アップデータ・ラッシュ
ここ数日間でAppleから色々とアップデータが配付されました。
・プロアプリケーションランタイム1.5.1
・Mac OS
XアップデートVer.10.3.2
・QuickTime
6.5
・iTunes
4.2
・Javaアップデート
1.4.1
・Live Type 1.1.1
for Final Cut Pro 4
・Brttery Update
1.0
・Final Cut Pro
4.1.1 for Mac OS X
お腹いっぱい(*_*)
アップデータのラッシュが来ると年の瀬を感じてしまったりするのですが、
今回のアップデータはQuickTimeやFinalCutといった仕事に関係のあるファイルが多くて
何だかドキドキしてしまいました(笑)
いや、OS
X以前のアップデータはソフトの相性が悪くなったり、色々と問題を抱えている場合が多くて、
サブマシンで一月位仮使用してからメインマシンで適用する...といった手間をかけざるをえなかったのですが、
最近は、もう何も考えず適用してしまっております。
FinalCutPro4は以前あった怪しい挙動や、突然死が無くなって安定した挙動を見せるようになりました。
バグフィクスというヤツですね。具体的にどの部分がアップデートしたのか?という辺りは今後の検証です。
FinalCutProについて言えば、3の時も3.1以後まともになった記憶がありますので、ようやく安定ですか。
iTunes4.2は確実に挙動が良くなってますね。アルバムを切り替えてみれば判りますが、
以前よりパッとファイルが選択、実行されます。
iBookにはBattery
Update1.0が来ましたが、期待したいですねぇ。
バッテリー寿命に期待してのiBookですから。