久々に流川で食事。


レアビーフカツ、角煮のマントウ包み。これでわかる人は…。

連日の徹夜作業に疲れ果て、肉系が食べたくなって外食に出たのはいいが、土曜日はなんと国民の休日でした。目指すお店はお休みで、ながれ流れて久々に「旬肴 」にたどり着きました。お店の名前が記すように、美味しい酒の肴を出すちょっとマニアック(?失礼…)なお店です。定番メニューは上記の高温でさっくり揚げて、中は真っ赤なまま塩で食す「レアビーフカツレツ」、とろとろに煮込んだ豚の角煮をほくほくの蒸しマントウに挟んで食べる「角煮のマントウ包み」。ウニクレソンはウニもクレソンも火を通さず、特製タレを熱したものをかけてワサビで食べる一品。
書き出すときりが無いくらい名物料理が並びます。ただし通常の食事で行くと少々塩辛くコストパフォーマンスは悪くなります。当たり前のことですが…。
で、食べ始めると店に入ってきたのがJACARA のオーナー、瀬川さん…。
何となく、そんな予感はしてたけどなぁ…。

投稿日時: 月 - 3月 22, 2004 at 11:31 AM          

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