[ご案内]
トップページにはタイトルと要約だけが表示されています。本文を読むには「Read
More」をお押しください。本文からトップページに戻るには、サイドバーの一番上に表示されるリンクをご利用下さい。
Read More
|
MacBook Pro
:ログイン画面でパスワードを打ち込めない‥…ATOK
を外すと直った!
このところ起動ログイン失敗が続く。シャットダウンして再起動するとOKだが、いらいら。ネットで情報を探すと,どうもATOKと10.4の相性が悪いようだ。
Posted at 06:12 PM
Read More
|
5/9 Today
対華二十一箇条要求を受諾せしむ(1915)
むちゃくちゃな要求だった。ヨーロッパの列強が第一次世界大戦で手が離せなくなっている隙に乗じ、中国に対して実質的に中国を属国化させる要求を突きつけたのだ。しかも当時の日本のマスコミや大正デモクラシーの担い手だった知識人たちもこぞってこの要求を支持した。
Posted at 07:23 AM
Read More
|
『まぐれ 投資家はなぜ,運を実力と勘違いするのか』(ナシーム・ニコラス・タレブ)
全米で話題騒然のベストセラーの邦訳、ファイナンシャル・タイムズ紙の「年間ビジネス書No.1」受賞,フォーチュン誌で「史上最高の知的な書」選出など,世界の一流紙が絶賛した本である、とのこと(帯)。勝間和代センセーもどこかで推薦しておられた。これは読まねばなりませんよ。
Posted at 10:38 AM
Read More
|
NHKクロ現:「靖国」上映問題
NHKがこの問題を取り上げたのは良かった。でもひとつ気になったこと:クローズアップ現代 NHK: "問われる“表現の自由”〜映画「靖国」の波紋〜上映中止や延期が相次いだドキュメンタリー映画「靖国」の公開が厳重な警備体制のもと、5月3日の東京から始まった。去年末の週刊誌記事で"反日的"と指摘されたことをきっかけに、国会議員向けの試写会、右翼の街宣活動、さらにネットでの抗議活動などの"見えない圧力"へと波紋が拡大。映画館は相次いで上映中止を決定し、「表現の自由」をめぐる議論が巻き起こった。その後名乗りをあげた映画館も妨害活動などを警戒し、緊張した空気の中で準備を進めている。なぜ中止は広がったのか、公開までに何を乗り越えなければならなかったのか、関係者の証言や配給会社の密着取材などをもとに検証。「靖国」をめぐる波紋が、いまの社会に何を問いかけているのか、考えていく。"
映画館に圧力をかけたウヨたちは,どうして「恐喝罪」に問われないのだろうか? この点を取り上げて欲しかった。
Posted at 08:13 PM
Read More
|
日経:日本の投資家が試されているのは、資源・食糧インフレ時代の勝ち組、負け組の選別!
日経ヴェリタスは毎週面白い記事がある。今週の一面記事は世界インフレについて。「資源インフレは今やグローバルな投資家の合い言葉。値上がりで潤う国や企業もあれば、音を上げるところもある。日本の投資家が試されているのは、資源インフレ時代の勝ち組、負け組の選別だ」とモルガン・スタンレーの星取り表が紹介されている。笑える。
Posted at 12:10 PM
Read More
|
5/3 Today
憲法施行(1947)、平和憲法と親父の遺言
今日は憲法記念日。今や国民の過半数が憲法を改正すべきだと考えているようで(日経4月世論調査)、今朝の日経社説も「憲法改正の機は熟しつつある」というもの。たしかに文章がおかしな憲法ではある。前文が長ったらしいのは特にカッコウが悪い。でも冷静に解釈すれば特に不都合がある部分があるとは思えない。解釈をきちんとすれば何ら支障はない内容である。また借金や連帯保証を頼まれた時に断る際によく使われる「それは親父の遺言でダメなんだ」という口実のような便利な使い方もできる。
Posted at 07:24 AM
Read More
|
GE(ゼネラル・エレクトリック)の配当利回りは債券並み!
ファニーメイ(連邦住宅抵当公社)高利回り債券が無事満期になってMMFに入れたけれど米国金利は今やそれほど魅力的じゃない。3.8%の配当利回りが狙えるGEの株を買うことにした。
Posted at 07:25 PM
Read More
|