米バージニア工科大学での銃乱射事件……激高する民族は困るな


今度の悲劇:
米バージニア工科大学での銃乱射事件で自殺した韓国籍の同大4年生、チョ・スンヒ容疑者(23)の遺体近くで、爆弾を仕掛け、爆発させると警告する趣旨の脅迫状が見つかっていたことが分かった。複数の米メディアが18日報じた。警察当局は同容疑者が書いたものとみている。事件前の3週間で2度にわたり同大で起きた爆弾騒ぎとの関連も捜査している。
韓国と日本は、所詮同じ民族。日本にも同じような傾向が見られる。

今度の長崎市長射殺事件も同じ、韓国人も日本人も、激高すると見境が無くなるのだ。

散人の身の回りでも、ヘンな事件が相継いで発生している。先週も。警察は「嫌がらせではないですか?」と言うが、散人はニッポン人を信じたいので、そうではないと思うことにしている。

Posted: Wed - April 18, 2007 at 09:15 PM           |


©