var	ShowString = 'Show content &gt;&gt;';
var	HideString = '&lt;&lt; Hide content';
var	HidePlace = 'bottom';
var	HideLineFeed = 1;
var	GotoEntryOnHide = 1;
var	CategoryUUID;
var	OnUnyoOpen;
var	OnUnyoClose;

if (location.pathname.match(/\/(C\d+)\/index\.html$/)) {
	CategoryUUID = RegExp.$1;
}
else if (location.pathname.match(/\/(C\d+)\/$/)) {
	CategoryUUID = RegExp.$1;
}

function ShowLink(divID, entryUUID) {
	var	entryURL = entryUUID+'/index.html';
	var	action = 'return !ShowEntryBody(\''+divID+'\', \''+entryUUID+'\');';

	return '   <a href="'+entryURL+'" onclick="'+action+'" onkeypress="'+action+'">'+ShowString+'</a>\n';
}

function WriteUnyo(entryUUID) {
	var	divID = 'Unyo'+entryUUID;

	document.write(
		'<div id="'+divID+'">\n',
		ShowLink(divID, entryUUID),
		'</div>\n'
	);

	return true;
}

function ShowEntryBody(divID, entryUUID) {
	if (!document.getElementById) {
		return false;
	}

	var	text = '';
	var	url = '#' + entryUUID;
	var action;

	if (GotoEntryOnHide) {
		action = 'HideEntryBody(\''+divID+'\', \''+entryUUID+'\'); return  true;';
	}
	else {
		action = 'return !HideEntryBody(\''+divID+'\', \''+entryUUID+'\');';
	}

	if (HidePlace == 'top') {
		text += '<a href="'+url+'" onclick="'+action+'" onkeypress="'+action+'">'+HideString+'</a>';
		if (HideLineFeed) {
			text += '<br />\n';
		}
		else {
			text += '\n';
		}
	}
	text += EntryBody[entryUUID];
	if (HidePlace == 'bottom') {
		if (HideLineFeed) {
			text += '<br />';
		}
		text += '<a href="'+url+'" onclick="'+action+'" onkeypress="'+action+'">'+HideString+'</a>\n';
	}

	document.getElementById(divID).innerHTML = text;

	if (OnUnyoOpen) {
		OnUnyoOpen(CategoryUUID, entryUUID);
	}

	return true;
}

function HideEntryBody(divID, entryUUID) {
	if (!document.getElementById) {
		return false;
	}

	document.getElementById(divID).innerHTML = ShowLink(divID, entryUUID);

	if (OnUnyoClose) {
		OnUnyoClose(CategoryUUID, entryUUID);
	}

	return true;
}

var	EntryBody = new Array;

EntryBody['E20091105203306'] = '\n <div align="center">こんなふうに追加されています。<br /><img src="E20091105203306/Media/amazon%2ddri%2danc.gif" height="240" width="480" alt="" /><br /><br /></div>\n<div>　私は最近、四つ切のフォトフレームを注文し、１ｍ近いサイズの段ボール箱で届いたことに驚きましたし、ロープロ\nカメラバッグ\nフリップサイド300でも、70リットルクラスの容量のザックでも入っているのか？というほどの大きな箱でした。<br />　皆さんもそう感じていませんか？<br />　ぜひ「箱が大きすぎるよ！」って意見を送りましょう。</div>\n\n ';

EntryBody['E20090925232906'] = '\n <div>「胆のうアデノミオマトーシス（胆のう腺筋症）の疑い」となりまして、主治医に相談したところ「ま、経過観察でも問題ないけど、心配なら腹部CTでも受けるか？」と言われ、生まれて初めてCT検査を受けました。<br />　事前に、「造影剤を点滴すると、喉から背中、お尻、と順番に熱感がありますよ。」と脅されて（笑）心配しました。<br />　画像診断室に入ってシャツや靴下はそのままでズボンだけ膝ぐらいまで下げてベッド？に横になりました。<br />　看護師さんが「どこに点滴しましょうね？」と言うので、献血などでは肘の内側の静脈を使うので当然のように「はい！」と右肘の内側を見せたところ、「あ、手を曲げたり伸ばしたりするから肘の内側は駄目なの」ということで右手の手首少し上の静脈から造影剤を点滴されました。<br />　看護師さんにも再度、熱感のことを言われ「熱くなるのが普通ですから心配いりませんよ、でも、気持ちが悪くなったりしたら教えて下さい。」とますます期待が高まりました。<br />　最初は造影剤を入れない状態でお腹を何枚も輪切りと縦切りにされて、そしていよいよ造影剤を注入されました。<br />　全く何も感じないので「あれ？」と思っていたところ、数秒でまず喉が熱くなり続いて両手指先が熱くなってきたので、看護師さんの「大丈夫ですか？」の問いかけに「指先が暑いです。」と答えると「普通ですよ、すぐに消えていきますよ。」と冷たく励ましてくれました。<br />　でも、ホントにすぐに喉と指先の熱感は去り、背中、お尻と順に熱くなって消えていきました。<br />　その間何度もチューブを往復して、息を吸ったり止めたり吐いたり、を繰り返しました。<br /><br />　で、結果は翌日、消化器内科の先生に診断してもらったのですが、「異常なし」「やや胆のうの壁が厚くなっているけれども、石が溜まっている様子もなく、また肝臓などへの癒着もなくきれいですよ。」とのこと。「しかし、この肝臓を見て下さい、全体的に黒く写っているでしょ。これは脂肪が入っている証拠ですから、体重を落とすようにして下さいね、運動が大切ですよ、食べ過ぎないで下さい。」とここのところ、人間ドック結果を教えてくれた保健師さん、掛かり付けの内科医に続いて３人から同じことを言われています。<br /><br />　体重ねぇ・・・。<br />　分かっているんですが。<br />　</div>\n\n ';

EntryBody['E20090924235349'] = '\n <div>　こうして無事、「うにょ」も復活できたのですが、誠に済みませんでした。<br />　バックアップはもっとこまめに取ることにします。</div>\n\n ';

EntryBody['E830921742'] = '\n <div>　このblogは残しておきたい。結構苦労して設置したし、.Macの自分のスペースに置いてあるものだから。</div>\n\n ';

EntryBody['E1444789209'] = '\n <div>　で、家族で使っているiMacに必要ファイルだけは写してあったのですが、ちゃんと動くかどうかの確認をするのも面倒でそのまま放置プレイ！。訳あってもう一度書いてみることにしました。<br />　その実験です。</div>\n\n ';

EntryBody['E1309954076'] = '\n <div>　処置時間２分ほどでしょうか。「少しチクチクしますよ」と言われたとおり、糸を切る雰囲気がします。「目をつぶって下さい」と言われていましたのでどんな道具で処置して下さったのか分かりません。<br />　切除した組織検査の結果も悪性の腫瘍ではない、とのことで一安心です。ただし、感染症の後遺症を防ぐために１か月後にもう一度見せにいくことになりました。<br />　また、傷口は２５ミリ程度の長さがありますが、傷口に対して直角に、傷口を寄せるようにして絆創膏を貼っていかなければなりません。手術後は皮膚の張力のため広がろうとしているため、傷口が広がらないようにするための目的と傷口の圧迫保持による安静を図り，傷口を美しくするための二つの目的でテープで固定します。<br />　説明では３か月程度テープを貼り続けなければならず，これは結構めんどうですねぇ。幅\n12.5mm のテープを長さ 20mm\n程度に２枚切り、それを傷口に対して直角に貼ります。説明では３〜７日で入浴後に張り替えるとのことですが、ひげが生えているところですので、もっと早く張り替えないと・・。<br />　病院の売店で、<a href="http://www.mmm.co.jp/nexcare/tape/micropore_rbrown/index.html" title="ネクスケア&lt;TM&gt;マイクロポア&lt;TM&gt;(ライトブラウン) - メディカルテープ - 3M ヘルス&amp;ビューティ">ネクスケアマイクロポア(ライトブラウン) - メディカルテープ</a>不織布（ライトブラウン）12.5mm\nを購入しました。今日の治療費が２２０円でしたが、テープ代は３１５円。</div>\n\n ';

EntryBody['E1624941155'] = '\n <div>　午後３時から処置の予約を入れてありましたので、午後２時３０分に受付をしてまず最初は、化膿止めの抗生物質の点滴を受けながら、創傷処置の方法についての１０分ほどのビデオを見てお勉強です。<br /><br />　私が行きました市民病院の形成外科では、処置後の傷口にはフィルムドレッシングを貼りますので、その処置についての説明ビデオです。要するにこのフィルムを２日間貼っておけば消毒もいらないし早く治る、２日経ったらフィルムをはがして丁寧に洗う、ということがポイントでした。<br /><br />　で、１０分ほどで抗生物質の点滴も終わり、いよいよ処置室に看護士さんが案内してくれます。既に処置台には不織布のような薄っぺらなモノが全面に敷かれ、枕も不織布で包まれ出血やその他の排出物に備えているような感じです。メスやはさみ、注射器などの入ったステンレスのお盆もセットされています。今日は少し寒かったので薄手のウィンドブレーカーを着ていたのですが、それはもちろん脱ぎ、もう一枚着ていたシャツも脱ぎました。上半身は下着姿になり、処置台に横になりました。あ〜〜とうとう始まります。怖いです。ネットでは皆さんが「大丈夫だよ」とおっしゃっていたけど、痛いだろうなぁ。<br /><br />　足から首のところまでタオルケットを看護士さんが掛けてくれました。まず、記録を取りたいから、という先生のお話で、何枚かの写真を撮られました。また、状況が良く分かるように、こぶの周りをペンで印を付けて大きさが分かるようにしています。もっとも、これは写真のためだけじゃなくて、メスを入れる方向や縫合の際の糸の方向の参考にする基準線の役目もしていたようです。このとき先生が「あれっ！？、大きくなっていませんか？腫れていませんか？こんなに大きかったかなぁ？」などと言われたときには心臓が早鐘のようになりだしました。<br /><br />　記念写真（笑）も終わって、いよいよ処置開始です。顔に、粘着紙のようなモノを掛けられ、処置する部分の周りに麻酔注射を打っていきます。先日の説明で「歯科医での抜歯のようなもの」と説明を受けていましたが、まさにそのとおりです。全部１０カ所くらい針を刺したと思うのですが、最初の一本目が非常に痛くて「ぐぅぅぅぅぅ」と思わず声が出てしまいたがその後は、だんだん慣れて、チクッとする感じでした。<br /><br />　切開されても麻酔がかかっているの、全然分かりませんが、先生が二人で処置をしながら「あ〜やっぱり、だいぶ大きいねぇ」「このままじゃとれないから、すこし中身を出そうか」等と相談されているのは聞こえます。「押さえますからね〜」と言われてこぶの中身を押し出すために頬を押さえつけられ、噴出物をガーゼで拭われたことは分かりました。何度も何度もそれを繰り返して「う〜ん、だいぶ出たよね、これでいけるかな」とか言われてからは、瘤を引っ張られる感じがします。ホッペをぐうんと引っ張られている感じで、瘤を引きはがされている感じです。そう、あの昔話の瘤取りじいさんの雰囲気です。（私は小太りおじさん・・・）<br /><br />　なんどもホッペを引っ張られ、内心「大丈夫なんだろか・・」と思っていたところ「はい、とれましたよ。だいぶ大きかったからちょっと時間係りましたが、今から縫合しますのでね」と縫合開始です。ここまでくればもう安心です。自分でも心臓のバクバク感が収まっているのが良く分かります。「取り出したものは後でお見せしますからねぇ」と期待を煽ってくれます。（笑）<br /><br />　「はい、終わりました。写真を撮りますからちょっとそのままね。」と最後の記念撮影です。処置台から起き上がり、手鏡を貸してくれましたのでそれで顔を見ると、ポッコリと右頬だけが膨らんでいた顔が左右対称です。縫合のところが紫色になっていますが、問題ないでしょう。嬉しくって「有難うございます！」って先生の方を振り向くと先生の手にはシャーレに入った私の瘤がありました。<br /><br />　「中のものを押し出したから三分の一くらいの大きさになっているけど」と見せて頂いたものは足の親指くらいの大きさ形の、黄色い物体です。ぎょっぇ！！この三倍のものが右頬に入っていたとは・・・。ま、体積で三分の一であろうとおもうのですが、それにしても。「確か１０年くらい前からでしたよね」と聞かれましたので「ええ、１０年ものです。ため過ぎでしたね」と答えると「やっぱり１センチくらいで処置される方が多いから・・」と。ご免なさい。<br /><br />　「だいぶ大きかったから、切除した後が凹んで感ずるかもしれないけど、しばらくすれば分からなくなると思いますよ。」とのこと。いままで写真を撮ってもらうときでも右頬が映らないように、瘤が目立たないように気にしていましたので、それを思えば少し凹んでいるくらいでちょうど良いくらいです。<br /><br />　処置の時間３０分くらいと説明を受けていましたが、大きかったせいか１時間弱の処置でした。痛み止めの薬を処方してもらって、帰宅し、現在術後２時間です。麻酔が少し覚めて来たのか、傷口がぴりぴりした感じです。奥歯も何となく違和感があります。これも「抜歯のようなもの」という説明に沿ったものなのでしょうか。</div>\n\n ';

EntryBody['E1468261364'] = '\n <div>７．８年前に皮膚科で診ていただいた結果、「<a\nhref="http://www.google.co.jp/search?q=%E7%B2%89%E7%98%A4&amp;start=0&amp;start=0&amp;hl=ja&amp;lr=lang_ja&amp;ie=utf-8&amp;oe=utf-8&amp;client=firefox-a&amp;rls=org.mozilla:ja-JP:official">粉瘤</a>\n」と診断を頂いておりました。その時点で切除処置をしても良かったのですが、医師が「顔の粉瘤だからドクターが二人いるかなぁ・・」「うちじゃできないなぁ・・」とおっしゃられるのでそのまま放置していました。でもあまりにも目立ちすぎるようになってしまったので、先日近くの市民病院で診察してもらい切除することにしました。<br /><br />切除処置は来週火曜日、１１月１日行います。体にメスを入れるのは２０年ほど前に、虫歯の膿がたまって歯茎を切開して以来、２度目になります。怖いです、正直（情けない・・）<br />粉瘤で\nGoogle すると、あの方も<a\nhref="http://t0mo.org/iblog/C1832227130/E226313441/">切除されて</a>\nいました。私もこれでiBlogerの仲間入り達成！（笑）</div>\n\n ';

EntryBody['E33297436'] = '\n <div>　<a\nhref="http://www.asahi.com/special/050621/TKY200506230319.html">asahi-com</a>\nによると、情報流出の可能性のある会員カードについて<br /><OL>\n<LI>ライフとディーシー（ＤＣ）カードは原則全員分のカードを切り替える。</LI>\n<LI>クレディセゾンは通知はするが、切り替えの判断は会員にゆだねる。</LI>\n<LI>ユーシーカード、オリエントコーポレーションも会員側の希望を尊重する方向。</LI>\n<LI>オーエムシーカード、トヨタファイナンス、日本信販、アコム、地銀系のバンクカードサービスは強制はしないが、切り替えを強く求める。</LI>\n<LI>三井住友カード、ＵＦＪカード、イオンクレジットサービスは切り替えを要請すると同時に、自動支払いなどに必要な番号変更事務を代行する。</LI>\n</OL> <br />という具合に対応が分かれています。一番いいのは、三井住友カード等のように、切り替え要請して、番号変更事務を代行してくれることですよね。すべての会社がそうしてくれると良いのに。</div>\n\n ';

EntryBody['E895678604'] = '\n <div>　Google\nそのままじゃないですか。ま、それは良いんですけど。<br /><a href="http://beta.search.yahoo.co.jp/" target="_blank"> <img src="E895678604/Media/Pasted%20Graphic.jpg"  height="250"  width="386"  hspace="0"  vspace="0"  alt="Yahoo!検索"  border="0"  /> </a><br /><br />こんなんです。まるっとGoogleですよね。<br />それよりも、同じ記事に、<br /><blockquote>\n　インターネット調査会社ネットレイティングスによると、ヤフーは国内の検索サービス利用率はグーグルの約２倍だが、欧米各国での利用はグーグルに大きく差を付けられている。\n</blockquote><br />とあるのですが、私はもうずっと以前、Google\nが開始されたときから、Google一本ですが・・。もともと\nYahoo!\nは使っていないんで、どの程度制度が変わったのか不明です。ま、道具はいくつもある方が良いですよね。</div>\n\n ';

EntryBody['E109157294'] = '\n <div>　クレジットカードの請求書、しっかりと見直す必要がありますね。身に覚えの無い請求は支払う必要がないのは当然ですので、しっかり見ないといけません。<br />　現在のインターネットでのクレジットカード利用はカード番号と有効期限、契約者名が合致すれば決済されてしまいますから、注意が必要です。<br /><br />各報道の状況<br />\n<a\nhref="http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0506/20/news062.html">カード情報大量流出、MasterCard提携各社の対応状況</a>\n<br />    　（ITmedia Enterprise）<br />    <a\nhref="http://www.yomiuri.co.jp/main/news/20050620it07.htm">カード情報、国内さらに１万人流出か…ＵＣやＤＣなど\n</a> <br />    　（yomiuri）<br />    <a\nhref="http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/jiken/news/20050620k0000e040065000c.html">カード情報流出：日本でも不正利用判明　さらに被害拡大か</a>\n<br />    　（mainichi-msn）<br />    <a\nhref="http://www.asahi.com/national/update/0620/TKY200506200204.html">情報流出は国内で数万人、米カード情報流出波及</a>\n<br />    　（asahi.com）</div>\n\n ';

EntryBody['E369211331'] = '\n <div>全文転載します。<br /><blockquote>\nFrom:   hiromi_seasons@yahoo.co.jp<br />\nSubject: 関本と申します<br />\nDate: 2005年6月5日 0:32:00 PM JST<br />\nTo:   mouming＠mac.com<br />\nReply-To:   hiromi_seasons@yahoo.co.jp<br />\nあなた様からのメールを受信していたみたいなのですが、どちら様ですか？<br />\nはじめは迷惑メールか何かと思っていたのですが、添付ファイルもなにも無い空メールでしたので、とりあえずこのように返信した次第です。私のアドレスに見覚えはございますでしょうか？<br />\n最近あまりにも迷惑メールが多く少し困惑してます。ご回答を頂ければ幸いです。<br />\n</blockquote><br />URL\nが無いから、「あれ？もしかしてウィルスに感染してしまって、迷惑かけたのかな？」なんて\nWin\nな真面目な人だと思うのでしょうが、てやんでぇ、こちとら\nPPC 搭載の Mac\nでぇ〜〜〜い！。<br />返信したら、楽しいお話が続くのかなぁ・・・ちょっと魅力的（笑）。<br /><br />あと、社長メールは数通来ています。ただ、Mail.app\nですと、こうした楽しい迷惑メール、題名が文字化けしているケースが非常に多く、残念です。題名がちゃんとしてないと開く楽しみが無いですもんねぇ。フィルタで仕分けされてそのまま削除され、気付くこともありません。がんばれ！スパマー</div>\n\n ';

EntryBody['E1396937187'] = '\n <a href="http://stw.mext.go.jp/data/shuuki2_photo.pdf" target="_blank"> <img src="E1396937187/Media/Pasted%20Graphic.jpg"  height="304"  width="427"  align="left" hspace="5"  vspace="5"  alt="syuukihyou"  border="0"  /> </a><div>A2版は、文科省の<a\nhref="http://stw.mext.go.jp/">「科学技術週間」の\nWeb</a>  から PDF\nファイルが<a\nhref="http://stw.mext.go.jp/0603.html">ダウンロード</a>\nできます。また A2\n版は１枚 100\n円で、科学技術広報財団で申し込みできます。（<a\nhref="http://www.pcost.or.jp/topics/93_Field080.pdf">申し込み\nPDF</a> ）A1版（59cm×84cm）も<a\nhref="http://www.kagakudojin.co.jp/special/s_poster/index.html">化学同人の\nWeb</a> で１枚、1,000\n円で購入申し込みできます。<br /><br /><br /><br /><a\nhref="http://stw.mext.go.jp/data/shuuki2_photo.pdf">PDFファイルへのリンク</a>\nが設定してあります。<br /><img src="E1396937187/Media/Pasted%20Graphic%201.jpg"  height="226"  width="168"  align="left" hspace="5"  vspace="5"  alt="suiso"  border="0"  /><br /><br />例えば水素についての記載はこんなふう。</div>\n\n ';

EntryBody['E53277785'] = '\n <div>　スタパブログでスタパ斎藤さんが「<a\nhref="http://bb.watch.impress.co.jp/stapa_blog/archives/2005/04/post.html">だいたいわかった。ダビング開始だ</a>\n」というエントリで、<br /><blockquote>\n　ここ数年で一気にDVD・HDDレコーダーとか普及したわけだが、かつては超隆盛を極めたVHSや8mmはどーしているのだろうか。ウチでは文字通り死蔵されているわけだが、ウチだけじゃないですよねえ世の中にはマジ数え切れないほどのVHSや8mmのテープがあるわけですよねえ。これらが完全なる死を宣告されてしまうのは、なんかこー、わりと近い未来のような気がする。\n</blockquote><br />　と書いていますが、まさに我が家の状況です。<br />　我が家には\nHi-8 のデッキ (EV-PR1)\nがあり、現在それで再生、視聴していますが、これが壊れてしまったらもうどうしようもないです。ネットで調べてみると、1991\n年から発売されていて、これの後継機種の\nEV-PR2 が 1994 年の 10\n月発売ってなっていますから、どう考えても\n10\n年以上も前の機種です。もう修理は利きません。ネットで検索しても、受注生産の機種が１機種、という状態。今ならまだ\n8mm\nのビデオカメラが生産されているようなので、これをバックアップに購入しておく、という手も無いではありませんが。受注生産の機種は\niLINK 端子、FireWire\nが使えるのも魅力ではあります。子どもたちの成長記録の、とりあえずの、当面の逃げ、避難場所として、DVD\nという手を考えなくてはいけないかなあ。VHS\nはテレビ番組の録画だから、諦めはつきます、これはまあ仕方ありません。<br />　<br />　こうしている間にも、この機種が生産完了になってしまうと大変なんですよね。う〜ん・・悩む！。<br />　<br />　ベータデッキで録画した再生できないテープがゴロゴロしていますし、レーザーディスクの映画ソフトも十数枚、勿論アナログ\nLP も 40\n枚くらい物置の重しになっています。いずれも再生装置が故障し、修理に出せず、ソフトだけが残ってしまった化石みたいなものたち。ま、これらはテレビを録画したり、販売されているソフトですから、見られない聞けない状態になっても諦めはつくんですが、子どもの成長記録だけはいつでも取り出せる状態にしておかないと・・という強迫観念にかられています。<br />　<br />　データがデジタルになってきて、永久に劣化しない、というものになっていますが、その保存方式そのものが変更されたり再生できない古い規格になってしまうと困りますよね。例えばマックユーザーならばクラリスワークスで作ったファイルが、その後のアップルワークス、今で言うなら\nPages\nでは開けない、なんて状況が出てくることも考えておかないといけないのかな〜。「JPEG\nが開けない！、古い規格だ！」なんてこともあり得るのだろうか？</div>\n\n ';

EntryBody['E1038123957'] = '\n <div>　\nここは、先日テレビで紹介されており、とっても大きなイチゴに女房が感動し、「連れていけ！」と下命がありましたので・・（笑）。<br />　「<a\nhref="http://www.vill.takagi.nagano.jp/kankou/senter-HP/senter_top.htm">たかぎ農村交流研修センター</a>\n」という施設で受付、一人\n¥1,200\nを支払います。で、村内に十数カ所あるイチゴハウスの指定を受けて向かうことになります。この時点で、昨年来てお気に入りのハウスや予約のハウスがあればそこを申し出ることができるようです。私たちが指定されたハウスは「１」でした。<br />　車を降りたとき、牛舎の匂いが相当立ちこめていたのには参りました（笑）。<br />　他のところがどうか分かりませんが、ハウスも最近流行の高い場所での水耕栽培ではなく、土の畝にビニールをかけたもので、しゃがんでイチゴをつまむことになります。ハウスによって違うかもしれませんが、「１」では時間制限も畝の指定もありませんでした。３棟あったハウス内を行ったり来たりして\n5cm\n程度のイチゴを探して歩き回っていました。\n<br /><img src="E1038123957/Media/IMG_0002.jpg" height="250" width="375" alt="" /><br /><br /><img src="E1038123957/Media/IMG_0004.jpg" height="250" width="375" alt="" /><br /><br /><br />そうそう、大事なこと。<br />たかぎ農村交流研修センターの電話番号は、0265-33-3999、なのですが、カーナビの種類によってはこの番号で検索すると、矢筈ダムのキャンプ場を案内してくれます（笑）。で、たかぎ農村交流研修センターへちゃんと行きたい場合には「Ａコープ喬木店\n0265-33-4488\n」を検索するのが間違いないようです。この情報、帰って来てから知りました。私以外でも矢筈ダムへ行った人たちが結構いるんだ！と安心しました。</div>\n\n ';

