T1000お披露目081030
 
2008年10月30日、赤岩車庫で納入された、T1001号の安全祈願祭が行われ、その後、報道陣に公開、とよはし市電を愛する会の理事にお披露目が行われました
 

   


T1001号前面(A車)
T1001号側面(B車側)
T1001号側面(B車側)
T1001号側面(B車側)
T1001号前面(B車側)
T1001号側面(B車側)
T1001号側面(B車側)
785号
T1001号側面(B車側)
T1001号側面(A車側)
T1001号側面(A車側)
T1001号(A車側)
T1001号(A車側)
T1001号側面(A車側)
T1001号側面(A車側)、左は3501号
T1001号側面(A車側)
T1001号側面(A車側)
T1001号側面(C車)
T1001号側面(A車側)
台車左側面についている、電動ばね式ブレーキです
5km/h〜停止で作動いたします
車体側面の銘版です
子どもさんが見ていました
豊橋鉄道さんから、説明がありました
豊橋鉄道さんから、説明がありました
T1001号前面(B車側)
T1001号前面(B車側)
とよはし市電を愛する会の鈴木会長の挨拶
運転席後面です
上部の液晶モニターに案内が出ます
水野豊橋鉄道社長の挨拶
とよはし市電を愛する会の、伊奈副会長の挨拶
運転席です
1軸片手式のワンハンドルマスコンで、左に車体側面用のモニターと、車内を見るためのモニターがついています
台車の右側側面です
車体装架カルダン駆動を採用しています
モーターは運転席下部にあり、TDK6408を使用しています
狭軌で初めての低床電車を実現するため、カルダン駆動部が車輪の外側にあります
長崎電鉄の3000形では、このカルダンシャフトが両車輪の内側にあります
従輪側には、接地コネクターがあります
T1001号C車のパンタグラフです
T1001号C車のパンタグラフです
785号
T1001号側面(A車側)
豊橋鉄道から頂いた諸元表です
豊橋鉄道から頂いた寸法図です
豊橋鉄道から頂いた新聞の切り抜きです
T1000形搬入の記事です
このような、クリアファイルに入れられて頂きました
クリアファイルの拡大です