山中湖では12月に入ってもブラックバスが爆釣らしい


東京でもすっかり寒くなってしまったのに、山中湖で亜熱帯魚であるブラックバスがまだ釣れるという:
12月4日 今日は - center-fieldの日記: "水温は8.5℃前後でさほど寒くなく、比較的暖かく釣れそうな日であった。先日の山中湖オープンで釣ったキャロライナリグをもう少し煮詰めたいのもあった使用したソフトベイトはエコギアのバグアンツ3”ハーフフロートモデル、藪田さんはシャッドシェイプワームの4” ブレイク、ベイトフィッシュを絡めたちょっと秘密のポイントで2人で9本ゲットです。 12時30分頃に終了、約3時間での釣果です放流ももちろん混じりますが、40アップ2本、30ちょい2本、放流サイズ5本とこの時期でまずまずの釣果でしょう。まだまだ山中湖釣り方によっては爆釣できそうですね(^^)"
すごいな〜。行きたいな〜。

富士五湖で、12月になってもバスがバンバン釣れるというのは、普通のことじゃないですよ。ガイドの中原プロが凄いからこそ。さすがは山中湖に移住した本場関西のバスプロである。

ブラックバスがトンボを食ってしまうからと言って、ブラックバスを日本から全部殺戮し駆除するべきだと口角泡を吹かせて主張するエコロがいる。「環境」のためにユダヤ人殺戮と駆除を主張し実行したナチみたいで嫌だな。

天皇陛下がおっしゃったように、ブラックバスも長い年月を経て日本の自然に適応して生きている生物であり、かけがいのない存在だ。大切にしたいものです。

Posted: Wed - December 5, 2007 at 09:55 PM           |


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