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「自分のやっていることが分かっていてそれに満足しているのなら、決して後悔しないわ。でも、それが人に言われるままにやっているのならば、必ず後悔するわよ」
   ___シンディ・クロフォード(スーパーモデル)


このページにある「今日の1曲」リストがあります。
そういえば、初めて読む人で最初の方から話の流れを把握して読んでいきたいな、という人は、下の方から上にさかのぼって読んで下さいね。上に書き足していってるので。いちばん最初はここ

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2001/06/30
 はいはい、やってきましたメトロでDJ。感動のイベントでしたよ。見逃した人は惜しい!と、思っているのは自分だけかも知れませんが。なんてったってねぇ、H.O.T.でみんなが踊ってる!しかも「Hope」や「Candy」で踊っているというのがもう、びっくりです。もうこれで韓国のアイドルのもつ底知れぬ音楽レベルの高さ、実力を実証できました。ふだん、こういうクラブでいわゆる「ダンス洋楽」で盛り上がってる若者たちが、韓国のティーンズ・アイドルで踊ってしまうのですからねぇ。曲が終わると拍手する人もいたりして「なんか知らんけど、すげえ!」と思ってくれたのではないでしょうか。「そうかそうか。わかればよろしい」。
 2年前に同じようなイベントを知り合いと企画して、持ち込んでやったときにはお金のことやらなんやらでものすごく気をつかって、そうとう「ヘビーなシチュエイション」だったので「楽しいけど、こんなしんどいことしばらくやりたくないな...。」という感じだったのです。その時もけっこう盛り上がって、いっぱい人も来てくれてすごく楽しかったんですけど。で、「またやりましょうよ」がやっと今回実ったと。しかも今回はメトロさんの企画だったので僕はDJ集めを頼まれただけで、「とっても気が楽で楽しかった」です。
 そうそう、「こんなことしてるの、pvさんで2人目です。うちでは今までジム・オルークしかやったことありませんよ」とメトロの方にいわれました。「えっへん!」これから僕のことを「京都音響系」と呼んでくれたまえ。何かというとPowerBookを持っていってターンテーブルの上に置き、mp3をバシバシかけたのです。もっくんに借りてる10ギガの外付けHDをつないで、800曲あまりのストックの中から選んでスピン!あ、スピンじゃないのかな?いや、やっぱりHARD DISCが回っているのでスピンでよろしい。そうか「ハード・ディスク・ジョッキー」というものなのでしょうか。京都初の。「HDJ」さ。えっへん。ジム・オルークはPowerBookでたぶんMAXとかそういうソフトを使ったのだろうが、mp3をバシバシかけたのは「ワシが最初かもよ」。えっへん、おっほん。
 最初は「持っていってかけてみて、音悪かったらCDにしよう」と半分ムリだと思いつつ持っていったのですが、実際に大音量鳴らしてみても「ぜんぜんOK!」でした。mp3って、シンバルとかハイハットとかアコースティック・ギターとかの「複雑な波形」のものは不自然に変換するのでフランジャーかけたみたいに、よれたふうになっちゃうことがあるんですが、打ち込みリズムとかベースとかはなんかわりと太いままなのがいいですね。もちろんCDの音の方がいいのだが、この音の「チープになり具合」がけっこう好き。MDもそうでした。高音がちょっと落ちて、コンプかかったみたいに音がまとまってウルトラ・ハイとウルトラ・ローのへんがすとんと切り捨てられるような感じ。もとのCDより良かったりしたもんな。カセット・テープと同じで、なんかいい感じの「テープコンプ」がかかる。というか、CDの音のフォーマットがなんかちょうどキライなんですね。もうちょっと細かかったらいいんだろうけど、中途半端だからそれだったらいっそもっと荒い方がいい、という感じ。
 で、片方でCDをかけながら「何にしよっかなー」とiTunesのライブラリを見て文字打って検索したりして「これにしよう!」という風に使いました。半分CD、半分mp3。これからはこのスタイルでいこう。今までだと「えーっとあの曲次にかけたいけど、持ってきたっけ?どこにあるのかな?」というのが、iTunesの文字検索ですぐに出てくるので、これはほんとに快適でした。しかもCD100枚ぐらい持ってくるのといっしょだもんね。
 CD-ROMにネタを焼き、バシバシK-POPを決める職場の後輩の「キム・リー」ことK君はたぶんDJ初めてだったと思うんだけどばっちりでしたね。あのCD-ROMはお宝ものですな。今度かしてもらおう。イベントの最後の最後にまたK-POPでドカーンと盛り上がろうと思っていたのですが、時間が押して削られてしまってたいへん残念でした。ごめんな。こんどはもっと最初の方にいっぱいかけてもらおう。
 C-POP Univ.の学長、小西氏はチャイナ服で登場!似合ってた!さすが!。香港・台湾のものをちゃんとたくさん持ってきていただきました。会員の方たちにも多謝多謝。チャイナ・ドールズ、特によかったねぇ。あれはK-POPにも負けてない。タイの人たちだけど。
 「おきよし / たつよし」のご両人(実はいつの間にかご夫婦!)も、インディアものを中心に、さすがの選曲。この時がいちばん盛り上がったかな。「インドおそるべし」とは前回にも思いましたが、今回また再認識いたしました。
 全体的に時間が押し気味で予定よりだいぶDJタイムが削られてしまったのでそれぞれ時間が短くなっちゃってごめんなさいね>DJの皆さん。
 琉球音楽のバンドもばっちりで盛り上がり、ベリーダンサーズのステージも妖しく盛り上がり、そして初めて生で見た「サムルノリ」は圧巻!やっぱしすごいわ。この国の人たちは。むかーしから、こんなポリリズム・バリバリの音楽をやってる人たちですものねぇ。やっぱりねー。ステージ最前列で見たのですが、じわじわと来ました。太鼓とドラだけで、2人でこんだけのリズムを叩き出すのですからねぇ。すごいねぇ。また見たいと思いました。いろいろなコーナーがすべてがばっちりで、いやーよかったよかった。
 MCをたまにしてくれてたスタッフのおじさんが「いやーすごいねぇ。西洋のに負けてへんねぇ。」といってたが「とっくに抜いてますよ、悪いけど」といい返しておきました。ほめたつもりなのでしょうが、そもそも「負けてる」と思いこんでいるところが失礼。でもやはり、なぜか「西洋>東洋」みたいな位置づけが、まだまだこういう音楽知能指数の低いおやじ達を筆頭に日本人全体を覆っているんだなぁ。かわいそうなだけで罪はないけど。何度もいうけどアメリカに戦争に負けたからだよね。征服されたら、その人種を憎むよりも「強いもの」としてあこがれてしまうというおめでたい現象。そうして媚びないと食べるのにも困るという時代ならまだしも。「英語・横文字・白人・黒人・西洋」には「ははーっ」となり、自分たちや近所のアジアの仲間達には心の中で「おらおら」となるのがそういう社会に普通に育てられた人の習性。少し考えればわかることなのに。なさけない。

 「このイベント、なかなかいい感じや」ということで、また近いうちに第2弾というか第3弾をやろうということになりました。でも前もそういってて2年あいたのであんまりあてになりませんが...。こんどはもっと早くにお知らせするので、またよろしくね〜>皆さん。

 遠いところから来てくれた「まりえちゃん」「コリアンダブラーさん」「たもつさん」「usami君」「仲井さん」「小西さん」、同僚の「まっちゃん」「前村君」「デビー君」、皆さんどうもありがとう!おかげで楽しかったです。

 30分早めに終了ということで4:30に終わり、5時頃外に出て始発待ちの小西氏、同じく大阪から来て下さった「たもつさん」と24時間営業の喫茶店に。3人の趣味に共通する「フェイ・ウォン」についての話を熱く長くしました。眠いのにとまらなかった。7月3日から始まるトレンディー・ドラマ(死語?)、「ウソコイ」というのに出演し、主題歌も歌うということなのですが、この曲がもう...。もうあんまりいわんとくが、まぁ、テレビで聴いてください。作曲はわしの大っきらいなあいつ。この曲は「Trash Can Sinatras」のパクリです。こいつはむかし自分の曲でXTCの曲を「完璧にパクった」ものすごいやつです。面の皮が50メートルぐらい厚いね。おそらく。日本の音楽知能指数のない(低いではなく)バカ・ギャルには決してバレルことのない、しかし少し音楽好きなら誰でもすぐに気付くようなものからパクリまくっている「盗賊」の一員。しかし何故にこんなやつの曲歌うのよ...。情けない...。もう、完璧に「終わりました(←そういえば前にSundaysの「Here's Where the Story Ends」をカヴァーしてたな...。そのまま、僕の今の気持ちです)」。小西さんの言う「オールド・フェイ」のファンとして、ずーっとあなたの昔の曲を聴き続けますわ。さよなら、フェイフェイ。今までどうもありがとう。やはりドゥ・ウェイとのコラボレーションがなければ、この人はダメでした。

 朝帰ってきて眠くて死にかけているのに何故か「クロ(PowerBook G3のこと)」の配線をして元に戻したりして。「なにやってんだろう、こんなに眠いのに。あーあ。」とか思いながらやっていると「ちゅらさん」の時間になり、見てから寝ました。でもちゃんとお昼には起こしてもらって、夕方には買い物に。森博嗣さんのホーム・ページで見た「Hot Wheel(ミニカーのシリーズ)の流星号」がどうしても欲しくなり、近所のおもちゃ屋さんに電話するけどおいてない。で、阪急大宮駅にある「イエローバッグ」という「ホビー・ジャパンに広告出してる、ブリキのおもちゃなんかもおいてるしぶい玩具店」にいったら、どかーんとこの「キャラ・ホイール」シリーズ(日本のアニメなどのキャラクターの乗り物をミニカーにするシリーズ)がおいてあって、さすが。「マッハ号」とか「キカイダーのサイドカー」とか、ぜんぶいい出来。素晴らしい。もちろん「流星号」もあって、買えました。見てみたい人は森博嗣さんのちょっと前の日記に写真があります。これ、すごい。カッコイイ。カワイイ。うれしい。スーパー・ジェッターってあんまり話とか覚えてないけど、この乗り物はいいデザインだねぇ。


バンダイのページで画像見つけた。ほんものは真っ白じゃなくてちょっと黄ばんだ感じ。

 そういえばだいぶ前に書いてた友人F君から貸していただいてる「人をぶち殺す道具」のことですが、「今度暇が出来たら殺しまくります」なんて偉そうなことを書いてたけど、けっきょく「殺されまくりまくって」断念。しかも犬に殺されまくってもう、なさけない...。何のことか?プレステの「バイオ・ハザード」のことでした。F君が「2」の方を買ったので「1、貸しましょか?バイオハザード付けて」といって、まえのキャンプに行ったときに持ってきてくれたのです。むかし知り合いがみんなバイオハザードのことを「こりゃすごい」と絶賛してたので1回やってみたかったのだけど、こういう「ロール・プレイング」ってほんとにダメ。苦手。で「レースのソフトないのん?」ときいたらF君は持ってないということだったのでこの「イエローバッグ」の店員さんに「むかしのでいいから安いレースのソフトでいいやつないですか」ときいたら親切にすごくよさそうなのを薦めてくれました。むかしゲーセンでよくやった「リッジ・レーサー」の初期ヴァージョン。2ヴァージョンついてて、なんと2枚組で500円。これを、プレステ返すときにお礼としてF君にあげようと思っています。さーちょっとやってみるかな。レースのゲームとかシューティングのはけっこう得意。というより、RPGだけものすごい苦手。むかし何とかいう有名なRPGをやってて敵に囲まれ、「逃げる」を選んだのに「回り込まれた」「逃げられない」とかいわれてブチ切れました。「ほんなら『逃げる』を選べんようにせんかい!わしは逃げたんじゃい!」。おかしいぞ。ああいうゲームは。「経験値」とか「隠れたアイテムを手に入れる」とかもだるいだるい。そんなもん、人生要領よくすればこつこつせんでもええんじゃい!攻略本見てやっても、だるくてだるくて死にそう。もう、一生しません。バイハザもこんな感じだったのでちょっと僕には出来ませんでした。

 機材部屋においてあったステレオ・セットのアンプとスピーカーを居間に持ってきて、クロの音声のアウトプットをつなぎました。いままでちっさい電池で鳴らすスピーカーをつないでいたのですが、やっぱりいい音できくといいねぇ。最近はずーっとこのiTunesに入ってる「好きな曲ライブラリ」をランダムに再生しています。思わぬ順番で繰り出される名曲の数々。「俺だけの想い出のジューク・ボックス」って感じでしょうか。やっと「今聴きたい好きな曲をすぐに聴きまくれる」という環境が整いました。これはけっこう画期的。人生あと半分、今まで好きになった曲を好きなだけすぐに選んで聴けるというのはとっても幸せ。ていうか、今までのがダルすぎた。聴きたい曲を思いついたらそれを取りにいって、探して、持ってきて、ケースから出して、プレイヤーにセットして、曲を選んで、やっと聴ける。ほんでそれはまた元に戻さないとたいへんなことになる。たいがい1枚のCDに聴きたい曲はほんの1、2曲しかないので、10曲聴きたいと思ったら、上の作業を5回もしなければいけなかったわけだ。それを思うと「もういいや」という感じで聴く気も失せていた。ほんとに家にあるCD(2500枚ぐらいあるらしい→自分で数えたことはないが、家に来た人がだいたい数えてくれた)の好きな曲ぜんぶmp3にしてライブラリに入れたら、もうぜんぶCD売ったろかしら。そのお金でHDがいくつか買っておつりがくるよね。

 ちゅーわけで、今から「追い抜いて追い抜いて追い抜きまくります」。


2001/06/16
 触れないでおこうと思いつつ。なんかねぇ、最近カウンターがバシバシ上がっていってますでしょう?これねー、個人が一人づつすごい人数来てくれているのではなくて、検索エンジンが日に100回とか来るみたいなのよねぇ。まぁもちろんあたしがURLをお教えした知り合いの方々も来て下さっているのだけれども、そういう方々の「尊い一回」が「検索ロボットの何百回」に紛れてしまうようで、どうもいやなのよね。
 今日なんか「エンジニアもっくん」が心配して電話くれちゃったわよ。「なんかで紹介でもされたんですか?」って。「アクセス・アナライザー」はcgiのついているもっくんのプロバイダーのとこに設置してくれているので、そういうのをみると最近急にアクセスが増えているのがわかって、気にしてくれたってわけなんだけども。
 どうやら一番多いのは韓国の検索エンジン。たぶん、うちのページのH.O.T.に関する文章を韓国のファンの人たちが(翻訳のサービスを通して)読んでくれてるみたいなの。なんか嬉しいんだけどさぁ、こういう「日に何百」なんていうのがあるともう、「カウンターの意味無し」って感じがしませんこと?もう、数字がどんなに増えてきても嬉しくも何ともなくなって来ちゃって、昔は「うわー30人も今日見てくれた人がいたんだ!」って喜んでいたのに、いま日に30人だったら「あーら少ないわねぇ」なんていう絶対になりたくなかったタイプの人間にもうなってますの。←何キャラ?

 このページは、ほんとに僕の知り合いにしか教えてなくて、知り合いのページのリンクもほんの少し「気心知れた」人のところにしかしてもらってないし、教えるときも「ほかの人にはあんまり言わないでね」っていうことがあるぐらいにしているつもりなんです。
 何故かというと、好きなことが書きにくくなるからです。「エリック・クラプトン最悪!」なんて平気で書いて「あんな事書いたらきらわれるでー」「いいもーん!」ぐらいがちょうどいいのに、なんかで紹介されたりしてなんにも僕のこと知らん人が見て気を悪くしたら辛いわな。 そういう「あんまりほかのもの聴かずに、ただクラプトンが本気で好きそうな人」には僕も近づきたくはないので読んでほしくない。だからそういう人じゃない「クラプトン好きでも、僕の性格とかひねくれ具合を知っていて『またこんなこと書いてるねぇ、この人らしいねぇ』」と笑って済ませてくれる人にしか教えていないつもりなったのだが、「検索エンジン」でこんなことになろうとは。とは言っても「あなたの書いているクラプトンについての意見には憤慨いたします」ってなメールも来ないし、来てももっと悪口いって面白がろうと思うのでそんなに深刻に悩んではいないんだけど。

 この前、カラオケ・ボックスにビデオ・デッキやCDプレイヤーやいろいろを持ち込んで、カラオケの機械につないで「プチDJ大会」をしました。[music]のドドンパの文章のところで出てくるモカ君が主催のDJイベント「Club G」の裏版ということで。ほんで職場の同僚K君が京都に初登場。K-POPのビデオなどをバシバシと。好きなことをしゃべり倒して、K-POPからGSやモンド歌謡を聴きまくり、最後にカラオケをして、よく考えると7時間以上いた。なんか楽しかったなぁ。「いろんな人を呼んでのイベント」も楽しいけど、こういう「知り合い同士が家に集まる」みたいなのも面白いねぇ。しかしこのモカ君は若いのに(なんとわしと干支がいっしょやということが判明!とほほ...)なんでこんなにおっさんがビビるような古い面白いレコードを持っているのだろうか。しかもトッド様の日本盤7インチ「瞳の中の愛 / ハロー・イッツミー」なんかも持ってて、近田春夫のものはわしよりいっぱい持ってるし、ひじょうに悔しい。というか欲しい。でもこういう若いもんがいるということは頼もしい。こういう集まりはたまーにやりたいですねぇ。ゲスト・ページのお二人や、usami君なんかも来てくれたら面白そうだな。また企画するのでぜひご参加下さいね。「自分の聴きたい、人に聴かせたいものを持ち寄って、それについて好きなだけしゃべる」という集まりです。夜9時以降、一人880円で朝5時まで歌い放題というカラオケボックスを見つけたので、そこでやりました。「フリースタイル。対決。説教。涙。」いろんな言葉が浮かびます。最後までつき合ってくれた3人の若者(わしからしたらみんな若者。)たちよ。じじいのわがままにつき合ってくれてありがとう。特にずーっと見守っていてくれた「タイの山猫」ちゃんには「つらくなかったかい?」と言っておこう。ほんとにありがたいことでした。今度やるときはあなたもぜひどうぞ。

 さー、次はメトロだ。また書きますが、僕とK君がDJをする

[Asian Market]というイベントがあります。

2001年6月29日(金)の22時から朝まで、京都の京阪丸太町駅にある

[club METRO(クラブ・メトロ)]
075-752-2787)にて

・韓国・香港・台湾などのアジア・ポップスのDJ

・琉球音楽のバンド「Naa(ナー)」

・ベリーダンスのチーム「YUNA(ユナ)」

「サムルノリ」

などが出演します。

[1ドリンクで¥1500−です。]

ほんで「アジア屋台」なんかもでるようす。面白そうですねぇ。

僕らはもう、K-POPをバシバシとかけ(もちろん!H.O.T.コーナーあり)、ほかにもバリバリのDJチーム「おきよし / たつよし」ご夫妻も登場。この方達はワールド・ミュージック界のオーソリティーで、なにをかけてくれるのか今からとっても楽しみです。

詳しくは

club METROのホーム・ページ

をどうぞ。ともおもって↑このスケジュール見てたら、次の日「サバンナ / 野生爆弾」やって!
次の日も見に行かねばかも...。

つーことで、「スーパーボールがないんです!」「新しいの買えば?」



おまけ。今日のBoa*ちゃん情報↓これは見ておきましょうぞ。

01/6/16の夜の番組ピックアップ!

 時刻・放送局     タイトル        内容     
01/6/16(土)
午後10:35〜11:15
NHK総合
ポップジャム 今井絵理子 大槻真希いしだ壱成 ボア 中沢裕子ほか(1167603) 

(↑関西地域の番組表だと思いますのでご注意を。)


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