、山上の110。今回は泥んこ障害物競走へのエントリーは見送ったが、ドレスアップコンテストで「ジーワイタイヤ福島販売(株)賞」をいただいた。 |
|
![]() |
Re・try、上田のJ53。今回「日本ジープセンター賞」をいただいた。 |
|
![]() |
||
会 場 案 内 |
|---|
| 会場となったのは福島県田村郡常葉(ときわ)町の桧山高原牧場。ここは、阿武隈高原の一角に位置する標高992mの桧山中腹にあり、広大な草地である。このイベントが始まってから、水道設備やトイレが完備され、このF3の他にも様々なイベント会場として使用されることが期待される。 丘の上からは阿武隈高原を一望の下に見渡すことができ、丘の下には澄んだ水をたたえる池もある。キャンプ地となる丘には柔らかい下草が生い茂り、まさに天然のベッド。 自然を満喫しながらオフロードを楽しむにはまたとない会場である。 |
|
| このページのトップへ | Trial Report目次へ |