「イノセンス」続き「囁くのさ、オレのゴーストが」
(若干ネタバレ注意:気にしない方は以下の空白をマウスで選択すれば、色が反転するので見られるはずです(笑)。) いや、言うと思ってましたけどね、このセリフ(笑)。 あと「ダイビングを趣味としていたサイボーグ」という言葉にもニヤリ。 そーかー、やはり今の○○には幸福とか不幸という概念はないのか。 それに、○○の別れ際のセリフ。あれは、愛の言葉に最も近いものだな。今の状態の○○にそういう感情が残っているとしたら、の話しだけど。つまり「科学的な愛」ですかぁ(笑)。 それにしても「2501」って数字、何か意味があったかしらん? でもやっぱり、押井・攻殻はハードボイルドですねえ。 なんつーか、○○やバトー、トグサたちが哲学的なセリフばかり言っているのを聞いていると、(士郎正宗の原作からすると)茶々を入れたくなりますねえ。あんた、そんな(それだけの)キャラだっけ、って。 まあ、それはともかく、「イノセンス」が新しい基準であることは間違いないですね。 でもね、本音を言うとね、CGアニメなんか大嫌い(笑)。 |
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Total entries in this category: Published On: 8 月 01, 2009 03:20 午後 |
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