セキュリティーが破られた!……農村ウヨク(オタク)は執念深くて暇がある


農村オタクの揶揄・中傷攻撃に辟易して有料のセキュリティーシステムを入れたので安心していたのだけれど、軽々と侵入されてしまった。簡単には破られないシステムのはずなんだけれど、あいつらよほど暇とスキルがあるのだ。悪賢くって金と時間が有り余っている。皆さま、本当にご用心。

彼らの目的は、散人を「インティミデート(萎縮)」させ、黙らせること。まあ、コメの値段が少々高くても生活に困ることはないので、個人的には大したことでもないのだが、可哀想なボラレ放題の都市住民や日本の将来のことを考えるとそういうわけにはいかないと思い、今まで書き続けてきた(老い先短い散人にとっては大したことではないが、先の長い若い世代は一生を通じて何千万円もあいつらにボラれることになる)。でも、農村ウヨクの執拗な個人攻撃には、いささか閉口している「今日この頃」(なんか女性の手紙の常套句だな)だ。「世のため人のため」にしていた農村利権集団批判ブログも、そろそろ止めようかな〜。散人は、弱い人間なのです。

日本では、こと農業問題について発言すると、必ずこのようなことになる。狂信的な連中の「むしろ旗」が立つのだ。で、みんな黙ってしまう。損してボラれるのは無辜の一般国民。何十年とこういうかたちでこの国は動いてきた。「嗚呼!」と天を向いて歎息するのみ。

農村利権集団の高笑いが聞こえてくる。

Posted: Sun - January 8, 2006 at 07:26 PM           |  


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