料理工房に戻る
チョコレートレシピ
今回使用した板チョコ。
ミルク入りやブラック、ホワイト等ありますが好みで選んでください。
チョコレートを小さく割って湯せんにかけます。
お湯の温度は50℃から60℃がベストのようですが、私は沸騰したら火を止めてから湯せんにかけました。
多めのチョコレートを溶かした(板チョコ3枚分)からちょうど良かったようです。
沸騰させながら湯せんにかける(湯の温度が高い)と油分が分離して冷やし固めた時に白くなり失敗のもとなので必ず火を止めてから作業をしましょう。
チョコレートは少しずつ入れ入れた物がちゃんと溶けてからまた少量を加えていけば写真のようにきれいに溶かすことができます。
チョコが溶かし終わったらそれぞれの材料と合わせます。
まず、ひとつ目の材料はソフトサラダ(せんべい)。
ソフトサラダ溶かしたチョコに漬けて冷やし固める。
こちらが完成。
味の方はチョコの甘みとせんべいの塩味が以外に相性よくおいしいです。
応用としてポテトチップス(塩味)などで作ってもおいしいと思います。
これはおすすめ品です。
さて、次の材料は煮干し。
2月14日つながりで...。
せんべい同様、煮干しを溶かしたチョコレートに漬け冷やし固める。
こちらが完成品。
味の方はやはり魚臭い感じはしますが以外とすんなり食べることができます。
魚嫌いのお子様にぜひ!
そして、最後の材料は納豆。
私の料理では定番の材料です。(-_☆)
まず容器にチョコレートを半分弱入れ、そこの中心付近に納豆をのせ、その上から残りのチョコレートを入れ冷やし固める。
こちらが完成。
味の方は何とも言えませんが食べれないことはないと思います。
ただ、食べてるとき口の中でかなり粘ります。
クリックで大きな画像を表示します
2006年 2月 15日 水曜日
Generated by
Galerie