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桜花日記バックナンバー
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Mar, 29, 2005
さて、明日はわたしの誕生日なのです。なんと、30歳を迎えることになってしまいましたぁぁぁ。まさか、わたしが30になるなんて昔は想像しても想像しきれなかったのですが…。 でも、もうなるって決まってしまえば、そんなに怖くもないものだなぁー、なんて。30歳になっても、好きなことをやって生き生きとしている女性でありたいものですね。でもね、新陳代謝とかはじょじょに下がってきていると思うので、そういう健康面とかでは気をつけないとね。今までと同じ量だけ食べていたら太るもん。 思えばわたしの20代はそれなりにいろいろと充実していて楽しかったと思う。さようなら20代、こんにちは30代。これから30歳になるわけだけど、これからもわたしらしく過ごしていけたら満足。 |
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Mar, 27, 2005
それにしても、もう春なんだなあー、って感じですよね。今日は暖かく、これで桜が咲いていたらもう最高のお花見日和だったことでしょう。また来週に来ようかな。日本に帰国してきてから、だいたいお花見というと、ただ歩くだけで済ましてしまっているのだけど、今年は、おむすびとかサンドイッチとかその他、いろいろ持ってきて楽しもうかなぁ。
砧公園からその後は原宿へ。裾を直してもらったジーンズを取りに行きました。この間の日記にも書いたけれど、私たちは原宿ですごく居心地の良いジャズ喫茶を見つけたんですよね。残念ながらこの場所はあと1〜2年くらいで拡張工事のためとり壊されてしまうらしいので、これからは足繁く通いたいなぁ。 この店にはサンドイッチがあるので、それを注文してみました。以前からメニューに写真がのっていて、そのサンドイッチがすごく大きくて美味しそうだったので、今回はお腹をすかしてきたのです。頼んでみたら、やっぱり本当にかなり大きいサンドイッチでした。中にはサラミが何枚も、そしてふさふさしたレタスですごい厚みです。添えられていたピクルスは大人の親指よりも一回り大きいのがまるまる一本ついていました。味はもう大満足でした。まるでアメリカで出てくるようなこれだけボリュームたっぷりのサンドイッチは東京でもあまり見かけませんねぇ。 このお店のご主人はジャズが好きでよくアメリカに行くのかな。そこで知り合った味をこの店で再現されたものがこのサンドイッチなんだろうな…なんて思いました。この間食べたチョコレートケーキもすごく美味しかったし、ほんと良い店見つけちゃった。私たちはレコード何枚ぶんもそのジャス喫茶に居座っていました。いい音楽を聴きながら食べるとさらに美味しく感じみたい。最後にジョン・コルトレーンの「My Favorite Things」(iTunes Music Store試聴)を聴いて店を出ました。
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Mar, 26, 2005
うーん、感想は…、そうだねぇ、サルサを踊っているシーンは、観ている側も画面の前で踊りたくなってしまうくらいに楽しいけど、ちょっとストーリーに納得できないものが…。だってね、主役の女の子、今までサルサを全然踊ったことなくて、一回くらいしかレッスンに出たことないのに、いきなりサルサクラブでばりばりにセクシーに踊れるようになっているんだよ。これくらに踊れるようになるには最低一年みっちり練習しなくちゃ無理だと思うんだけどねー。 あと、ほとんど練習している様子もないのに、サルサコンテストの予選を通過していたんだよ。邦画の「Shall we ダンス?」では、まったくダンスというものに無縁だった人が、どんどんダンスにはまっていく行程を描いて、そこが面白いと思うんだけど、この映画はそういうところを見せる映画ではないみたいだねぇー。 あと、主人公の男性、本当は白人のフランス人なんだけど、サルサを教えるのには黒人のほうがいいから…という理由で、顔を黒く塗っただけでキューバ人と自分を偽ることになるんだけど、普通、顔を黒く塗っただけで、白人が黒人に見えるもんかねぇ…。 ストーリーにちょっと厚みを感じないのだけど(だいたい話の内容は最初から憶測できる)、サルサを踊る場面や音楽は楽しめますよ。でも、やっぱりキューバの音楽の魅力を最大限に噛み締めるのなら、「ブエナ・ビスタ・ソシアルクラブ」にかなうものなし。まぁこの「サルサ!」と「ブエナビスタ」を比較することはおかど違いだと思いますが…。 |
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Mar, 25, 2005
この作家はイギリスで生まれて、アメリカに幼少のときに渡って今はもうアメリカでの暮らしが30年以上になるわけだけど、両親はインド人なので、インドにまつわるお話が多いです。登場人物は、アメリカのマサチューセッツ工科大学に勤めるインド人だったり、インドの安アパートの掃除係のおばあさんだったり。このジュンパ・ヒラリさんという彼女は、インドに住んだことはないのに、やっぱりインドにこだわりみたいなものがあるらしい。2世であるということはどういう気持ちなんだろう。 この中で特にわたしが感動した作品は最後の、「三度目で最後の大陸」というお話。アメリカに渡ったインド人の人生が短編小説であるにもかかわらず、ぎゅっと凝縮されたように書かれてて、読み終わったあとに、心の中に温かいお湯が満たされたようば気持ちになる。初めてまったく異国の国に来てからの、とまどいなどが手にとるように書かれていて、これは、今まで外国に長く暮らしたことのある人ならまるで自分のことのように感じるでしょう。 わたしは今までインド人やインド系のアメリカ人なりと、そんなに関わりを持ったことがないけれど、インド人も日本人と同じようにものを感じたり、考えたりするんだなぁ、と当たり前のことを思った。 |
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Mar, 23, 2005 ということで、サルサを踊れる男性の皆様、ぜひ一度ムリウイのサルサのレッスンに来てみてはいかがでしょう。初級レベルの踊りができれば大歓迎です。ムリウイのレッスンは値段もリーズナブルだし、アットホームな雰囲気でみんな和やかに踊っています。 |
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Mar, 21, 2005
ワインを3本もあけてしまいました。テーブルをセッティングしたり、お料理を前もって考えて準備しておくのって楽しいですね。これからもっとおもてなしをしようと思いました。たくさん飲んで、いろいろおしゃべりして楽しい休日の午後でしたよ。
ガムランというジャワの音楽は身体も心も清らかになるような癒されるような音色で、しかもとても貴い感じがするのです。 こんな音楽を聴きながら、エステをうけたり、花びらの入ったお風呂でゆったりしたら、もう極楽だろうなーって思いましたヨ。
ジャワ舞踊を踊るのは、ユキさんというベリーダンスやサルサで一緒だったお友達です。もうユキさんのジャワ舞踊を見ていたら、神様を見ているような気分になりました。ユキさんの手や足、顔の動かし方などが、本当に人間のものではないっていうか…。最後、踊り終わって、そのまま何か一点を見つめて、スタスタを去って行くのが、すごく神様らしくてかっこよかった。日本で、こんなに美しいジャワ舞踊を踊れる人って、何人いるのだろう? ああ、こんなふうにジャワの踊りや音楽に浸ったら、ジャワ島に行きたくなりましたよー。 |
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Mar, 20, 2005
今日はそんな大高さんと経堂にある月和茶(ユエフーチャ)という中国茶の飲めるカフェに行ってきました。ここのカフェは、いつも行っているカフェ・ムリウイのタケシさんの親戚がやっているのです。その方は台湾からの人なので、お店は本格的な台湾の茶具やテーブルが置いてあって、なんとも和む雰囲気。 月和茶にあるものはお茶でも、お食事でも、すべて美味しくて、しかもほっとするような味なのです。ぴいちゃんの頼んだ本日の定食---牛肉とかぼちゃの煮込みは、こっくりしていて、懐かしいような味。かぼちゃをこういう風に料理にするとちゃんとおかずの味になっていいですね。わたしも試してみよう。わたしが頼んだのは、台湾風の麻婆豆腐。マイルドな味で、不思議なことにピータンの皮の部分が入っていました。四川風のからーい、しびれる麻婆豆腐のほうが個人的には好きだけど、こういう味が台湾の麻婆豆腐なのかぁ…いい経験になりました。 ゆっくりと時間をかけて美味しいお茶を飲み、至福のひとときを味わいながら大高さんとおしゃべりを楽しんでからは、わたしとぴいちゃんは原宿にショッピングへ。買い物が済んでから、私たち好みのカフェを見つけました。 カフェというか…厳密には、ジャズ喫茶なんだけど。ぴいちゃんが「あの古ぼけた建物なんだろうな。」と気がついて、行ってみたのです。足を踏み入れたら、マンボがかかっていました。店の中はまるでこっくりとした油絵のように、暖かで落ち着く空間でまさに当たり。狭い店内にはレコードがぎっしりと壁に並んでしました。店のご主人は本当に音楽を愛していて、いつでも好きな音楽を聴いていたいから、この店をやっているんだなぁ、というのがひしひしと伝わる感じ。 マンボもかかっていたけど、基本的にはジャズが多いみたい。「 I should care」(iTunes Music Store試聴)がかかっていました。どうしてジャズにあまり詳しくないわたしが曲名が分かったかというと、他の席に座っていたジャズ好きそうな髪の長い男性が「あ、I should care 」とつぶやいていたから。その他には、Ella Fitzgeraldの「Take Love Easy」(iTunes Music Store試聴)もかかりました。ちょっと年老いてからのElla の歌声は哀愁をおびていて、そんな歌声を聴きながら、ウィスキーソーダを飲んだら心にしみるだろうな…。でも、実際にわたしが飲んでいたのは美味しいコーヒー、そしてこれまたとびきり美味しいチョコレートケーキとアイスクリームも食べました。アイスクリームにはキャラメルも混ぜ込んであって、わたしのような甘いもの好きをとことん喜ばしてくれましたよ。 気にいったカフェを見つけたときは、まるで素敵な恋人ができたような喜びがある。そんなわけで今日は居心地の良いカフェに二軒も行ったので、すこぶる良い日でした。
*文中にある「iTunes Music Store試聴」をクリックすると曲の一部を試聴できます。 |
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Mar, 19, 2005
最近じょじょに暖かくなってきて、嬉しいな。暖かいと筋肉の緊張がほぐれますね。そんな春に、嬉しいコンサートがあるんです。来月、ベベウ・ジルベルトのコンサートに行きます。この間チケットが届いたのだけど、席は割とよくって、前から10番目でしかも真ん中らへんの位置でした。ベベウ・ジルベルトはボサノバをつくったジョアン・ジルベルトの娘です。母親は、ジョアンの2番目の妻ミュウシャ。 ミュウシャと、ベベウ・ジルベルトの声って似てる。スタン・ゲットとジョアンのアルバム「The Best of Two Worlds」(iTunes Music Store試聴)でのミュウシャの若き頃の歌声はセクシーできれいで…、聞いているとなんとも酔いしれてしまいます。おばさんになったミュウシャの声もまた人生経験がたくさんつまっていそうな濃い魅力がありますけどね。 ベベウ・ジルベルトのアルバムの中でわたしが一番好きなのは、「Tanto Tempo」(iTunes Music Store試聴)ですけど、コンサートではどんな曲を歌ってくれるかな?今から楽しみ。 *文中にある「iTunes Music Store試聴」をクリックすると曲の一部を試聴できます。 |
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Mar, 18, 2005
ところで、この間テレビを観ていたら、今、ニューヨークのスポーツジムで人気のフィットネスの特集がやっていました。最近はフージョンという、例えば、ヨガとエアロビを合わせたようないろいろな要素が楽しめるフットネスが流行っているようです。 わたしが興味をひいたのは、ブラジルのサンバのリズムに合わせて、サンバの踊りの要素を取り入れたフィットネスです。ただ運動するっていうよりも楽しそうですね。 あと面白そうだったのは、ストリッパ−の踊りの要素を取り入れたフィットネス。ストリッパーのするセクシーな動きがセクシーな身体を作り上げるようです。ストリッパーのように踊ることなんて普通の人にはまずないし、こういうフィットネスもまたいつもとは違う自分になれて楽しそうですね。もしわたしがニューヨークに住んでいたらぜひこのクラスを取ることでしょう。 あ、あと表紙の絵をかえてみました。春になったので、これから芽生える生命のイメージを描いたものです。 |
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Mar, 17, 2005
今回掲載されていたレシピで嬉しかったのは、サワードウ・ブレッドの作り方がのっていたことかな。雑誌は料理の本とまた違って最近流行っている料理がわかるから、それが面白い。 それにしてもこの雑誌、かなり地味で、洋書のコーナーとかにも置いてないなぁ。日本でこれを定期購読している人って、わたしの他に何人くらいいるんだろう。 |
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Mar, 13, 2005
今回はその友達の子供も一緒です。子供達はやんちゃで元気いっぱい。面白かったのは、わたしのことを「大川さん」という名前だと勘違いしていたこと。友達が「桜花は…。」というのを聞いて、「大川さん」という名前だと思ったようです。 あと、面白いなぞなぞを子供達に教えてもらった。「いつもすねている動物ってなんだ?」答えは牛だそうです。「モー。」だから…。なんか妙にうけちゃいました。子供って面白いことをいいますね。
飲茶を食べて、ちょっと他のところでお茶をしてから今回はそれで分かれました。いろいろと街をぶらぶらするのも良かったのだけど、雪みたいなものが降ってきて異様に寒く、あまりぶらぶらする気候ではなかったからです。今日は三月だというのに、けっこう寒かったですよね。
デザートはマカロン、これはフランスのお菓子ですね。メレンゲでできている口当たりの軽いお菓子。丁寧に作られているといった感じで、コーヒーを飲みながらこれを食べるひとときはけっこう嬉しいかも。美味しくきちんと作られているお菓子は少量で満足できるからかえって太らないような気がするな。といっても今日はけっこう食べた日だねー。 |
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Mar, 12, 2005
わたし、短編集って好きなんだよね。夜寝る前に、ちょっと読むのにちょうどいいじゃない?この短編集はどれもこれも最高の出来映えで、ひとつ読んだら次のを読みたくないくらい。そのひとつのストーリーの余韻にしばらく浸りたいから。 この作家はアメリカの田舎になにかすごい執着があるみたいで、舞台はだいたいとんでもない田舎の牧場だったりする。舞台がサンフランシスコの話もあったけど、田舎から出てきた若者の話で、かれらはぜんぜん都会に染まれないの。登場人物は退屈を持てあましているおばかなティーンエイジャーだったり、カウガールだったり、青果市場で働くおじさんだったりする。そういう人達が、なにか、どこかここではない何かを求めて、でも現実の壁はとても厚くて…、諦めと希望とが混ざり合いながら生きていく…、そんな物語がこの一冊には詰められているのです。 アメリカという国は田舎か、都会か、東か西かで全然別の世界。人の考え方、価値観、食べるものまで違う。この作者、エリザベス・ギルバートは今はニューヨーク在住なのだけど、自らカウガールになったこともあるようです。そういう経験をいかして書いている小説だからこそ、魂のたくましさ、みたいなものを感じるのかな。とにかく、良い文学を求めている人に、おすすめの一冊。濃厚なチョコレートアイスクリームをゆっくりと味わうような喜びを見つけるでしょう。 |
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Mar, 08, 2005
実際にやってみたら、パン粉に焦げ目というかいい焼き色がなかなか付かなかった。オーブンじゃなくて、オーブントースターだからかなぁ…。でも、けっこう美味しかったですよ。お肉をひょいひょい食べちゃった。こういう風にハーブの入ったパン粉をつけて役のはラム肉でもよくやるよね。
あぁー、明日はもうサルサの水曜日かぁ。時がたつのは早いなぁ。最近だんだん暖かくなって、もう春なんですね…。 |
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Mar, 06, 2005
ムリウイのハンバーガーやシフォンケーキを食べながらまったりとおしゃべりをする。わたしの家族は食べ物の話が多い。でも、小さい頃はケンカばかりしていた私たち姉妹だけど、今大人になって思うと、姉妹がいて良かったよな。どんな友達でもやはり気を使ったりするけど、姉妹だとほんとにラクに話せるもん。それに、なぜか好むものとかも似ているし…。女どうしだからかもしれないけど、おばさんになっても一緒に大阪城を見に旅行に行ったりしたいな。 さて、晩ご飯は昨日の残りのタイカレーを食べたのですが、今回はそうめんと供にいただいてみました。これが!ごはんと一緒に食べるのよりも美味しかったくらいなのです。つるつるいけちゃって、食欲増進って感じ。そうめんの新しい食べ方を発見できました。これは定番になりそう。 夜はぴいちゃんと音楽三昧。マリア・リタや、エリス・レジーナ、ナラ・レオンなどいろいろブラジル人の音楽を聴く。最近つくづく思うのだけど、わたしは絵画だけじゃなくて、それを同じくらい音楽も愛しているみたい。音楽のほうは自分で作り出すことはできないのだけど、美味しいスープを味わうように身体の中にそのメロディーを満たす。その快感といったら!
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Mar, 05, 2005
なんだか最近身体が大きくなってきたような気がします。でも、太ったっていうよりかは、頑丈になった、って感じ。高校生の頃と今と同じような体重だけど、今はがっしりしていて、昔はぽちゃっとしてたな。 体重とか、体格が大きくても、脂肪率が健康の範囲かそれより少ないくらいだったらいいや。昔は、華奢な体型や、もしくはグラマラスな体型に憧れたけど、今は引き締まった、強そうな女性の身体に憧れるなぁ。 そんなわたしはアミノ酸を飲んでいます。わたしの好きな室伏 広治が宣伝しているやつ。肌もいい感じだし、元気がでるような気がしますよ。 |
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Mar, 01, 2005 それにしても、3月だというのに、寒いですねー。去年は2月に梅を見にいったのだけど、今年はまだ行っていないのです、なんだかこのところ、週末になると天気が悪いときが多くて…。寒いのはホント、苦手です。そういえば、カナダの高校の校長先生も、日本へ来て、「ずいぶん、寒いね…。ビクトリアより寒い。」と言っていました。はやく暖かくならないかしら。 |
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