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作者紹介

名前
河村真一
生年月日
昭和 47年 6月 9日
住まい
愛知県豊橋市
趣味
パソコン関係いろいろ、ゲームとか。そんなんばっかしです。

 


PC関係の環境
 このHPを作るのに使用している機材など (00/05/16更新)

・Apple Power Macintosh 7600/120 (Mac OS 9.1)
 第2世代のPower Macintosh。大きな特徴としてはMacで初めてPCIバスを採用していたことでしょうか。PCIスロット3基、DIMMスロット8基、CPUはカード上に搭載されており交換可能と拡張性に優れています。互換機時代に出ていた機種で内部情報が公開されておりBeOSやLinuxなどMacOS以外のOSを動かすことが出来るのもちょっと魅力かも?
 うちのもかなり拡張が進んでおりCPU G3/466MHz(メルコ製CPUアクセラレータ)、メモリ240MB、HDD8.4GB+2.1GB、ビデオ ATI RAGE ORIONといった構成になっています。
 PowerMac G4入手した現在は予備用。Mac OS 9.1ならまだまだ使えるのですが...
 
・Apple PowerBook 2400c/240 (Mac OS 9.1)
 アップルコンピュータと日本IBMの共同開発によるサブノートタイプPowerBook。日本では今なお人気あり(たぶん)。しかし最新のWinサブノートに比べるとでかくて重い。Winサブノート並のPowerBookを作って欲しいところだがAppleは作る気がないみたい(サブノートは日本でしか売れないため)。軽くなったPowerBook G4,新iBookが出ましたがまだPB2400が最軽量ですね。
 ノーマルスペックでCPUがPowerPC603e/240、メモリが16MB、HDDが2GBといまいちなんですが、うちのはG3/320,メモリ112MB,HDD10GBにパワーアップしています。
 最も気に入っているマシンですが今は予備用。たまにいじってみると「やっぱ良いなー」という感じ。
 
・Fujitsu FMV NP133 FMV-BIBLO (MS-Windows95)
 A4薄型タイプのWinノートPC。CD-ROMドライブとFDDの付いたドッキングステーション(本名不明)もついてます。A4サイズなのでキーボード&液晶は大きくて、薄型軽量なので持ち運びもOK、ドッキングステーションまで付いていると至れり尽くせりなマシン。しかしいまいち気に入らないところが多い。いろいろあるがとりあえず故障が多い。
 売っぱらうつもりだったのですが結局残っており現在はととおの囲碁マシン(結構稼働率高し)。
 

・組立名無しマシン (MS-Windows98)

 売ったFMV-BIBLOの代わりに適当に見繕って買ったパーツの組立マシン。一時期流行ったCeleron300Aをオーバークロックで動かすってヤツ。それ以外はなんの特徴もなし。そろそろゲームマシンとしても役不足となりつつあるような気がする。
 最近は電源を入れたことがない、というかモニターにも繋がっておらず。一応VNCで操作することは可能にしてある。
 CPU Celeron300A(500MHzぐらいにオーバークロック)、メモリ128MB、HDD 13GB、x48 CD-ROMドライブといった感じ。
 
・Apple PowerMac G4/400(Mac OS 9.1/Mac OS X)
 Mac OS Xを使ってみたいがために購入したマシン。PB G4を買うために一時期売ろうとしたが結局そのまま使ってます。うちにあるマシンでは最速で使ってて気分がいい。しかしサブマシン。もっと大きなディスプレイが欲しい。
 CPU G4/400、メモリ576MB、HDD 10GB+30MB。
 
・Apple PowerBook G4/400(Mac OS 9.1)
 PB2400の後継機として購入。PB2400でMac OS Xが動作するなら無理して買わなかったかも(その場合でも新iBookに転んだ可能性が高いけどね)。現在のメインマシン。
 CPU G4/400、メモリ 384MB、HDD 18GB。とりあえずHDDはIBM Travelstarへの換装を狙っている。
 

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