Ocean Site

この「Ocean Site」は、私=ju9choが海を越えた旅の記録を集めたサイトです。遺跡の旅と山の旅、それにもろもろの物見遊山。

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12/30から01/06まで、グアテマラとホンジュラスの旅。主たる目的はマヤの遺跡を見ることで、ホンジュラスのコパン遺跡とグアテマラのキリグア、ティカル両遺跡を訪問した。特に、一面の密林の上に頭を出しているティカルの神殿群はすばらしく、その上に登ってまわりを見渡すと、1200年前のマヤの貴族になった気分。

これらのマヤ遺跡のほか、コロニアル建築が大事に保存されているアンティグアの町も訪ねたが、これまた素敵。ここを訪問すると、やはり本国スペインに行ってみたくなる。とはいえその前に、次の冬の狙いはもちろん、パレンケやチチェン・イツァなどのメキシコのマヤ遺跡だ。

[2008/01/06]

Remains

失われた文明の記憶を、遺跡や寺院を中心に探る旅。

コパンとティカルへの旅コパンとティカルへの旅〔2007/12/30-2008/01/06〕
ホンジュラスのコパン遺跡とグアテマラのキリグア、ティカル遺跡。コロニアル建築の町アンティグアにもステイ。
インカとナスカへの旅インカとナスカへの旅〔2006/05/13-21〕
クスコからマチュピチュへ、そしてティティカカ湖へとアンデスの高原を走り、さらにナスカへ。
バリとボロブドゥールへの旅バリとボロブドゥールへの旅〔2003/12/28-2004/01/02〕
バリ島をベースにして、ジャワ島のボロブドゥールとプランバナンへ。
バガンへの旅 IIバガンへの旅 II〔2002/12/28-2003/01/03〕
チャイティーヨーの黄金の石、「風光明媚」を絵に描いたようなインレー湖、そして再びのバガンでの新年。
バガンへの旅バガンへの旅〔2001/05/02-07〕
ミャンマーの大平原に見渡す限りのパゴダ。世界屈指の仏教遺跡への旅。
チェンマイへの旅チェンマイへの旅〔2000/12/29-2001/01/03〕
「もうひとつのタイ」、チェンマイを中心とするラーンナータイ王国の寺院群を訪ねる旅。
イサーンへの旅イサーンへの旅〔2000/07/19-24〕
タイ東北部(イサーン)のクメール遺跡を訪ねる旅。カンボジアとラオスにも足を踏み入れた。
スコータイとアンコールへの旅スコータイとアンコールへの旅〔1999/11/19-24〕
スコータイのロイカトン(灯籠流し)と、アンコール・ワットへの旅。とりわけカンボジアでは感動の連続。
バンコクとアユタヤへの旅バンコクとアユタヤへの旅〔1999/07/17-21〕
「戦場に架ける橋」で有名なカンチャナブリ、アユタヤの故地、バンコクの美しい寺院巡りなど。

Nature

登山を軸に、スケールの大きな自然に触れる旅。

ツェルマットへの旅 IIツェルマットへの旅 II〔2004/07/31-08/08〕
再び挑んだマッターホルン。またしても(!)アタック直前の降雪で登頂ならず。
ツェルマットへの旅ツェルマットへの旅〔2003/07/17-26〕
スイスアルプスの憧れの名峰、マッターホルンを目指したが、2度のトライにもかかわらず悪天候に阻まれ登頂ならず。
キリマンジャロへの旅キリマンジャロへの旅〔2001/12/27-2002/01/06〕
アフリカ大陸最高峰キリマンジャロに登る。登山口から4日目の登頂は、快晴の空と蒼白の氷河、そして厳しい程に薄い空気が迎えてくれた。
キナバルへの旅キナバルへの旅〔1998/12/26-1999/01/01〕
東南アジア最高峰キナバル山を訪ねてボルネオ島へ。ついでにサンダカンでオランウータンも見た。

Misc.

仕事ありバカンスありの、もろもろの旅。

トロントへの旅トロントへの旅〔2007/09/21-25〕
RUSH World Tour 2007を観に行くツアー。ついでに、トロント市内とナイアガラの滝の観光も。
ソウルへの出張ソウルへの出張〔2001/09/04-05〕
たった二日間の慌ただしい出張だったが、それなりに異文化の雰囲気と人々への親しみを感じた旅となった。
ハワイへの旅ハワイへの旅〔1996/10/07-12〕
職場の勤続5年旅行でハワイへ行かせてもらえた。「時間を忘れること」を楽しんだ。
アフリカ4カ国への出張アフリカ4カ国への出張〔1989/07/09-30〕
アフリカ4カ国、ヨーロッパ3カ国の大名旅行。アフリカでは中華料理ばかり食べていた。

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