農業問題の権威である大泉先生に褒められた!



まあ、こういう「正論」は「賢者」には理解できても、利権団体の当事者とか、それに 踊らされて自分のお金を搾り取られてうれしがっている無知な大衆には「とんでもない」議論と映るのだろうね。こういう正論を述べる少数の人たちに対する集 団的ヒステリックな攻撃が危惧される。本当の意味で正しい大泉先生とか散人なんかを応援していると、ニッポンの愚民的集団の中では孤立することになる。く わばらくわばら。

わが国も、もっと理性的な議論が許容される成熟した時代に成長するのを望むばかりだな。

Posted: Sun - September 10, 2006 at 10:06 PM           |


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