連続して焼き肉ネタ。


ホルモニストの私がはまったモノ

自称「ホルモニスト」を名乗ってはばからない私ですが、これにはうなずいてしまいます。




僕の一番のお気に入りの真古里 に、僕としては珍しく、会社の連中と行きました。店に入ると奈村くんがいつもの笑顔で、「今日の(肉)はぜんぶええです!」
まずは、いつものように塩焼きでねぎタン、コオネ、ホルモン、豚トロを攻め、焼ける合間にキムチ盛り合わせ、レバ刺し、生センマイをつつきます。
そして「塩の部」終了に頼むのが、この中落ちカルビ。塩と粗びきのコショウでサクッと炙って食します。その間、ビール2ジョッキ。

続いて網を変えてもらって「タレの部」のスタート。白いご飯とハラミ、カルビ、パイプ(小腸)のタレをお願いします。どうして焼き肉のタレのしみ込んだご飯ってこんなにも美味しいのだろうって、皆さん思いません?
若いし達は石焼きビビンバやクッパを頼んでいましたが、とにかく男4人が満腹で大満足の2万円。
やっぱり僕は真古里 、というより、奈村くんが好きだなぁ。

で、たった今、娘からRe:メールが届きました。「今日は何食べますか?」の返事。
一文字「」。
やっぱり昨夜からの軽い恨みを感じます。

投稿日時: 金 - 12月 3, 2004 at 05:16 PM          

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