「猫の寝ている光景ほど、平和で心安らぐものはない」(楠田枝里子)


今晩の日経「あすへの話題」コラムで楠田枝里子氏が。「その横顔は、口角がゆるやかに上がって、まるで甘い夢を見てほほえんでいるかのようだ」「世界中がこんな猫のまどろみに満たされたならなら、なんと幸せなことだろうと、すぐそばで寝息を立てる愛猫を眺めながら、私は独り言ちた」と結ばれる。御意、そうであります。

うちのネコの寝顔:



人を幸せにするためには、先ず自分が幸せでないといけない。自分が幸せであることが、一番回りを幸せにする。ネコがその例だ。

Posted: Sat - September 8, 2007 at 07:20 PM           |


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