| 3702号(新川電停付近) 1927年(昭和2年)に製造されました | |
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| 3702号、豊橋駅前電停に入線 名古屋市電気局(現在の名古屋市交通局)で運行されていました | |
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| 入線中の3702号 名古屋市電気局(現在の名古屋市交通局)では、1200形と呼ばれていました | |
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| | 1927年3月に2輛試作し、1928年3月までに引き続き8輛が製造され、計10輛が名古屋市に在籍していました | |
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| | 10輛のうち、名古屋で2輛が被災で全燒いたしました 昭和38年に、6輛が廃車になり、そのうちの4輛が豊橋に来ました(後、2輛は名古屋で花電車に改装) | |
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| | 側面上部には、豊橋鉄道社章をあしらった装飾が施されています | |
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| 3702号側面 1202・1204~1206の4輌が豊橋に来ました | |
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| | 3702号の車内 豊橋移籍当時は、700形と呼ばれていました | |
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| 3702号前部 最初は、クリーム色と緑色の2色で塗装されていました | |
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| | 3702号(新川電停) 1967年に、4輛のうち2輛(702号、704号)がワンマンカーに改造されました | |
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| 3702号(新川電停) 1968年に、ワンマンカーは3702号,3704号と改番されました | |
| | 3702号(新川電停のカーブ) そのワンマンカー2輛は、このカーブから分岐していた、柳生橋支線で活躍していました | |
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| 豊橋市公会堂前を走行する、3702号 1971年にワンマンカーに改造されなかった、3701号、3704号が廃車となりました | |
| | 国道1号線を走行する、3702号 1976年に柳生橋支線は廃線となり、1977年に3704号は廃車となりました | |
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| 競輪場手前を走行する、3702号 1982年に、「私は日本最初の半鋼製低床ボギー車です…これからも元気にがんばります」と書かれ、広告なしとなりました | |
| | 競輪場前電停手前で一旦停止 ここから単線となりますので、この停止線で対向列車を待っています | |
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| | | 昨日の、3月20日から供用された、競輪場前の電停とその案内板 | |
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| 運動公園前に停車中の、3702号 1996年に登場当時の塗装に変更され、集電ポール(ダミー)を取り付け、レトロ電車と命名されました | |
| | 運動公園前に停車中の、3702号 登場当時の、昭和初期の服装をした女性が乗っています | |
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| | 井原の日本一急なカーブ(半径11m)を曲がる、785号 | |
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| | 運動公園前から来て、井原電停に停車する785号 後方に、3702号が来ています | |
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| 井原のカーブを曲がる、3702号 レトロ電車となってから、休日の昼間や貸切列車として運行されていました | |
| | 井原のカーブを曲がる、3702号 2005年から、運用が中止されていました | |
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| | | 運動公園 -> 井原電停 -> 東田坂上まで行き、そこで反対車線に入り、赤岩口に向かいます | |
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