加工したあとは各パーツを説明書に従って製作していくわけですが、本体に取り付ける前にすべてのパーツをを組みポンプの動作と液漏れがないか確認しましょう。確認が終わったら本体に水冷ユニットを取り付けていきます。まずウォーターブロックをつける前にCPUコアの時と同様サーマルグリスを塗っておきます。