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雑感日記

徒然なるままに・・・。

 愛車 HONDA HR-V JS4 5ドア

スクーターのような加速感

2003/02/10

HR-V

  • オートマの楽な面は認めるが、意図しない瞬間のシフトショックが嫌いで、車はマニュアルと決めていました。しかし、シンガポール駐在中に会社のCivicが無段変速オートマで、それに感心して宗旨替え。変速ショックは無いし、スクーターのような加速感が面白い。そもそも車に関しては四角い形が好きだし、日本は1600もあれば十分と考えているのです。
  • 帰国した直後の2000年末、それまで丁度10年乗ったスズキESCUDOを下取りにして、ベルノで現金一括で購入。
  • 家族会議の結果、色は娘の一存でESCUDOの時と同じような明るくも暗くもないシルバーに、グレードはカミさんの「パワーが欲しい」の一言で最上級に。私が選んだのはホイールぐらいか?あれ?ホイールは娘と選んだんだっけ。標準195/70-15に対して2インチアップの30mmワイドである225/50-17を履いています。
  • 1600なのにちょっと燃費が悪いなあ。それに、やはり軽ワンボックスのトランポが欲しい。

 愛犬1号 Pongo (ポンゴ)

どうやら父親似らしい

2006/06/30

  • 1996年12月生まれ、オス、半分ゴールデンレトリバー、現在25kg。
  • カミさんの実家の近くに住む従兄弟の農場で飼われていた血統証付きのメスのゴールデンが子供を産んだというので貰ってきた。母親は外で飼われていたので、どこかの馬の骨が父親らしい。
  • 毛並みはホンモノのゴールデンに比べれば短め、性格は根は良い奴だけど、強いモノに媚び弱いモノには大きな顔、と言う田舎のチンピラの様な面がある。留守番が多いせいか寂しがり屋で、時々私の布団に潜り込んでくる。最近、ふざけてダッコしてやったら、その喜びを覚えてしまって、「ダッコしてー」とダダをこねることも・・・。
  • 歳を取ったせいか随分と落ち着いて来たように思うが、寂しがるところは変わっていない。でも、家の状況をよく観察していて、「今なら大丈夫かな?」と言う時を狙うようになった。しつけが不十分なので基本的に頭の中は「何かを食べること」しか考えていない。
  • 名前は「101匹わんちゃん大行進」の主人公(ダルメシアンだけど)から拝借した。

 

  • 2006年4月19日に腎不全のため急逝してしまいました。

Pongo

 愛猫1号 Max (マックス)

やんちゃ大好き!改め孤高の存在に?

2005/01/25

  • 2002年10月生まれ、メス、サビ柄の雑種。
  • 2002年末に一家で急に「猫飼いたい病」が流行り、里親募集のWEBサイトで見つけたお嬢様。
  • 猫にしては愛想が良く、あらゆるモノに興味を示し、触ってみなければ気が済まない。戸の陰に隠れていて、入ってきた人の足に飛び付くという遊びをよくやっている。家中を走り回る姿を見ていると、こっちまで元気を貰う気がする。
  • 残念ながら犬が好きではないらしく、興味はあるもののPongoにはまだ気を許していない。一家で「犬と猫が寄り添って昼寝をする図」を待ち望んでいる。

 

  • その後の犬との関係は、お互いに慣れたのか、特に仲が良いわけではないが悪いわけでもなく、何となく鼻をつき合わせて挨拶を交わしたり、一緒に昼寝するようになった。

Max1

  • Maxに再び試練が、そう、新入り猫の登場である。
  • チビ太は来てから2週間、別の部屋に隔離していたが、何しろ凄い威嚇ぶりで、戸の前で大騒ぎをしていた。さんざんイジメ倒した後で、「もう良いわよ」と許したのか諦めたのか、すっかり平気になった。
  • しかし、チビ太との関係が安定してからと言うもの、まるで「あたしは隠居するの」と言った感じで別人(別猫)のようにおとなしく、そして常に一歩引いた場所から家族全員を眺めるようになった。何事にも動じず慎重な性格や落ち着きぶりは「もしかしたらこいつがこの家の主?」と思えるほど。
  • チビ太には時々母親のように優しくグルーミングしてやったり、突然ぶっ叩いていじめたりもする。
  • 一番一緒にいる時間が長いのは娘だが、その娘が泣いていたりすると、そーっと寄ってきて心配そうに顔を見上げ、慰めるように寄り添ったりする。また、普段は甘えたり何かをねだったりと言うことは一切無いが、カミさんと娘が出かけるとそっと私のところに寄ってきて、まさに猫なで声で甘え出すことがある。
  • 名前はGPライダーのマックス・ビアッジでもなければMacintoshからでもない。TVドラマ「ダークエンジェル」の主人公から拝借。

Max2

 愛猫2号 Jill (チビ太)

やんちゃ大好き!再び!

2005/01/25

  • 2004年6月生まれ、オス、グレーのトラ柄の雑種。
  • 会社の人が家の近くの公園に仔猫が2匹捨てられているのを発見。1日様子を見てみたが誰も引き取らないし、そのままではカラスのエサになることは必至と思われ、とりあえず引き取ったものの飼うわけには行かず貰い手を探していた。で、1匹は後輩が貰うことになったらしいのだが、「もう1匹残っている!誰か早急に引き取って!」と言うので、じゃあ預かろうかと。
  • 今度はお父さんが勝手に貰ってきたと言いつつも、結局は娘とカミさんが大喜び。どうも生後2〜3週間ぐらい。捨てられている間に随分と泣いたらしく、喉は枯れて目やにがひどく、風邪の症状で衰弱気味だった。毎度お世話になっている近所の獣医さんに看て貰って、注射と風邪薬で直ぐに回復。
  • 次なる問題はMaxが許すかどうかだったが、とにかくイジメ倒したあと3週間目で仲良くなった。今ではチビから攻撃を仕掛けるようにじゃれ合っている。エサ皿水皿トイレもわざわざ2つ用意したのに、「おお、コレは便利!」とでも言うように2匹で2セットを共用している。
  • まだ犬は怖いらしく、近寄りながら小さな声で「しゃー!」と言ってる。

Jill1

  • 半年経って随分大きくなったけど、相変わらずの童顔と子供っぽい性格はちっとも変わらない。いかにも男の子っぽい幼稚なイタズラや遊びが大好き。そして随分と甘えん坊で、だれかれ構わず甘えたがる。全く人見知りをしないので、宅急便や新聞の集金のお兄さんが玄関先でしゃがんだりした途端、ヒザの上に乗ってゴロゴロ鳴きだす始末。
  • 見境無く突進するところがあるから遊んでいると面白い。また、猫にしては鈍臭いようで、何かの上で足を滑らせて落ちかけているのをよく見る。
  • 体重も体長もMaxと変わらないほど大きくなってきたが、頭は比較的小さいまま。そして今でもMaxには一目置いており、Maxが何かやっている時は、本当は自分もそれに興味があってたまらないのだけど、じーっと我慢して待っている。
  • 犬は平気になったが、急に動かれるとすぐに逃げ出す。
  • 名前は「もう一匹猫を飼うとしたら」と娘が考えていた(しかし女の子用)ものがそのまま付けられた。由来はジル・スチュアートらしい。しかし、通称の「チビ太」がそのまま本名になりつつある。まあ良いか・・・。

Jill2

 Yahoo!オークション

要らないモノを片付けようと思ったら・・・

2003/02/10

マイ・オークションをごらんください

私のページです
  • ネットで一般の人同士がオークションをすると最初に考えた人は偉いと思う。ヤフオクも最初は参加費無料だったので、家で要らないが捨てるには惜しいモノを「あげます」と出していた。最近では参加費や手数料を払わなくてはいけないが、依然として便利なもんである。
  • ただ、要らないモノを片付けるつもりのハズが、要らないモノを買ってしまうと言うワナが待ち受けている。

続きはとりあえずブログでどうぞ

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