ハンゲショウ(半夏生)

多年草
本州から沖縄の低湿地に生え、高さ60〜100cm。葉は互生し、長さ5〜15cmの卵心形。上部の葉腋から長さ10〜15cmの花穂に多数の白い花をつける。花期になると、上部の葉の表面が白く変色する。別名 カタシログサ。花期は6〜8月。
学名は、Saururus chinensis
ドクダミ科ハンゲショウ属

2006年7月2日 植栽 荒神谷遺跡公園
ハンゲショウ ハンゲショウ
2007年6月30日 蕾 玉湯町
ハンゲショウ ハンゲショウ
ハンゲショウ ハンゲショウ
2006年8月26日 実 玉湯町
ハンゲショウ ハンゲショウ
ハンゲショウ ハンゲショウ
ハンゲショウ
2007年9月2日 鹿島町
ハンゲショウ ハンゲショウ
2003年6月29日 植栽 荒神谷遺跡公園
ハンゲショウ


<Homeへ>