ヤマエンゴサク(山延胡索)

多年草
本州〜九州の山野の林下に群生する。葉は2〜3回3出複葉で、小葉の形は楕円形〜披針形と変化が多い。茎は高さ10〜20cmで、先端に青紫または紅紫色で長さ1.5〜2.5cmの花を総状につける。小花柄のつけ根にある苞は先端が3〜5裂する。花期は4〜5月
学名は、Corydalis lineariloba
ケマンソウ科キケマン属

2009年4月12日 八雲町矢谷
ヤマエンゴサク ヤマエンゴサク
2007年4月8日 枕木町
ヤマエンゴサク ヤマエンゴサク
ヤマエンゴサク ヤマエンゴサク
ヤマエンゴサク ヤマエンゴサク
ヤマエンゴサク ヤマエンゴサク
2007年4月21日 八雲町矢谷
ヤマエンゴサク ヤマエンゴサク
ヤマエンゴサク ヤマエンゴサク
2004年5月1日 大山
ヤマエンゴサク ヤマエンゴサク
ヤマエンゴサク ヤマエンゴサク
2007年3月17日 八雲町矢谷
ヤマエンゴサク ヤマエンゴサク


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