『紐と十字架』新しいカテゴリを作りました(過去分も順次移していきます)。やはり本の話題は欠かせないので。あ、本と言っても仕事「以外」の本です(笑)。
とりあえず今日は最近読んだものの中から、気に入った箇所を引用(笑)。 「やっぱりそうなのだ。今でも彼女はリーバスの心の中を見通せるのだ。だけど魂までは見通せなかった。最も根源的な命の源には届かなかった。」(イアン・ランキン『紐と十字架』ハヤカワ文庫、2005年、122ペイジ) |
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Total entries in this category: Published On: 8 月 01, 2009 03:20 午後 |
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