[thanks/links] pravda@mac.com ←(感想などこちらによろしく。)
のコーナーです。お名前、文章など勝手に載せてごめんなさい。困る人はメールに書いといて下さい。
それと、リンクはここから貼りますので、ホームページある人でリンク貼ろうという人はメールにそう書いて下さい。よろしく。感想メールなどいただいたら、上に足していきます。
「うちの奥さんの友達の旦那様「じゅん君」リンクをありがとう。」彼のページはとっても配色がすてき。前に見たときは520Cでは、力不足でちゃんと見れなかったのですが、最近はちゃんと見れるようになりました。「おっさん化」についての考察がとてもためになります。気を付けよっと。うちのページをとってもいい言葉で紹介していてくれてありがとう。二重丸、謹んでお受けいたしまする。
「東京MプラスのTさん、素晴らしいURLたちをありがとう。」ご自身のページが全く音楽と関係ないもので、びっくりしました。しぶいっすねぇ。うちの奥様はスージー・クーパーの食器のマニアです。お話合うかもしれませんね。僕も影響で食器、陶器類にちょっと興味が湧いてきております。これからもよろしく。しかしオススメ・ページはおもしろかったっす。ホームページに対する考え方が変わりました。ほんとにありがとう。またいろいろ教えてね。
「C-pop University 中華流行歌曲大学の小西さんリンクをありがとう。」あいかわらず、精力的&情熱的ですね。リンクのところの紹介文も感激しましたわ。うれしいので以下転載→『pv's favorite things 名前は知らなくても、関西人のみなさんはきっと彼とすれ違っている。pvさんは、とある神戸のCD店のワールドミュージックコーナーを仕切っている方。その傍らでKBS京都で番組に出てみたり、バンドをしてみたり...多彩な人物です。彼の趣味を一度垣間見て下さい。濃いです、やっぱり大阪出身だったんですね。』ほんまにありがとう!中国ポップスについて興味のある人はとりあえずここへ行きましょう。とてもかっちりしたぺーじで、たくさんの人たちが集まるところです。それをまとめるこの学長はすごい!えらい!これからもいろいろよろしく。
「上海のあやちゃん。いつも日記をありがとう。」上海に住んでいる中学生(だったっけ?まちがってたらごめん!)あやちゃんの「上海日記」はここ。日本に帰ってきてたときに梅田のお店でチェッキ(6kiesという韓国のグループ)などのものを買ってくれてその時お話しして以後国を越えたメール交換を。上海に住む女の子の日常が素直に書かれていて、すばらしい日記です。こういうの、いちばんいいよな。わかっちゃいるけど僕にはムリなので、うらやましく思いながら毎日読んでいます。これからもがんばってね!
「BMGファンハウスのTさん。「すっごいですね。情報満載で読むのが大変でした。(目がチカチカしてます。)そして、ダニエル・ブリスボア。彼女に対する並々ならぬ愛がひしひしと伝わってきましたよ。アルバム早くリリースされるといいですね。なにか情報がありましたらお伝えしますがたぶん私よりpvさんの方がきっと早いでしょう・・。」というお便りをどうも。」ダニエルさんの2ndはこちらからリリースされるということで、もうかれこれ1年以上(笑)「いつでるんですか?」と質問を繰り返しています(しかも自分の担当ジャンルじゃないのに)。これからもよろしく。
「MUSIC CAMPのMさん。「Subject: スゲー熱い!いやビックリしました。メジャー&マイナー取り混ぜて幅広くチェックしていますね。シビアに音楽を聴くことの大切さみたいなものが伝わってきます。今後もチェックしてみます。」というお便りどうも」こちらはばりばりカッコイイ、ラテン系のいいCDをつぎつぎ紹介されているところです。こういう方たちがいるので、僕たちはいい音楽が聴けるのです。これからもがんがんよろしく。そうか。なーみんな。俺ってシビアかーい?いえーい!(←ちょっと照れているらしい。)
←2000/10/05
「プラ/マイの小田君「延々と続くテキストの山嵐、重箱の隅をつついて漆を剥がすかのような聞き込み力、感服いたしました。」と言ってくれてありがとう。」漆をはがして重箱に穴あけて重箱を置いてある机の天板まで剥がしたいと思ってます。これからもよろしく。彼はキップ・ハンラハン氏のCDをリリース(!)したり、日本の“うたもの”のコンピレーションアルバム「so far songs」をコンパイルしたり、「MAP」という本を作ったりしている、元コピーモデルのベーシストです。この人の素晴らしいお仕事についてもいずれまた。この前は電話切れちゃってごめんね。
「師匠のEVさま、「もーこだわりすぎ、読み応えありすぎ。」というお言葉あらためてありがとう。」もう、思い残すことはありません。
「西河君、「情報量多すぎて見るの大変ですわ。」という感想をありがとう。」まだまだ、ぜんぜん多くありません。思ってるのの1割。どんどん増えるので、またゆっくり見てね。
「西平ビンゴさん、「おしゃれなつくりに音楽満載で、いやー、面白かったです。」と感想ありがとう。」そうか...。おしゃれだったのかい?そんなこというと勘違いするぜ...。これから来年に向かって色々たいへんでしょうが、がんばってね。ご婚約おめでとう。デビーをデビーでなくしないとね。
「カリマルさん、「何て言うかすごく勉強できそうな場所を見つけた感じがして嬉しいです。」という感想をありがとう。」そうか...。勉強になるのかい?そんなこというと勘違いするぜ...。これからもよろしくね。かわいい妹さんにもよろしく。
「N夫妻、「最近よくホームページを観ています。」という感想と若城診療所のことお尋ねありがとう。」ちょっと遠いけどぜひ行ってみてね。きのうと違うあなたにきっと出会えます(ん?)。
「富樫夫妻、「毎日の楽しみが増えた」と言ってくれてありがとう。」まだそうならいいけど。
「田中さん、ご質問メールをありがとう。m-netぜひ入ってあげてください。」
「usami君、すごいページへの(うちの)初のリンクと感想メールをありがとう。」
「富村君、「相変わらず文章長いな」というほめ言葉をありがとう。」
「Graham君、「自分のホームページの参考にします」という言葉をありがとう。」←リンク貼りました。
「じゅんくん、リンクのご提案をありがとう(もうちょいまってね)。」
「大林さん、すんごい情報をいつもありがとう。」
「相良さん、毎日読んで下さってるみたいでありがとう。シールブックもほんとにありがとう。」
「関さん、ホームページのワザについてご教授ありがとう。カウンターつきましたわ。」
「上野さん、「いい話題がたくさんあって、参考になります。もっとどんどん書き綴って下さい。」という、うれしい感想をありがとう。」くぅーっしみるのぉー、「マスター、もー1杯!」
「上海のあやちゃん、バッジのこと、ありがとう。(むりしないでね...。でも欲しい...。よろしく...。)」
「いまる隊長、いっつもバカおやじの電話に応えてくれてありがとう。」
「清水さん、いっつもH.O.T.バカのわがままをささえてくれてありがとう。」
「板垣さん、村上ショージについてありがとう。」
「cbmちゃま、すてきなキャプションをいつもありがとう。感想くらさいね。」
「けんちゃん、「いきなり(画像)○○○のではありませんか。これからの工事中の所楽しみに待っています。」とメールありがとう。Top Pageの画像はクイズにしようかと思っているのでいまは伏せますが、これに反応してくれたのは君が最初だ。ありがとう。」
「沖さん、「ぎっしりの文には驚きです!」と言ってくれてありがとう。」
「木村君、韓国ものの売れを自分の売り上げのように喜んでくれてありがとう。速攻のレスをありがとう。」
「古田君、いつも電話をありがとう。この前は中に入れずごめんなさい。」
「ガッチー君、「「日記」も面白いっす!!読みごたえあるし…(笑)」と言ってくれてありがとう。」
「師匠のEVさま「いきなし自分の名前が出てきてびっくりしたなあもう。」というお言葉ありがとう。」
「アンリ伯爵、「よければ相互リンクしましょうよ。」と言ってくれてありがとう。(←リンク貼りました。)」
「福田様、「気合いを感じました」と言ってくれてありがとう。そのうちプテュマヨ・レーベルについても書きますのでお待ちを。」←プテュマヨのコーナーできました。僕の書いた日本盤解説を載せてます。
と、このページを作ってから、いま思いつくだけでもこれだけの人の御厚意をいただき、生きているわけであります。
あっ「うちの奥さん、「1文が長くて読みにくい」という、なかなか言いにくい貴重な意見をありがとう。」嫁、と書いてていやがられました。
といいオチがついたところで終わろうと思ったのですが、みなさん、カウンターが付いてしまいました。これでアクセス数地獄への扉が開かれたわけです。でも本当はぜんぜん気にしないもーん。だってこんなん自分で書き換えられるもんやん?ほんで自分が何回も見に行ったらふえるんちゃうん?
...といきがっておりますが、本当はなんかちょっとこわがっているようす。
「もっくん」という私の友だちに電話したのがほんの1時間前。疲れてしんどそうな彼に、カウンターの付け方を教えてもらってて、途中で「めんどくさーいので付けて!まかすから。」と言ったらもう付いてます。びっくりしました。普通こういうモンですか?すごくないですか?いやー少なくとも僕からしたらものすごく、スーパーすごいわ。ほんまにありがとうね。ということで最後は、
「辻本君、カウンターをつけてくれてありがとう。←「付けてー」と電話したら、1時間後についてた。すごいやつです。」