新潮文庫 Yonda ? CULB
2003年8月1日 (金)
今回のYonda ? CULBは2001年9月から2003年9月までと応募期間が2年間ありました。

そして今回ついに100枚集めることができました。新潮文庫といえばやはりパンダですので、景品はパンダのぬいぐるみにしようと思います。

100枚貼った応募用紙。↑
2003年8月1日 (金)
今回のYonda ? CULBは2001年9月から2003年9月までと応募期間が2年間ありました。

そして今回ついに100枚集めることができました。新潮文庫といえばやはりパンダですので、景品はパンダのぬいぐるみにしようと思います。

100枚貼った応募用紙。↑
2003年8月6日 (水)
以前に布団ばさみを買ったのは2年前くらいで、この時は4つ同じものを買いました。
しかし買ってまもなくベランダからいくつか落とし、ひとつは粉々に、残りは軽傷ですみ、それ以来ずっと3つで使っていました。3つというのは意外と使いにくいもので、掛け布団などは風で舞うためやはり2つ必要です。買おうとしたのですが、同じデザインのものがもうすでに無く、3つのうち1つだけ違うデザインというのは嫌であったので、何となく買いそびれていました。
で、先日、何かぼーっとしていまして、まず1つ、何を思ったのか落としました。あっと思った時にはすでに下で粉々に砕け散る布団ばさみ。それに動揺しながらも、早くもうひとつの布団ばさみを使って布団を固定しようと思って開いた矢先、大きな音を立てて手の中で砕けました。残りは1つ。ついに新しいものを買う決心がつきました。
新しく買った布団ばさみはなかなかの優れ物で、布団とはさみが当たる先端部分が回転して、常に布団と水平に接するような構造をしています。私の家のベランダは壁タイプの厚いものであるので、普通の布団ばさみでは、はさみが自分の挟む力に耐えきれずねじれてしまうのです。新しいものは先端の回転によって、壁に対し常に垂直を保ち、良い感じです。

本体を見た感じ、支点が強度的に微妙な気がしないでもありませんが、多分大丈夫でしょう。またしばらくはこれで。
2003年8月8日 (金)
サメは血の匂いにすぐ反応するといいますが、その感覚の鋭さは100万倍に薄めた1滴の血をも感知してしまうそうです。(ある実験によれば、何億分の1の濃度でも反応したとのこと)
ためしに、この濃度をヒトの味覚として考えてみると、
インスタントコーヒーを作る時に使う濃縮コーヒーがだいたい1 cm3とします。
100万倍ということは、1 mの立方体(1 m3)のお湯を満たした容器の中に一杯。
10億分の1であれば、10 mの立方体(1000 m3)のお湯を満たした容器の中に一杯。
味なんて、無い。
2003年8月23日 (土)
JavaScriptを使って自動的に写真が切り替わるスライドショーを作ってみました。

フォト・ライブラリページの完成です。