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NHK大阪放送局 イブニングミュージックライン03年03月14日
(会場拍手)
(西村)
「3月14日金曜日の、イブニングミュージックラインです。みなさんこんばんはっ、西村育子です。今週と来週は、NHK大阪放送局1階、BKプラザスタジオから、公開録音でお送りしています(^^)オールリクエストデーの今日も、ダブルDJで、進めていきます(^^)森吉弘アナウンサーでーす!」
(森)
「はい、よろしくお願いしますー」
(西村)
「よろしくおねがいしま〜す(^^)」
(森)
「いやー西村さん、すごい人気ですねー今日も、前の方は朝の7時から(西村笑)並んでくださったと」
(西村)
「なんか、3時前(^-^;)3時前、はい(笑)...お昼の3時前(^-^;)でもみなさん早くからありがとうございます〜今日もたくさんの方が、来てくださいました」
(森)
「そうですねースタジオ隣の見学のコーナーにいらっしゃる方も、ぜひ...」
(西村)
「ええ。あのどうぞー、お席にー、おかけになってくださ〜い(^_^)」
(森)
「聞いていただければと思いますー」
(西村)
「森さんあの今日...会場のみなさんの、服装もだいぶ、軽やかに春らしくなりましたよねー」
(森)
「そうですねー、もう軽装でね、ジャージで来られている方もいて(西村笑)寒くないのかなと思うんですが、余計なお世話ですか?」
(西村)
「(笑)いやっ...あの(笑)春の、アンケートをここで紹介したいなと思うんですが”どんな時に春を感じるか”というもので、圧倒的に多かった意見が’プロスポーツの開幕’」
(森)
「あー、なるほど」
(西村)
「’花粉症の症状が出た時’」
(森)
「あと花粉症の症状の音を聞いた時、てのありますね」
(西村)
「あっ、へっくしゅんとか」
(森)
「春が来たなーと思いますね」
(西村)
「(笑)あとーだんとつ1位が...桜の花が咲いた時」
(森)
「やっぱりそうでしょうねー日本人は」
(西村)
「あともうちょっとですね〜大阪でも桜が見られるの(^-^)」
(森)
「そうですね大阪城公園でも、そろそろですね。今年2回目の発表では、3月27日に大阪市の開花予想となっています」
(西村)
「はー。楽しみに...はい」
(森)
「楽しみに待ちましょう」
(西村)
「森さんはー、何か、春を感じるものありますか?」
(森)
「意外な所で言いますと、学生時代の親友のお父さんから電話がかかってきた時なんですね」
(西村)
「はい('。')」
(森)
「それは”春巻きを作るぞー”という電話がかかってきた時なんです」
(西村)
「それは、どういう事ですか(^〜^)」
(森)
「春巻きっていうのは、タケノコとか入ってますでしょ、あれは春の旬の物なんです。それを巻いて食べるから’春巻き’なんですよ。そのお父さんが素材を集めて春巻きを作ると。で電話がかかってきた時に、春を感じるんですよー」
(西村)
「え〜春巻きってそういう意味('o')...あいを持ってたんですか〜」
(森)
「ですから夏にはスイカを巻いてとかね」
(西村)
「それはないそれはないです(笑)でもすごくオリジナリティあふれる...」
(森)
「西村さんに言われて考えたら、あのおとっつぁんの電話があったなと、思いだしてちょっと言わせていただきました」
(西村)
「今年は便りはありましたか?」
(森)
「まだないですねー!」
(西村)
「じゃあもうちょっと先なんですねっ(^-^)」
(森)
「はい。待っておりまーす」
(西村)
「じゃあ今日その、春巻きのように中身のぎゅっと詰まった放送を(^^)お送り、できればななんて思います」
(森)
「すばらしいまとめですねー!」
(西村)
「また〜(爆)」
(森)
「さすが西村さん」
(西村)
「(笑)どうぞっ、よろしくおつきあいくださ〜い」
(森)
「よろしくおねがいしまーす」
(会場拍手)
(西村)
「公開録音でお送りしていますイブニングミュージックライン、1曲目はCHEMISTRYの’MY WAY’です。リクエストくださった方が今日じつは会場に、来てくださっています」
(森)
「おっ!」
(西村)
「では手を挙げていただきましょう八尾の...くぶかずくんです(^-^)」
(森)
「おーどうもありがとうございます!」
(西村)
「ありがとうございま〜す(^_^)」
(森)
「いちばん前ですね、今日、一番乗りでしたね」
(西村)
「今日3時、前ぐらいに、来てくれてましたね〜(^^)ありがとうございます。ではっ!お聞きいただきましょう。CHEMISTRYの曲’MY WAY’」




(西村)
「CHEMISTRYの歌’MY WAY’お聞きいただきました(^^)公開録音でお送りしていますイブニングミュージックライン、会場にはたくさんの皆さんが集まってくださっています」
(森)
「いやー始まった時には空席がちょっとね、目立っていたんですけど...」
(西村)
「ちょっとだけね(^^)はい」
(森)
「滋賀県の今津町の老人クラブの方がどーっと来てくださいまして、立ってる方まで。ありがとうございます」
(西村)
「ありがとうございま〜す(^_^)」
(森)
「老人クラブ...お若いですよねー(会場笑)お世辞抜きですこれお母さん!」
(西村)
「(笑)ほんとに鮮やかな紫のスカーフおしゃれで若々しい、ですね〜(笑)は〜い」
(森)
「ほんとにびっくりしましたー」
(西村)
「は〜い(^^)そしてー遠い方は、岐阜県中津川から来てくださっている方もいらっしゃいます〜。あっこんにちは〜!(^o^)お若い、めがねの男性で〜す(^^)ほんとにイブニングミュージックライン最近、遠くからも、来てくださって...」
(森)
「すごいですねー、昨日は北海道から来てらっしゃいましたね」
(西村)
「北海道から('o')」
(森)
「あっそれ冗談です」
(西村)
「冗談ですか(笑)すいません」
(森)
「すいません冗談です」
(西村)
「すいません本当かと、思ってしまいました(^-^;)でも時々あの東京から、とか、いろいろ来てくださるんですよ〜」
(森)
「水曜日は、名古屋からいらっしゃってる方がいて、ありがたい事です」
(西村)
「は〜い。ありがとうございます(^_^)公開録音入場無料となっております、来週も、えー...NHK大阪放送局1階、BKプラザスタジオで行っておりますので、ぜひー、お気軽にお越しください。えー大阪市の...大手前になります。駅で言いますと(中略)ぜひ、お越しくださいっ(^^)」
(森)
「そうですね、以前のね、NHK大阪放送局の、前です。町名は変わりましたが、道を挟んで前になっただけですので、ぜひね、(地下鉄)谷町四丁目で降りて、歩いてすぐですので、お越しいただければと思います」
(西村)
「そしていつも通り、メッセージや、リクエストも受けつけています。あて先を...」
(森)
「では私が。fax番号が(中略)」
(西村)
「e-mailの方は(中略)」
(森)
「はい。よろしくおねがいしまーす」
(西村)
「ではっ、リクエストにまいりましょう。くいん・くいーんさんからいただきました”公開には行けませんが、ラジオの前で、楽しみに聞いていただきます (ママ)”といただいています(^^)ではっお聞きいただきましょうQUEENの歌’LOVE OF MY LIFE’」




(西村)
「QUEENの歌’LOVE OF MY LIFE’お聞きいただきましたー」
(森)
「いやしっとりとしましたねー」
(西村)
「きれいな...ナンバーでしたねー」
(森)
「綺麗なナンバーでした。次のリクエストはアップテンポないい曲で、懐かしい曲ですね」
(西村)
「そうなんです〜(^-^)’銀河鉄道999(スリーナイン)’のテーマ曲、歌はゴダイゴを、カルキンさんが、リクエストいただき...くださいました(^-^)ありがとうございます。カルキンさんがー”金曜日、公開行きますよ”なんてメッセージを...あ〜!('o') こんにちは、手を挙げてくださってあの(^-^;)グリーンの、キャップを...かぶっていらっしゃいますねっ。では、この後、お聞きいただきますが’銀河鉄道999’懐かしいですよね〜」
(森)
「懐かしいですね。マンガって私あまり見ないんですね。久しぶりに、アナウンサーになって10年なんですけど社会人になって初めて、マンガの本を買ったんですよ、2週間前に」
(西村)
「初めて('o')この10年間買ってなかったんですね〜」
(森)
「ほとんど読まないんです。久しぶりにこれ読んで、社会派ネタの話だったんですね、マンガっていいなーと思ったんですね。というのが、改めてみてみると、マンガってTV的要素と本的要素が混じっている。TV的っていうのは絵の世界ですよね、台詞のない絵でも結構いい表情とかですね、我々のTVの世界では’つなぎのカット’って言うんですけどその’つなぎのカット’があったりとか勉強になりますし...」
(西村)
「は〜('o')」
(森)
「あと活字の世界ですからTVと違って、立ち止まって考える事ができますよね」
(西村)
「そうですね。読みますからね、自分のペースでいけますもんね〜」
(森)
「TVの場合ずーっと流れてきますから、なかなか考える事ができないんですけど、そういった意味でマンガって非常にいいなと。あと説教くさくない。社会派ネタの話だったんですけど、それがすんなり入ってくる。これ歌にも言えると思うんです」
(西村)
「歌。はい」
(森)
「たとえば尾崎豊さんの’I Love You’なんていう、歌ありますけど、あの歌詞って、普段しゃべって言ったらですね、照れくさいじゃないですか」
(西村)
「(笑)たしかに」
(森)
「言えないですよね」
(西村)
「結構あの、どきっと言うか、ね(^-^;)」
(森)
「それがメロディーが付いてるとすんなり異性に言えたりとかね。そういった音楽の世界とマンガってすごく、説教くさくないし、親しみやすいという所で、以外と入りやすくて面白いなという風にね、感じてちょっとそんな...語らなくてもいいだろっていうぐらい語ってしまって、すみませんです(苦笑)」
(西村)
「いやいやいやでも、10年ぶりにマンガに目覚めたという...」
(森)
「目覚めましたね。で、マンガ好きなやつに電話を掛けまして、また3種類ぐらいきいて、日常からみつけたちょっと面白い事を描いてるようなマンガ?ふと見過ごしているんだけどその人が見ると面白い、というようなマンガをね、これから読んでいきたいなと、いう風に思っています」
(西村)
「はーいそしてマンガというか、アニメなんですが、来週の月曜日は、アニメ歌手の、堀江美都子さんが、ゲストで来てくださいます(^_^)’キャンディ・キャンディ’ですとか’花の子ルンルン’などを歌ってらっしゃった歌手の方で、リスナーのみなさんからのリクエストにも、月曜日は、応えてくださいます(^^)ライブもありますので、ぜひ、月曜日も、えー番組、お楽しみにしていただければと、思います(^^)」
(森)
「私たちの小学校・中学校の時代ですね」
(西村)
「もう懐かしいです〜」
(森)
「私もちょっとのぞこうかと思っています」
(西村)
「お待ちしています〜(^^)ではっ!リクエスト曲にお応えします。ゴダイゴの歌’銀河鉄道999’」




(西村)
「ゴダイゴの歌’銀河鉄道999’お聞きいただきました〜(^^)なつかしいですね」
(森)
「いやー思わず口ずさんでしまいましたね。英語の所はなかなか舌が回りませんけど」
(西村)
「なんてったって、子供の頃わからなかったです(^_^;)」
(森)
「全っ然分からなかったです(笑)」
(西村)
「ではっ続いての(^_^;)メッセージ御紹介します」
(森)
「はい、お願いします」
(西村)
「faxでいただきました、一番星さんです。一番星さんは今日は会場に、来てくださってますか...あっ...!」
(森)
「すーごい綺麗な字ですねー。ほーんとびっくりしました」
(西村)
「ではちょっと、お声うかがいましょうか。マイクを、おねがいします(^^)」
(森)
「お聞きしましょう」
(客1)
「あっ、こんにちは。よろしくおねがいします」
(森)
「こんにちは、よろしくお願いします。何をよろしくなんだかあれですけど(客1笑)」
(西村)
「ではっ、メッセージ御紹介しましょうかね〜”以前公開録音に森さんが出演されて以来、TVで森さんを観ると親しみを感じています。あ〜あの時の森さんやなあ〜”と応援していま〜す(^o^)」
(森)
「あっ、ありがとうございます、唯一のファンでございます(笑)ありがとうございます」
(客1)
「いやいやそんな(笑)」
(森)
「ええ、大事にさせていただきます」
(西村)
「(笑)実際の森さん、どうですか(^^)」
(客1)
「なんかあの、やさしそうで、すぐ親しくなれそうな感じで、お目にかかれてよかったです」
(森)
「あっこちらこそ。今日夜あいてますか?(西村笑)」
(客1)
「あいてます(笑)飲みに行きましょう」
(森)
「焼鳥屋でも(笑)」
(西村)
「(笑)この辺で、リクエスト曲に、まいりましょうか(笑)ありがとうございました〜(^^;)」
(森)
「ありがとうございます一番星さん」
(西村)
「ありがとうございました〜。では、森さんから曲紹介、お願いします」
(森)
「会場の皆さんみてください、ツクシが描いてあったりとか、こうすごく綺麗な字ですよね、書道を習っていたみたいな字ですけど、じゃあ御紹介します。歌・青い三角定規さんで、曲が’太陽がくれた季節’」




(西村)
「青い三角定規の歌’太陽がくれた季節’お聞きいただきました〜(^^)」
(森)
「やー、疲れましたねー」
(西村)
「(笑)走ってこられたんですか(^^)」
(森)
「という演技ですけどね、この曲を聞くと、走りたくなるっていうか、走らなきゃいけないような気分になりません?みなさん」
(西村)
「(笑)夕陽とかー(^-^;)ね、青春ドラマとか」
(森)
「海とか砂浜とかね、用意していただいたらそのまま走ってしまうという、曲ですけれどもありがとうございます」
(西村)
「ありがとうございました(^_^)ではーここで、来週のラインナップです(^^)月曜日は、アニメソング特集ですー。え進行はわたくしだけでなく...アニメアナウンサーという異名もとる...(^^)」
(森)
「もうほんっとこのアナウンサーはアニメ詳しいです!」
(西村)
「比留木剛史(ひるきよしふみ)アナウンサーといっしょにお送りします(^^)そしてゲストは、歌手の堀江美都子さんです。’キャンディ・キャンディ’など、生で、歌っていただきます。みなさんからのリクエストがあったら、ぜひ、お寄せくださいっ(^-^)」
(森)
「そして19日の水曜日(中略)」
(西村)
「ではっ、リクエストです。ワンピースちゃん。’ひよどりーさんからあや子ちゃん’さん」
(森)
「おったくさんいただいてるんですねー」
(西村)
「まだあるんですよー、麦カッパちゃん。それから’ファイナルパンチ’ちゃんからいただいたリクエストです。MY LITTLE LOVER’Hello,Again’」




(西村)
「MY LITTLE LOVERの歌’Hello,Again’お聞きいただきました〜(^^)」
(森)
「それにしても西村さん、たくさんのメールやfaxいただいておりますんでねー、御紹介したいと思います」
(西村)
「はい」
(森)
「ラジオネーム’いくぞ岡、はい宗方コーチ’おもしろいですねコレ」
(西村)
「”はいコーチ(^◇^)”はい(笑)」
(森)
「面白いラジオネームですけど”水曜日の仲里さんの沖縄サウンド楽しめました。一人で仕切っていた森アナウンサー、すこし影が薄くなるくらい愉快な人でしたねー”という。よかったなーという(笑)」
(西村)
「森さん影うすくないです(^o^;)」
(森)
「いえいえ大丈夫です(笑)そしてラジオネーム’大阪のおばちゃん’いただきましたーありがとうございます”今日はオールリクエスト、もしかすると立ち寄れるかも”という事で’大阪のおばちゃん’来てますか?...」
(西村)
「あっ...」
(森)
「来てないですねー。お待ちしておりますので来てくださいー」
(西村)
「お待ちしておりま〜す(^^)」
(森)
「そしてラジオネーム洋楽ファンの方”今日はゲストがないけれど、いつものリスナーさんたちが、たくさんいらっしゃるのでしょうね。楽しい雰囲気を届けてください。私は今日もきっとキッチンで聞いています”という事で、いかがでしょうか」
(西村)
「ありがとうございます(^_^)いつも、ラジオ聞いてくださっている方手を挙げていただいてよろしいですかあ〜? あっ、ありがとうございます〜半分近く...の方が、聞いてくださってますね(^_^)」
(森)
「そうですねーだいたい633人の方ですかね(笑)ありがとうございますー」
(西村)
「(笑)ありがとうございます〜」
(森)
「そして、もう一方お読みしましょうかね。西村さんこれ、ラジオネームは’ピーチーズ’さんでよろしいんですか?」
(西村)
「はいっ、そうでーす(^-^)」
(森)
「”来週の月曜日に公開録音を観に行く予定です”お待ちしております!ぜひいらしてください」
(西村)
「お待ちしてま〜す(^-^)」
(森)
「という事でたくさんいただいていおりまーす」
(西村)
「はいっ。えー他にも’けんぴのでこ’さん。棒鼻のよっちゃんさん。’本気と書いてまじ’さん。宮川町のきくさんから、えおハガキをいただいています。みなさん同じ曲をリクエストしてくださっていて、曲名は宇多田ヒカルの’Traveling’です。えー一言ずつメッセージ御紹介させていただきます。棒鼻のよっちゃんさんは”転勤される上司に贈ります”という曲です。それから’まじ’さんは”Aくんの知り合いの、まきちゃんがお誕生日なんですよー”という事で、そのAくんからも”大好きなまきちゃんハッピーバースデー”と、いただいています。それから’宮川町のきく’さんからも、えー友達の、彼女の旅立ちを応援するメッセージをいただいています」
(森)
「おー、ありがとうございます」
(西村)
「ありがとうございますーイブニングミュージックラインではあの、3月中に、お誕生日を迎えるという方番組の中で御紹介しているんですが...会場にはー、今月お誕生日という方、いらっしゃいますかあ?...(間)...今日は...」
(森)
「いらっしゃらないようですねー」
(西村)
「あっ...いらっしゃらないようですねっ。えーでも!ラジオお聞きの方で、いらっしゃるかも知れません。お誕生日、おめでとうございますっ(^-^)」
(森)
「はい」
(西村)
「ではっ!リクエスト曲です。宇多田ヒカルの’Traveling’」




(西村)
「宇多田ヒカルの歌’Traveling’お聞きいただきましたっ(^^)」
(森)
「西村さん、ぜひですねこのおハガキ御紹介させていただいてよろしいですか」
(西村)
「はいっ」
(森)
「京都市伏見区にお住まいのラジオネーム’一乗寺のじゅん’ちゃんからいただきました”もうすぐ番組が終わると聞きまして、すっごくさびしいと思います。一度もメッセージ、リクエスト読んでもらった事がありませんが(苦笑)毎週、今回は読んでもらえるかと楽しみにしていまして、そのドキドキする事もなくなるのですね。がんばってください”という事で」
(西村)
「あ〜( >_<)」
(森)
「幸か不幸か、私が読んでしまいましたが、ありがとうございます」
(西村)
「’じゅん’ちゃんありがとうございます。あの、いつも、いただいて...お手紙、あのおハガキ、読ませていただいておりますので、すみません仲々放送で御紹介する事ができなくて( >_<)きょう森さんありがとうございました」
(森)
「いえいえそんな。という事で一乗寺のじゅんちゃん、3回目ですねラジオネームお読みするの」
(西村)
「番組、今月で終わってしまいますが、まだー何回かわたくしの担当日ありますので、またあのー、これにこりず、リクエストを、お待ちしています(^^)」
(森)
「ハイよろしくおねがいしますー。という事で西村さん、今日お衣装が、ホワイトですよね」
(西村)
「はい(笑)白です(^-^;)」
(森)
「私もずうずうしい性格ではないんですが、何か届いてないなーと、いうような気がするんですけれども」
(西村)
「これあのアピール?ホワイトデーのって事ですか?(^◇^;)」
(森)
「あーこれで勘弁してほしいって事ですか?」
(西村)
「あ違いますよ(爆) えっ、違いますよホワイトデーは男性が女性に...ですよ」
(森)
「ですね、はい。あの今、リスナーの方に、アホやないかという顔をされましたけど(笑)本気で間違えてしまいましたね、私が渡さなきゃいけないんですね。わかりました、用意させていただきます」
(西村)
「あっそんな('o')私あの、差し上げてませんので申し訳ないです〜(^_^;)」
(森)
「でもほんとまっ白なね、今日は...ツーピースですか」
(西村)
「はいワンピー...あ〜スーツです(^_^;)はい(笑)」
(森)
「スーツですね。すごい素敵な衣装でね、この公開放送、していただいてます」
(西村)
「ありがとうございます(*^o^*)ホワイトデーのメッセージではここでひとつ、御紹介させてください」
(森)
「ハイ、いきましょう」
(西村)
「まさえさんからです”今年の結果によって来年のバレンタインを考えると私は決めました(^-^;)。ところで、男性は結婚されてる方は奥様が、御主人のためにプレゼントというか、お返し買ったりするんですか?”なんていう御質問いただいていますが」
(森)
「あー。私は結婚してますが。奥様にプレゼントですか?」
(西村)
「えーっと...」
(森)
「御主人のために買われたりするんですか」
(西村)
「奥様がー、代わりに、御主人の代わりに、あのお返しを買ってくると」
(森)
「それはないですねー」
(西村)
「ない...」
(森)
「そこまで甘やかされてないですね、わが家は。自分の事は自分でしろと、いう事になってます」
(西村)
「あっ、自分の事は自分で。でも大事な事ですよねっこれは(^^)はい」
(森)
「いただいたらやっぱりお返しをするのが当たり前ですよねーでもね」
(西村)
「なるほどでは来年...(笑)お返しを期待して、あげるのはいけないですねっ、失礼しましたっ(^_^;)」
(森)
「いえいえ」
(西村)
「ではっ。今日のラストナンバーとなります。大木さんからいただいたリクエストです」
(森)
「大木さん...」
(西村)
「はい’大きな木’の、大木さんです。諫山実生(??いさやまみよ)の歌’手紙’」





(西村)
「諫山実生の歌’手紙’お聞きいただきましたー」
(森)
「この歌、私単身赴任なんですけど、ぐっときますね最後なんか”遠く遠く離れていても愛おしく思える”とかですね、ぐっとくるような、いい歌ですねー」
(西村)
「ええ。すごく詩がいいですよね〜諫山実生さん、自ら作詞作曲されているんですが、まだ新人のアーチストの方なんですよ」
(森)
「お幾つぐらいの」
(西村)
「22歳か23歳だったと思うんですが、実はひそかに私もいま注目している、方なんです(^-^)」
(森)
「いやいやいや本当にいい歌ですよね、始まって私すぐ言いましたもんね西村さん」
(西村)
「そうなんです始まってすぐ”いいね〜”って...」
(森)
「すごい素敵な曲ですねまたー、って」
(西村)
「では...なんだか、そう言っていただいてうれしいな〜なんて(*^ー^*)」
(森)
「いやいやいや、私もこれから注目させていただきたいと思っておりまーす」
(西村)
「リクエストして下さった大木さん、ありがとうございました〜(^_^)」
(森)
「ほんと、ありがとうございますー」
(西村)
「えー森さんと一緒に、私がこうやって2人でやらせていただくのってもう...最後なんですよねっ...」
(森)
「最後になってしまいましたねー、ありがとうございましたほんとに」
(西村)
「こちらこそありがとうございました〜(^^)」
(森)
「合わせて5回か6回でしたかねー」
(西村)
「...3回か4回ぐらい(^_^;)...(爆)」
(森)
「あっそうですか、多く見積もってしまいました(笑)すいませんねほんとに、ホワイトデー渡すのに、もらう事ばっか考えてて」
(西村)
「いやこちらこそ(^o^;)」
(森)
「すいませんでした」
(西村)
「ありがとうございました、えー公開録音でお送りしていますイブニングミュージックライン、そろそろ、お別れの時間となってまいりました(^^)今日の進行は、西村育子と...」
(森)
「そしてアナウンサーの森吉弘でしたー」
(西村)
「ありがとうございました〜っ(^o^)」
(森)
「はい、ありがとうございましたー」
(会場拍手)