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4回目、そしてこのシリーズ最後の公演。今シーズンはこのオペラ、今日が最後である。
シリーズ、三回目の公演。
一昨日、4日に切符が手に入ったので新演出の「ドン・ジョヴァンニ」を観に行ってきた。 Premiere は10月31にあり、今夜は二回目の公演。久しぶりに観客席に座ってのオペラ鑑賞となった。
シリーズ二回目の公演。
今夜から4回にわたるシリーズが始まった。タイトルロールの Michael Volle とオルガ役の Elena Maximova を除いては Premiereの時とは替わっている。
4回目、そして今シリーズ最後の公演。
今シリーズ、3回目の公演。今日の公演が全体的に見ても一番バランスの取れた公演だった。今夜の Jonas Kaufmann は文字通りの絶好調。ピアニッシモもこれ以上音量を小さくして歌うのは無理だろうと思うほどのギリギリ、それだけに輝かしく力強い高音が映えた。
コンシリーズ、今日が5回目で最後の公演。一昨日の4回目の公演はわたしは病欠だった。次のシリーズがいつ来るのかはまだ不明。
木曜日・曇りのち雨 / 外気温8度 7時半起床。二日ほど続いた快晴の日も今日はお終い。朝から曇り空が拡がっていたが昼過ぎから雨になった。こういう日はやはり気分も晴れない。病欠二日目。下あごの腫れはずいぶん引いてきた。
シリーズ二回目の公演。配役は先夜と同じ。
三回目の公演。配役などは変化無し。
エルザ、テルラムント、ハインリッヒ王、と3人のキャストが替わってのシリーズ、第一回目。
2回目の公演。
今日から5回にわたるシリーズの始まり。
三回目、そしてこのシリーズ最後の公演。次のシリーズは来年5月末と6月に4回の公演がある。
木曜日・曇りのち雨 / 外気温22度 7時半起床。今日は合唱の休日、そして義母の79歳の誕生日だった。しばらく続いた好天気も夕方から雨になる。これでまた一段と秋が深まるのだろう。
シリーズ2回目の公演。
四回目の公演。今シーズンはこのシリーズのみでお終いということである。
中山悌一先生が亡くなったということを先週知った。ぴかままさんと同じく直接教えを受けたことはないがいちおう孫弟子の端くれではある。
第一回目。指揮者もソリスト陣もほとんど一新して、シリーズ開始。しかし不完全燃焼のまま終幕を迎えた。
3回目の公演。今日はテノールの Pavol Breslik がキャンセルした。
今シーズン最初の公演。新年の仕事始めのような心境になる。
Otello は今年の Festspiel では2回の公演なのだが、第一回目の先週土曜日は病欠したので、わたしにとっては今回最初ということになる。何度も繰り返している公演なので特に問題はなし。
Festspiel も最後の週に入った。先回の " Falstaff " は今年の3月7日に公演している。ソリスト陣は Festspiel の陣容として恥ずかしくないものだった。
土曜日・晴れ時々雨 / 外気温20度 7時起床。朝、眼が覚めてみると微熱があるような感じでだるい。今夜は Otello の公演があるのだが、病欠届けを出すことにした。ベッドにおとなしく横になっていなくてはならないほどではないのだが、昼過ぎから居間のソファの上で熟睡。夕方から少し楽になる。
Festspiel 二回目の公演で、今シリーズはこれが最後。ソリスト陣の配役は第一回目と変わらない。
Festspiel 二回目の公演。配役に変更は無し。
前回の Macbeth は今年の4月5日だったからまだ記憶に新しい。配役は Premiere の時とほとんど同じである。
いよいよ今回のシリーズの最後、5回目の公演である。歌い甲斐のあるオペラではあるけれどやはり疲れた。ちょっと考えただけでも、合唱がこれだけ長い時間、舞台の上に立っているオペラというのはないだろう。次はシーズン明けの10月に再演されるようだ。
Festspiel も後半に突入していて、今夜は久しぶりの "Nabucco" 。先回はいつだったろうかと思って調べたら今年2月の中旬だった。合唱は舞台稽古もオーケストラ合わせもなくぶっつけ本番である。