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電源ケース、その他のものをもとのようにつけ直してすべての作業は終わりです。
ファンコントロールボリュームは写真の位置に挟み込んでおきます。
電源を入れてファンが動くことを確認してください。
回転数もちゃんと変わっているか確認しましょう。
回転数を最大にしたときは今までと変わらないファンの音がしていましたが、最小にすると音がほとんどしなくなりました。
しかし、細小にすると風量が少なくなるので夏場やハードな作業をしている場合は熱が下がらず壊れる原因になるので適度に回転をあげてた方が良いと思います。
いずれ、ヒートシンクや静穏ファンを増設してそちらの問題は解決していこうと思います。
また、ファンコントロールボリュームも調整しづらいので調整しやすいように交換しようと思います。