ベンジャミンフルフォード・アメリカは第三次世界大戦を企んでいるが・・・


ベンジャミンさんがおっしゃることを空想だと思う方もおられると思いますが、私は,あたっていると思いますよ。マスコミの流す情報で私たちの知識は増えますが,それらが正しい情報がどうかを検証しないといけないと思います。真実追究をした結果、私は,ベンジャミンさんのおっしゃることが的を得ていると思います。結社の連中は内心では非常に焦っている。だからまだアメリカの軍事力が圧倒的に強いうちに、使わなければ大変なことになると考えている。そのため今から18ヶ月間のブッシュ政権が終わるまでは非常に危険で油断ができない。』

BenjaminFulford
JULY 13, 2007
英米の秘密結社の世界征服計画には無理がでてきている。
世界の人口の87%は彼らの管理する国には住んでいないし、世界のGDPの6割も彼らの管理化ではない。
結社の連中は内心では非常に焦っている。だからまだアメリカの軍事力が圧倒的に強いうちに、使わなければ大変なことになると考えている。そのため今から18ヶ月間のブッシュ政権が終わるまでは非常に危険で油断ができない。
ただしアメリカはイラクであれだけ痛い目にあったので国民から支持を得られていない。そういう状況で戦争を起こすのはとても無理がある。昔みたいに911のようなトリックをつかい戦争をはじめることももはやできないだろう。
いずれにしても、米国の秘密結社の連中は世界征服案を諦めた方が得策である。

Posted: 金 - 7月 13, 2007 at 10:37 午後          


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