| 彼らのページは、あたかも私が出張している留守を狙うかのように、突然出現した。この間の推移を、阿修羅掲示板から引用させていただく。ただし、以下の引用部分に関しては、私は文責を有していないことを念のためお断りしておく。
なんか、連中の記事では、掲示板に書かれていたことをまとめたページについてもすべて「河上イチロー」の知識であるかのように牽強付会されていたから、念のため注釈しておきます。
【阿修羅掲示板より】 |
| No 2587 | 倉田佳典 | 6月23日(火)10時52分 |
| タイトル | 酒鬼薔薇/本多繁邦=河上イチロー?? | |
|
神戸事件真相究明の会 ちょっと、真意が不明。(^◇^;) 呆れています。ネット上での話題づくりなのでしょうか? http://www2.odn.ne.jp/~cac05270/2ndchousen.htm
|
| No 2588 | !Junk | 6月23日(火)12時01分 |
| タイトル | Re:酒鬼薔薇/本多繁邦=河上イチロー??(ついでにFBIの手先だって) | |
|
下手クソなJokeか(連中のカレンダーは4月1日に違いない)? 河上氏に本田繁邦ネタを指摘されたのが彼らにとって不本意だったので慌てたのか? (だとしたらこれは江戸川怪文書が連中の自作自演だったことを裏付けてしま うことになるが) 何を考えているのかわからないけど噴飯ものじゃ(げらげら)。
|
| No 2589 | 神戸むさじ | 6月23日(火)15時06分 |
| タイトル | 真相を混迷する会 | |
|
当会はもとより事件に疑問を持つ方々の不満をガス抜きし、 関心を事件や事件のあった場所から移して真相究明を 倒壊させる事を目的として、対立すると思われている勢力が 仲良く設立した経緯がございます。 え〜、そんな事ですから、知らない人も一緒に一生懸命 調査してくれてしまい、色々と行き過ぎてしまいそうでも ありましたので、この辺でお開きにしたく思いました。 つきましては当会倒壊に際しましてパートナーの 依頼で河上様も道連れにするようにと考えております。 従いまして、当会がこれまで行った調査やそれに便乗して 最近増えてきてしまいましたHPの情報などは絶対に信用せずに いつも確実な情報を提供しております新聞や公報をご覧ください。 長らくのご声援大変ありがとうございます。 次回も皆様に喜んでいただける企画をみんなで仲良く 考えておりますので、また、応援してくださいね。 バーイ!
|
| No 2590 | 倉田佳典 | 6月23日(火)15時37分 |
| タイトル | ↑傑作!(笑い) なお方向性としては、少年の人身保護請求へ? | |
|
さっき確認したら、例の「河上氏道連れ」の文書、真相究明の会会員や、一度 ブックレットを購入した読者など、相当数にも郵送している模様。 なお、同封されていたビラで、A少年を、少年院から精神病院へ移送を もとめる人身保護請求運動(A少年の人身保護を求める会)のものと署名用紙 も同封されていたようです。 どうも、引っ込みのつかなくなった運動、方向性の転身をはかっているのかもしれませんね。 ※自作自演から自暴自棄か?(苦笑)
|
| No 2594 | 転載中年 | 6月23日(火)20時08分 |
| タイトル | 究明する会の???な動き | |
|
「神戸事件の真犯人像」に数日前にこんな書き込みがありました。 究明する会は警察の罠ではなくてFBIの罠だと言いたいんでしょうか? 一時はその上の「Z会」と言うのが革マルの回答かとも思ったのですが、違うのかもしれません。 究明する会がこれにどんな回答をするでしょうか。 /−−−−−−−−−−−−−−−− Z会 - 06/21/98 05:15:14 Comments: 国松長官狙撃事件のヒットマンはアジア系のプロ、または元プロ。 黒塗りのベンツで逃走。 山口組の狙撃事件もアジア系のプロ。 会津子鉄の返り討ちは護衛とは別のプロが待ち構えていた。 神戸で吊るされた中年の男の方はチャイニーズギャングがよく彫っている 刺青をしていた。 使用した車は日本では目立つ黒塗りの旧型ブルーバード。 黒塗りの車が好きなプロたち。 公用車=黒、共産圏特有の硬直した思い込みか。 日本の猟奇事件でも例が無い、南京大虐殺の報復のような晒し首。 尖閣諸島問題が盛り上がろうとする時期の日本の学校批判。 声明文の日本語は外人のもの。 殺されたのも、傷を負ったのも、捕まったのも、騙されたのも日本人。 真犯人を表に出さなかったのも日本人? ・−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 匿名希望 - 06/18/98 22:22:15 Comments: 怪文書とやらを見て「究明する会」の方も行ってみました。 これは公安が「会」を潰すために送った罠ではないかと私は思いました。 まず、たどたどしい日本語を使いながら一生懸命手書きで書いた声明文、 あるいは良く称賛されている13年の文とも違い、別人によるものだと 思われるます。もし、真犯人だったとしても ど・う・し・て・全国紙か東京の地方紙に送らずに 「究明する会」なんかに送ったのでしょうか? そして、これが罠であれば、会報に載せたり謎解きまでしてしまった 「究明する会」の信用はがた落ちになり、冤罪説やこの事件の疑問点に 関心を持つ人達が離れていく要因になります。 すでに「究明する会」は革マルであるとの報道が大々的になされ、 一般の人達からは胡散臭い目で見られ、神戸事件に少しでも疑問を投げかけると あいつは革マルのシンパじゃないかと疑われる風潮が作られようとしています。 もう一つは、標的が東京に移っていることです。 公安などはこの妙な文書を送る事によって神戸に向かっている関心を 東京に移そうともくろんでいるように思えます。 だとすると、なお更「神戸」を徹底的に洗う必要があると思います。 もしこの見方が正しいとすると、「会」はまんまと公安の罠にはまり、 みんなからそっぽを向かれ、運動は消滅してしまうでしょう。 ここまで書いて更に違った仮説が浮かんできました。 警察−革マルがつるんでいたというものです。 最初から革マルが「究明する会」のお膳立てをし、 いかにも普通の市民がやっているように見せかけて あの事件に疑問を持つ人達を巻き込んでいきます。 そして、一段落したところで関係ない一般の人もすべてが革マルで あったかのように報道し、一気に運動をしぼませます。 とどめに、関心を持つ人が減ったところで変な文書や変な謎解きを やってみせ、駄目押しで信頼性を落とし、会を消滅させるつもりだったと いうものです。 これで公安などは神戸事件に関心を持つ人を極力減らすことが出来ますし、 革マルは国家に立ち向かう革命の団体として名を挙げると共に資金も貰って 両方ともニコニコという説はどうでしょうか? 革マルは、わざわざ警察無線の傍受も検挙劇で宣伝してもらったとしたら 妄想のし過ぎでしょうか? もし、「究明する会」が初志を貫徹する気があるなら、 是非、この掲示板に既にあげられている疑問点の中で 簡単に分かりそうなものを調べて欲しいと思います。 例えば、友が丘中に榊原先生はいたのか? 新神戸駅の山で見つかった二人の不自然な死体の身元は判明したのか? その処理の管轄であった生田署で昨年暮に起きた大量の 写真流出の不祥事は何か関係なかったのか? 是非、調べてください。お願いします。 http://www.geocities.com/Area51/Nebula/5181/geobook.html
|
| No 2635 | 予言管理委員会 | 6月26日(金)08時46分 |
| タイトル | ハカイダー川上イチロー命の大予言 | |
|
去年のちょうど今ごろ、川上の命は既に危険を 察知していたのである。 このような恐るべき人物を相手に真相を低迷する会は どのように闘う(潰される)つもりなのだろうか? PS:E−メイルが根拠なんだったら、それ、見せてね! ここの掲示板の記録より: ================== No.107 At 97/6/29 04:45 From 河上一郎 aasasaa@baynet.or.jp ↓の「ページに書く人」です(笑) やっぱり、首を洗って待っておいたほうがいいでしょうか。 いつのまにか酒鬼薔薇真犯人にされていたりして(爆) --------------------------------------------------- No.106 At 97/6/29 03:28 From ととと toto@to.to.to http://www2.baynet.or.jp/~aasasaa/scoop/ とうとう、後藤田を出してしまいましたね。 これって、タブーなのは知っていたけど、 まさかページに書く人がいるとは思わなかった。 今後は首を洗っておかないとね。
|
| 以上、転載終わり。それにしても、まさか自分が「予言」していたなどとは、すっかり忘れていた。だが、笑い事ではない。 |
| 今回思ったこと。やはり、「持つべきものは友」である。今回の異様な攻撃に関しても、早速、こんなメールを送っていただいた。 |
|
もし万が一、何かしらの物理的な被害が生じるような事がありましたら、すぐにでも連絡下さい。 こちらには、立派な大義名分があれば「報復措置」が可能な面々を使える方々がおります。 もし身の危険を感じるような事が有りましたら(もちろん無いに越したことはありませんが)、連絡先をお教え下さい。 |
|
氏の義侠心にはほんとうに感謝する。しかし、今のところ、私には身の危険が及んでいるわけではないし、この件を口実に警察が当方を捜査しようとしているという兆候もない。私の撒いた種は私ができる限りで、責任をもって処理したい。そして、まさに力添えをお願いすべき理由ができたときには、このご好意を甘んじて受けさせていただきたいと考えている。 最後に、「会」の皆さんに。私は酒鬼薔薇冤罪説そのものに対しては、決して敵対的な見方をしてきたわけではない。その証拠に、私は情報提供したではないか。それなのに、今回の仕打ちはどういうことなのか。もちろん、もし私の側に過失や誤解があれば、謝罪するにやぶさかではない。そして、あくまでも議論によって解決するのが筋だと考えている。 あえて問う。書籍を世に問うている立派な出版社内に連絡所を置き、世論に対して一定の力を有する会でありながら、一個人である私を殺人犯だと主張するようなパンフレットを配布したり、ページで公開するという行為は許されるものであろうか。誠意ある回答を願う。 |
| [河上イチローは酒鬼薔薇聖斗だった!?] <前のページ 次のページ> |
|
[Making of Der Angriff] |