ベンジャミンフルフォード・UFOはアメリカのやらせか?


『英米の秘密結社は人類の世紀末計画を人工的に演出し(疫病、食料難、人工的地震や災害、宇宙の侵入にみせかけた飛行物体など)大量に人を殺すかもしれません。この計画は恐ろしすぎて秘密結社の内部でも分裂がおきているほどである。』

BenjaminFulford
JULY 12, 2007
1938年4月1日に宇宙侵略という小説がアメリカのラジオ番組で放送された。この放送を聞きたくさんの人が真に受け、大衆はパニック状態になった。これを見てアメリカを牛耳る秘密結社の連中は、人はマスコミによって洗脳されやすいことに気付いた。
戦後ドイツ軍が円形の飛行機を開発した。
もしかするとこれを真似て、アメリカ軍は秘密で宇宙が侵略をする飛行機(UFO)を作ったのかもしれない。
アメリカの軍事予算から3兆ドル(360兆円)が消えているので、何か見えないものにつかわれているのは確かだ。もしかするとUFOはアメリカのやらせで、ロックフェラーどもが宇宙人を信じさせるようなデマをあちらこちらで流しているのかもしれません。
私は宇宙人サークルのような勧誘をたくさんうけますが、まだ宇宙人に会ったことがないし宇宙人は皆の前では現れないので、UFOを見たというニュースを聞いたらまず第一に“地球のものではないか”と疑うべきだと思います。
人間を奴隷にするための一番効果的な方法はまずトラウマを与えることである。その後は操りやすくなるものだ。
英米の秘密結社は人類の世紀末計画を人工的に演出し(疫病、食料難、人工的地震や災害、宇宙の侵入にみせかけた飛行物体など)大量に人を殺すかもしれません。この計画は恐ろしすぎて秘密結社の内部でも分裂がおきているほどである。

Posted: 木 - 7月 12, 2007 at 10:06 午後          


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