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uzu 演劇集団動物園/撥条屋演劇会 →劇団動物園 公演記録

 旗揚げから現在までの公演の記録・ポスターギャラリー。
白と黒のコントラストにこだわっていたのも、今は昔。


1988

akuma 第1回(旗揚げ)公演/悪魔のいるクリスマス
1988.12.17・北見東急百貨店ホール109

■作 在間ジロ
■演出 溝手孝司
■出演 清野正己 白土まゆ子 松本大悟 中川ゆう子
■舞台監督 御厨賢一
■照明 荒木弘一■音響 竹中和也■装置 阿部浩二
■入場料 500円■入場者数 約80人

 旗揚げ当時は、ほとんどが高校生、中学生で、二十代は3名、三十代が1名。このころのメンバーは20人を超え、スタッフ全員を網羅できないので、主なものだけ上記に。(ほんとは詳細な記録が残っていない)

 中村はポスター描きとして参加。以降、ポスターは全てメンバーの意向を汲んで第20回公演まで中村が製作。
 


1989

atami 第2回公演/熱海殺人事件
1989.11.25・北見市民会館小ホール

■作 つか こうへい
■演出 昆治彦
■出演 昆治彦 松本大悟 中村聡 仲美由紀 白土まゆ子
■音響 竹中和也■演奏 古谷徹 北見交響吹奏楽団ホーンセクション■照明 阿部浩二
■会場 佐藤真記 武田健志
■入場料 700円■入場者数 約120人

 内容は酷く、将来に禍根を残した作品。地方誌の取材で好き勝手なことを言い放ち、各方面に愛想を尽かされた(らしい)。

 


 


1990

harmagedon 第3回公演/はるまげどん
1990.5.27・北見市民会館小ホール

■作 大橋 泰彦
■演出 松本大悟
■出演 白土まゆ子 清野正己 昆治彦 中村聡 竹俣由紀子 松川しのぶ 松本大悟
■美術 太田直美■道具 齋藤里美■音響 阿部浩二■照明 御厨賢一
■入場料 500円(当日700円)■入場者数 約140人

 白土自身の衣裳のイメージスケッチを使用。「コミケのポスターか」といわれる。


 


1992

Neraremas 第4回公演/魔女物語・その2「寝られます」
1992.5.24(2回)・LIVE HOUSE夕焼けまつり

■作 別役 実
■演出 中村聡
■出演 松本大悟 白土まゆ子
■音響 昆治彦■照明 阿部浩二■制作 松川しのぶ 小関恵実 真柳由紀
■会場 宮沢みゆき 竹俣由紀子 Jun, Minoru &Kusano
■入場料 600円(当日800円)■入場者数 約100人

 前年に取り組んでいたオリジナル作品がポシャり、2年ぶりの公演。夕焼けまつりでの初めての舞台。

 「このポスターこわい」という理由から、北見市内某高校には貼りだしを拒否される。


 


1993

tky-ktm 第5回公演/東京物語
1993.9.19(2回)・LIVE HOUSE夕焼けまつり

■作 竹内銃一郎(而立書房刊)
■演出 松本大悟
■出演 中村聡 松本大悟
■音響 松川しのぶ■照明 阿部浩二■衣裳・メイク 白土まゆ子
■会場  永井美幸 片桐友香 Jun , Minoru &Yumiba 小関恵実 昆治彦
■入場料 500円(当日700円)■入場者数 105人

 ついに団員が5人に。初めて自分たち自身がステップアップを感じた作品。
このころ、動物園が記録を一切残していなかったことを各方面に叱られる。

 ポスターが美しいといわれて嬉しかった。これ以降がMacによるDTP。


 


1994

tky-Obh 第1回帯広公演/東京物語
1994.4.24(2回)・演研芝居小屋(帯広市西2南17)

■作 竹内銃一郎(而立書房刊)
■演出 松本大悟
■出演 中村聡 松本大悟
■音響 松川しのぶ■照明 阿部浩二■衣裳・メイク 白土まゆ子
■会場 阿部真奈美 劇団演研スタッフ
■入場料 800円(当日1,000円)■入場者数 115人

 初の帯広公演。役者の体調は最悪。それ以外は完ぺき。予想外の好評で自分たちが戸惑ってしまった。

 評判が良かったので帯広版も同じデザイン。芸が無い。
 


1995

atamayama 第6回公演/あたまやま心中―散ル散ル満チル―
1995.2.19(2回)・LIVE HOUSE夕焼けまつり

■作 竹内銃一郎(而立書房刊)
■演出 松本大悟
■出演 廣部公敏 白土まゆ子
■音響 中村聡■照明 阿部浩二■衣裳・メイク 松川しのぶ
■制作 千葉ユミ子■会場 広島京 阿部真奈美 Jun , Minoru
■入場料 600円(当日800円)■入場者数 115人

 入団でいきなり「役者やらせろ」そのまま主役をはらせてしまう我々っていったい‥‥。期待の新人廣部の会心作。

 ポスターはかわいいが、内容はメンタルなどろどろ。


 

 

 
natuyasumi 第7回公演/夏休みの友―夏の終わりの日本脳炎―
1995.10.29(2回)・LIVE HOUSE夕焼けまつり

■作 上田ひろこ(火星書房刊)
■統括 中村聡■演出 松本大悟
■出演 広島京 千葉ユミ子 中村聡 松本大悟
■照明・装置 阿部浩二■音響操作 松川しのぶ■衣裳・メイク 松川しのぶ
■会場 相馬直美 Minoru■受付 廣部公敏 阿部真奈美■写真 武田健志
■入場料 800円(当日990円)

 三重の劇団、極楽金魚の初期作品。これを機会に極楽金魚と親しくなる。いろんな意味でメンバーの足並みが揃わない。

 ポスター題字、イメージイラストを廣部に依頼。何とも言えない微妙な味わいが内部では好評。


 


1996

ddo-ktm 第8回公演/物語威風堂堂
1996.6.23(2回)・LIVE HOUSE夕焼けまつり

■作 市堂令(劇団青い鳥上演台本) ■演出 松本大悟
■出演 広島京 中村聡 白土まゆ子 廣部公敏 横田苗帆 吉田文
■照明・装置 阿部浩二■音響操作 松川しのぶ■衣裳・メイク協力 千葉ユミ子
■会場 松川淳一 松川稔■受付 阿部真奈美■写真 武田健志
■入場料 800円(当日990円)

 6人もの役者が板に上がるのは「はるまげどん」以来。これはこれでウチらしいスタイルの作品。新人が二人も。

 「ポスター見たよ。ええと。。『茶流彩々』だっけ。」無理もない。
 

 

 
ddo-obh 第2回帯広公演/物語威風堂堂
1996.11.3(2回)・演研芝居小屋(帯広市西2南17)

■作 市堂令(劇団青い鳥上演台本)
■演出 松本大悟
■出演 広島京 中村聡 白土まゆ子 廣部公敏 横田苗帆 吉田文
■照明・装置 阿部浩二■音響操作 昆治彦■衣裳 松川しのぶ
■会場・受付 演研スタッフ
■入場料 800円(当日990円)

 2度目の帯広公演も、やっぱり戸惑うほどの好評。

 ポスターは、北見版、帯広版ともに2パターンあった。いかにもDTP然としているのがはずかしい。


 


1997

tomodachi 第9回公演/ともだちが来た
1997.8.10(2回)・LIVE HOUSE夕焼けまつり

■作 鈴江俊郎(OMS戯曲賞大賞受賞作)
■演出 松本大悟■助演出 白土まゆ子
■出演 廣部公敏 松本大悟
■照明・装置 阿部浩二■音響操作 広島京■衣裳・メイク 吉田 文
■道具 佐藤菜美■進行 横田苗帆■会場 柴岡洋子 太田華子(極楽金魚)■受付 阿部しのぶ
■設営協力 松川稔 松川淳一とお友だち■写真 武田健志■制作・宣伝 中村聡
■入場料 900円(当日1,100円)■入場者数 143人

 これも動物園らしい二人芝居、かと思いきや、意外にもとまどったお客様もあったと聞く。
 旅人であったはずの某女優を拉致し、強制参加させた。

 ともだち、自転車、だ円形ときて、宇宙人を連想した方がいらしたとか...。きれいな写真で好評。拡大写真はこちらでご覧になれます。撮影をけんさんに依頼。

こちらで
 


1998

GR 第10回公演/グリーンルーム
1998.6.7(2回)・LIVE HOUSE夕焼けまつり

■作 高橋いさを(劇団ショーマ)
■演出 松本大悟
■出演 佐藤菜美 白土まゆ子 広島京
■照明 中村聡■音響操作 柴岡洋子■衣裳 横田苗帆
■会場 太田華子(極楽金魚)■受付 廣部公敏
■協力 松川淳一 昆治彦 武田健志■宣伝 中村聡
■入場料 一般1,200円(前売1,000円)・中高生900円(前売700円)■入場者数 128人

 上演時間56分は過去最短。志に追いつけなかった‥‥。

 ガーベラとチューリップの2種類のポスターあり。チューリップはこちらでご覧になれます。同時期に同じようなチューリップを使ったコンサートのポスターがあり、混同される。がっかり。


 

EyoEIgakan 第11回公演/今は昔、栄養映画館
1998.11.1(2回)・LIVE HOUSE夕焼けまつり

■作 竹内銃一郎
■演出 松本大悟
■制作 広島京
■出演 中村聡 松本大悟
■照明 佐藤菜美■音響操作 柴岡洋子■衣裳 白土まゆ子
■会場 香川豊■受付 廣部公敏
■協力 松川淳一 昆治彦 横田苗帆 武田健志
■入場料 一般1,200円(前売1,000円)・中高生900円(前売700円)■入場者数 147人

 11月1日第11回のピンゾロ公演。東京物語以来の中村・松本コンビだったが‥‥。

 早めにつくっておいたラフのアイディアと、それと知らずメンバー間でポスターアイディアを募った際「最も安易でつまらない図案の例」として挙げられたのが同じものだったのでショック。結局代替案を築く間もなく。


 


Kokoroyukumade 第12回公演/「こころゆくまで。」
2000.11.5(2回)・LIVE HOUSE夕焼けまつり

■作 門肇(98日本劇作家協会新人戯曲賞入選作)
■演出 松本大悟
■制作 佐藤菜美
■出演 中村聡 松本大悟
■照明・音響操作 佐藤菜美
■会場 廣部公敏■受付 白土まゆ子 広島京
■協力 阿部夫妻
■入場料 1,300円(前売1,000円) ■入場者数 108人

 2年ぶりの公演。団員がついに3人に。1ステ60席限定のぜいたく。4年間「がっぷり四つんばいに」取り組んだ(笑)おかげで新たな地平を望むことができたと自負しても罰は当たるまい。

 「手のモデル、どっちが誰の手?」の問いに、誰も正解できず。01年9月29日の帯広「道東小劇場演劇祭」、02年2月10・11の札幌「遊戯祭02」はチラシのみでポスターは無し。札幌公演からは「劇団動物園」名で上演。


 


tdbt02 第13回公演/「東京大仏心中」
2002.10.13(2回)・LIVE HOUSE夕焼けまつり

■作  竹内銃一郎
■演出 松本大悟
■出演 佐藤菜美 中村聡
■照明・音響操作 松本大悟
■衣裳・道具 白土まゆ子 廣部公敏 荻山恭規
■装置 阿部浩二
■会場 阿部しのぶ 広島京
■協力 横野浩子
■入場料 1,500円(前売1,200円) ■入場者数 61人

 道東小劇場演劇祭の3週間前にして、技術的にも課題多し。

 宣伝の出遅れから過去最低の動員数。白っぽいポスターが自信のなさを物語る。
11月2日(土)帯広「第2回道東小劇場演劇祭」で再演。


 


kkr03 第14回公演/北見ただいま公演「こころゆくまで。」
2003・11・8,9(4回)・LIVE HOUSE夕焼けまつり

■作 門肇
■演出 松本大悟
■制作 佐藤菜美
■出演 中村聡 松本大悟
■照明・音響操作 佐藤菜美
■バックアップスタッフ 阿部しのぶ 荻山恭規 河野秀樹 白土まゆ子 広島京 廣部公敏
■入場料 一般1,500円(前売1,200円) 高校生以下1,000円 ■入場者数 

 9月「第三回道東小劇場演劇祭in釧路」10月「道東小劇場演劇祭inアゴラ」をへて。北見でやっと‥‥

 再演続きでポスターは前作の流用。
釧路とアゴラでは舞台監督を大久保真氏に、バックアップスタッフとして鈴木龍也氏、北見工大演劇部に多大なご協力をいただく。
初日8土、夜公演の後に会場にて小交流会を催し、意外にも好評。


 


Tkk04 第15回公演「東京物語」
2004・11・13,14(3回)・LIVE HOUSE夕焼けまつり

■作 竹内銃一郎
■演出 松本大悟
■制作 佐藤菜美
■出演 中村聡 松本大悟
■照明・音響操作 佐藤菜美
■バックアップスタッフ 阿部浩二 阿部しのぶ 金田恵美(演研) 白土まゆ子 広島京 廣部公敏
■入場料 一般1,800円(前売1,500円)■入場者数 139人

 先立つ10月2日の「第四回道東小劇場演劇祭(帯広)」にて10年ぶりに再演。

 またしてもポスターは前回を踏襲。
演研の金田嬢が最強の助っ人としてバックについてくれる安心感。


 


Kzt05 第16回公演「風と黙って座ってて」
2005・11・5,6(3回)・LIVE HOUSE夕焼けまつり

■作 鈴江俊郎
■演出 松本大悟
■制作 中村聡
■出演 松本大悟 西後知春 佐藤菜美
■照明操作 中村聡
■音響操作 岩橋理恵
■バックアップスタッフ 阿部浩二 阿部しのぶ 川邉愛 白土まゆ子 広島京 廣部公敏 山崎亮(劇団みずなら)
■入場料 一般1,800円(前売1,500円)高校生以下900円■入場者数  人

 新団員西後のお披露目と体験参加者(園児)諸君の大活躍。この直後岩橋の入団で5人に。

 ひさしぶりに黒いポスター。
チケットは回ごとに違う写真を使用。気付いたヒトいるのかな。


 


kkr06 アトリエ動物園こけら落とし/第17回公演「こころゆくまで。」
2006・11・11,12,18,19(6回)・アトリエ動物園

■作 門肇
■演出 松本大悟
■制作 佐藤菜美
■出演 中村聡 松本大悟
■照明操作 岩橋理恵
■音響操作 西後知春
■会場 廣部公敏
■バックアップスタッフ 阿部浩二 阿部しのぶ 白土まゆ子 中田知子 岡利昭(苫小牧4丁目劇場) 岡歌織(苫小牧4丁目劇場)
■入場料 一般2,000円(前売1,500円)中高校生500円、リピータ半券入場制あり■入場者数232人

 念願のロングラン。大波乱のこけら落としは皆様のお助けのおかげ。機材も人も確実に年齢が‥‥

 こけら落としを機に、前回までのデザインを刷新。全宣材オフセット印刷。
初協賛広告。マスコミへの露出。京ちゃん不在が寂し。


 


07Ako 第18回公演「赤鬼」
2007・6・9,10,16,17(6回)・アトリエ動物園

■作 野田秀樹
■演出 松本大悟
■制作 岩橋理恵
■出演 西後知春 佐藤菜美 岡歌織 廣部公敏
■照明操作 中村聡
■音響 岡利昭
■舞台装置 阿部浩二
■衣裳 LINK
■バックアップスタッフ 阿部しのぶ 白土まゆ子 中田知子 山口香織 山崎亮 広島京
■入場料 一般2,000円(前売1,700円)中高校生800円■入場者数257人

 因縁の作品。「アトリエでしかできないこと」をめざし時間とカネと健康面でこれ以上ない無茶な作りに。

 好評ありがたし。初の2色刷り。
 衣裳を全てLINKに依頼。さまざまな技が結集した幸運。純白の舞台。
 10月の道東小劇場演劇祭にはキャストを変更し上演。


 


08Akm 第19回公演「悪魔のいるクリスマス」
2008・5・31,6・1,7,8(6回)・アトリエ動物園

■作 在間ジロ
■演出 松本大悟
■出演 中村聡 岡歌織 佐藤菜美 廣部公敏
■照明操作 山口香織
■音響 岡利昭
■音楽 鎌内文夫 ■舞台装置 阿部浩二
■衣裳 LINK
■バックアップスタッフ 阿部しのぶ 大川まゆ子 中田知子 広島京 山本千草
■入場料 一般2,000円(前売1,700円)中高校生1,000円(前売800円)

 季節はずれの旗揚げ演目を再演。今度は真っ青な舞台。

 再び地味な1色印刷。
 岡夫妻転勤後も驚きの長距離通園。
 直後に団員が8名に。


 


08htl 第20回公演「ホテル山もみじ別館」
2008・10・18,19,25,26(6回)・アトリエ動物園

■作 鈴江俊郎(書き下ろし)
■演出 松本大悟
■出演 中村聡 岡歌織 佐藤菜美 廣部公敏
■照明操作 山口香織
■音響 岡利昭
■舞台装置 阿部浩二
■制作 十和田純栄
■衣裳 LINK
■バックアップスタッフ 阿部しのぶ 大川まゆ子 中田知子 広島京 金田恵美(劇団演研)
■入場料 一般2,000円(前売1,800円)中高校生1,000円(前売800円)ペアチケット3,200円■入場者数214人

 初のあて書き、書き下ろし初演。週替わりで作者鈴江氏と演研片寄氏のゲストトークも。

 現物は粗いドットのスクリーントーン。この画像ではモアレがでてしまう。4Cで印刷できず残念。
 過去再短準備期間ながら2パート並行の濃密な稽古。
 公演中にアトリエ取り壊しを告げられるハプニング。
 お祝いと惜しむ声と帯広からの助けをいただきながらのアトリエ最後の演目。


 


09kmz
アトリエ存続決定記念 番外公演「くもりぞら」
2009・6・20(2回)・アトリエ動物園

■作 鈴江俊郎
■演出 松本大悟
■出演 中村聡 岡利昭 山口香織 十和田純栄 廣部公敏 松本大悟
■照明操作 佐藤菜美
■音響 岡歌織
■舞台装置 阿部浩二
■バックアップスタッフ 阿部浩二 阿部しのぶ 大川まゆ子 中田知子 広島京
■入場料 一般500円(前売700円)■入場者数  人

 旗揚げ以来のワンコイン、過去最短約35分の上演時間。6役者中3人もが劇団動物園初舞台。

 年末年始の試演「裏もみじ」パンフの好評を受け宣伝美術を初めて岡歌織に。ポスターはなし。
 初めてお手伝いスタッフ無しで団員のみの公演、てのはムリでした。
下はチラシ裏面
09kmz-ura


 


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