History(過去のイベント)
  • 第12回理論化学討論会に参加、第三遷移金属 MCP の開発(能登)と、MCP を用いた錯体化学熱力学に関するアセスメント結果(森)について発表しました!(2009/05/28-30)
  • お茶大アカデミック・プロダクションの研究棟完成を記念して飲み会をしました!(2009/04/07)

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ACPRO member と一緒に郷前学長を囲んで

  • 年度が変わり、新メンバーが増えました!(2009/04/01)
  • 能登 RF が日本化学会春期年会で、FMO 法を応用した糖鎖に関する理論化学的研究について、ポスター発表しました(能登)。(2009/03/26)
  • モデル内殻ポテンシャル法を応用したランタニド三ハロゲン化物の電子構造研究に関する論文が、Chem. Phys. Lett. に受理されました。(2009/03/23)
  • CCA(Common Component Architecture)概念を利用した、量子化学計算プログラムパッケージ構築に関するプロシーディングが、QoSA2009 に受理されました。(2009/03/19)
  • International Conference on Simulation and Dynamics for Nanoscale and Biological Systems でポスター発表しました(森・能登)。(2009/03/04-06)
  • 能登 RF が第3回お茶の水女子大学糖鎖科学教育研究センター公開シンポジウム「糖鎖が語る生命と病気」で講演しました(能登)。(2009/03/05)
  • アイオワ州立大学の Mark Gordon 教授、Mike Schmidt 博士,アルバータ大学の Mariusz Klobukowski 教授を招いて、「Mini Symposium of Computational Chemistry in Ochanomizu University -Computational Bio-chemistry and related- 」を開催しました。学外からも多数の参加がありました。(2009/03/03)
  • 光照射による双極子モーメント変化を利用した分子スイッチの可能性に関する論文が、J. Chem. Phys. に受理されました。(2009/02/27)
  • エコマテリアル・フォーラム(依頼講演)」にて森がモデル内殻ポテンシャル法のナノ系への応用例について紹介しました。(2009/02/12)