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2006年5月12日(金)

朝7時過ぎ、起床。朝食は、オレンジ、野菜ジュース、ヨーグルト。
8時半前、車で登校。コンビニでおにぎりを買う。8時半過ぎ、大学着。
1時間目、学科の部屋で授業。
2時間目、授業。
学生と面談。昼食は、おにぎり。
学生の対応。
4時間目、3年ゼミ。
18時半、部屋を閉めて帰途に着く。
夕食は、冷凍ハンバーグ、即席みそ汁。
シャワー。


2005年5月12日(木)

朝7時半頃起床。朝食は、菓子パン、野菜ジュース。
9時半過ぎ、車で登校。朝は晴れていたが、急激に天候悪化。小雨が降り出す。
10時前、学科の部屋に着く。
2時間目、授業。早めに終わる。
速攻で帰宅。昼食は、義母が作った、豚肉炒めなど。
13時前、車で出発。大学によってキャンパス内一周。側道から湾岸線、空港連絡橋。P1に駐車。14時前、空港着。
チェックインが14時40分開始なので、しばらく坐って待つ。
15時過ぎ、義父母が安全検査に入る。見送り完了。楽しい日本訪問だったならいいけれど。
いつも北京に持って行く、明石焼きとかたこ焼きとか買う。
15時半頃、空港を出る。連絡橋から臨海線。助松ICから湾岸線。側道、深江から大日へちょっと戻り、北上。駅北側のサンクスで買い物。
山幹。ライフで買い物。16時半過ぎ、帰宅。
夕食は、明石焼き。
シャワー。
最後の氷結を処理。
今日、空港に向かう高速道路上で車のメータが60000kmを超えた。帰宅時のメータは、60079km。

今日の歩数:4963。


2004年5月12日(水)

朝7時すぎ起床。朝食は、大手まんぢゅう、野菜ジュース、酢のドリンク。
8時すぎ、出発、学科の部屋に8時半前着。
1時間目、第二の部屋で授業。
学科の部屋で雑用。
蕎麦屋の弁当を買って昼食。
13時、会議。14時前に終わり、学科の部屋に戻ってあれこれ。
15時、会議、つまらないことをあれこれと…。かなり不機嫌になる。
一瞬学科の部屋に戻り、16時、会議。なんだかんだと、18時過ぎまで。
大阪王将で餃子をお持ち帰り。
夕食は、餃子三人前。
深夜、発泡酒。


2003年5月12日(月)

朝7時半起床。朝食は、粥、卵焼き、酢のドリンク。
8時20分、車で出発、奥様を大学へ送り、そこからこちらも自分の大学へ。自分の部屋に行き、ダンボール箱を調達。学科の部屋経由で某研。1時間目、授業、ちょっとボヤキ漫才の気分。
10時半、授業終了とともに、某研で書類を出して、車で戻る。山幹でねずみ取りやってて、3台ほど前の車がつかまる。くわばら、くわばら。
10時45分、奥様を拾い、別のキャンパスに送る。
あまり天気がいいので、ついふらふらと六甲へ登る。新緑が気持ちいい。前回と同じコース。
12時過ぎ、某キャンパスに到着、奥様を待つ。図書館にちょっと寄って帰宅、13時。
昼食は、かけうどん(千趣会、中村のやつを食べ終わる。残念)
某カード申し込みのため、証明写真を撮りにミニコープへ。奥様はジムへ。15時半、お嬢ちゃん、帰宅。
夕方、ちょっと寝てしまう。
18時、お嬢ちゃんを駅へ送る。
夕食は、豚生姜焼き、南京の炊いたん、みそ汁。母から電話。
21時前、お嬢ちゃんを迎えに行く。
深夜、発泡酒におかき。


2002年5月12日(日)

起きたら10時。朝食は、フレンチトースト、ヨーグルトセーキ。
12時前、車で出発。東灘の図書館にお嬢ちゃんを放り込み、サティへ。ラックを買う。重いので持ち帰りは断念。食料品を買って戻る。13時、図書館のお嬢ちゃんを拾う。
昼食は、鶏・ワカメうどん。
14時すぎ、御学友ならびに弟君襲来。
17時前、御学友たちお帰りあそばす。
夕食は、小エビの天ぷら(らしきもの。少ない油でやってみたとのことで、天ぷらとはいいがたいものになった)、冷や奴など。

まぁ、日本連合外務組のシマに仁義もきらずに中国組が入ったんだわね。で、おやぶんさんたちが、指詰めろなんて言い出してる。カタギさんへの対応をめぐっては、両方とも歩み寄れるんだろうけど、なんちゃって。
結局、組の若いのがあかんのかね。みんな勉強はできる子なんだけど、場数がたらんからね。いっそのこと、ほんまの何とか連合さんから若いの、借りたらどないやろ?体張って、とめてみせまっせ。


2001年5月12日(土)

朝7時半起床。朝食は、おにぎり一個、バナナ。
一晩経っても金魚は元気で一安心。コメットという種類なので、二匹は、コメちゃんとメットちゃんと命名される。わたしは、長生きするように、金魚を分割して、きんさんぎょさんにしようと提案するも聞き入れられず。
8時15分出発、8時半の電車に乗って出発。10時10分前会場着。先月は気付かなかったが、阪急の特急は、大宮に止まらなくなったのだな。かつての終着駅もついにこんな境遇に。
漢詩の会。12時10分前終了。
8名の方と急いで我が大学へ移動。岡本からバス。半分の人はタクシー。2時半過ぎに着き、おにぎりなどいただく。
2時開演。O先生から恐ろしい話を聞く。
4時終演。バスで下り、JRの駅まで皆さんを送る。電話して迎車に来てもらう。
夕食は、肉じゃが。
金魚の水が白っぽい。あちこちHPで調べてみると、どうやらアンモニア濃度が高いらしい。バクテリアが増殖するまでの1ヶ月間は要注意とか。早速明日水をかえるためにくみ置きする。あ〜、仕事のためとはいえ、バドミントンを1回休んだ。残念。来週も仕事が入っているしなぁ。

ひまつぶし日記ごしにこちらあちらそちらを見る。
エレベータのボタン表示に漢字など使っては絶対いけない。みんなが漢字を読めるわけではないので。中国の飛行機のトイレには、「拉 pull」、「推 push」と書いてあるが、漢字で書いてくれてあっても役に立たないひともいれば、英語も読めないひとは多いだろう(たとえしゃべれてもね)。ま、万人が理解できる図柄というのもなかなかないだろうし、最終的には、あせらず心を落ち着けて、失敗してもイライラしない、試行錯誤に慣用的な精神世界文明建設しか解決策はないのだろうけれど。(非常口の図柄は、よく出来た方なのかな)
もひとつ「自殺」。こいう場合の「自」は「自分で自分を」という意味。「自愛」とか「自慰」とかもね。ただ単に「自分で殺す」ということではない。「死」は他動詞的には働きにくい。「自死」は、自然に死ぬということになるか。かつて石原吉郎が自殺したとき、ある詩人だったか評論家だったかが、かれの死は「自死」だと書いた。今持って、それによって何を主張したいのかがよくわからない。ある時、これも某評論家が、嫌いなことばとして「自死」というものを上げていたが、どういう理由で嫌いといっていたっけなぁ。(「自殺」を自ら殺すとしか訳せない感覚の人は確かに増えているのだろうが、やがて「彼、自殺したよ」というのを聞いて、「え?人に頼まずに自分で殺したの?誰を殺したの?」なんていう会話が聞かれるようになるかな?想像すると楽しいけど。ま、「自ら殺す」と訓読してきたことにも非があるのあろうなぁ)


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