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2007年3月5日(月)

(3月29日に記載)
・ホテル内のコンビニでおにぎりなどを買って朝食。
・ゆりかもめ、地下鉄で移動。最後は半時間ほど歩く。
・10時から17時まで仕事。昼食は出された弁当。
・歩いて移動。その後、電車で恵比寿へ。
・香り家でおためし蕎麦切り。理由はわからないが、もう一度来たいと思わない店。
・山手線。東京から京葉線。強い風で徐行運転、たいへん時間がかかった。
・舞浜から歩いてホテルへ。シェラトン。チェックイン時、わざわざマネージャーさんが挨拶してくれる。スイートにしてくれた。
・ラウンジでビールなど。


2006年3月5日(日)

朝7時、起床。朝食は、バナナ、野菜ジュース、ヨーグルト。
8時すぎ、岸和田を出る。いつものように湾岸線経由で戻る。ガソリンスタンドで洗車。9時半頃、帰宅。
洗濯。
昼食は、即席ラーメン。
夕食は、蕎麦、寒天。
半身浴。


2005年3月5日(土)

朝8時、起床。朝食は、バナナ、野菜ジュース、ヨーグルト。
昼食は、イトリキカレー、今日はインドカレーというやつ。即席みそ汁。
夕方、残っている少しの冷凍ピラフを食べる。夕食は、ダイエット食品。
半身浴。
深夜、鶏ガラスープの素で湯麺。昨春北京で買った麺をやっと食べ終わる。
深夜映画「アビス」を途中から見てしまう。

今日の歩数:763。


2004年3月5日(金)

朝8時前、起床。朝食は、ドンクのパン、野菜ジュース。
昼食は、鶏雑炊。
3時間ばかり昼寝。
夕方、現像された写真を取りにゆく。
夕食は、カルボナーラ。大量にある、マカロニを使用、ソースは昨日買った、キューピーの出来合いのもの。それと、きんぴら牛蒡。即席ビーフポタージュスープ。
今日、初めて北京に電話せず。


2003年3月5日(水)

朝10時起床。寝起きの状態で、M先からの電話に出る。
朝食は、かけうどん(あつあつ)2玉、ヨーグルト、酢のドリンク。
12時半過ぎ、奥様をジムに送る。六甲を縦走、西宮苦楽園方面から戻る。木々が樹氷のような状態で、山頂付近はきれいだった。
14時過ぎ、奥様を拾い、帰宅。即席ラーメン。
16時前、お嬢ちゃん帰宅。
18時前、お嬢ちゃんを駅へ送る。
夕食は、卵焼き、ジャーマンポテト、一昨日の鯖の残り。
深夜、またもや即席ラーメン。そして、発泡酒。
先代松本幸四郎の「鬼平」、昨夜に続いて見てしまう。その後、将棋対局もこの人が勝った。途中あたりから半睡状態。


2002年3月5日(火)

朝、9時半すぎ起床。朝食は、中華粥、バナナ。
10時半すぎ、車で出発、バス停まで送ってもらう。11時、大学着。某所にまわり、組合の件であれこれ。
学科の部屋へゆき、ちょっとあれこれ。
12時20分、会議、13時20分まで。終了後、T先生と話す。某委員をやる仕儀になる。
14時、待ってくれていた迎車で帰路に。バンドウで買い物。
帰ると、御学友が玄関口に。家の人が不在で、来たらしい。電話したら、御母堂は、帰ったところで、御学友とって返す。
遅い昼食は、南京丼(勝手に命名。むかし、南京火車站の快餐亭でたべた、荷包蛋、黄豆芽なんかがのっかったぶっかけ飯。今日は、黄豆芽のかわりにキャベツ)
15時40分、お嬢ちゃん帰宅。おやつは、かりんとう。お嬢ちゃんは、遠足だった。舞子タワーとかいうのに行っていたらしい。遠足のおやつに持っていった抹茶のムースポッキー、まずいと言って、たくさん持って帰ってきた。それもいただく。
夕方、お嬢ちゃんはスイミング。
夕食は、アジの干物、モヤシ炒め、豆腐羮(上海風)。
お嬢ちゃん、風邪気味。塾なんかに行き始めたストレスもあるのだろう。

簡潔にはっきり話す訓練ができてない。困ったものだ。

夜遅くになって、お嬢ちゃん発熱。
1時過ぎ、就寝。


2001年3月5日(月)

朝、9時起床。朝食は、粥とピーマン・厚揚げなどの炒め物、肉鬆。
10時学校着。週末持って帰っていたPowerBookを持ち帰る。OS9.1とファイルメーカー5をインストールした。
9.1のせいかどうなのか、スリープ復帰に安定性を欠くようになった。

10時半から会議。12時過ぎ終了。昼からも用事が出来たので、予定変更となり、蕎麦屋で昼食。

書類作ったり、なんやかやで2時。新学科の部屋のことで打ち合わせにゆき、そのまま直ぐ出来ることはしてしまおうということになって、少し引っ越し作業。3時まで。
ちょっとごたごたしている件について、O先生から冷静なレクチャーを受ける。
6時、迎車。
夕食は、スパゲッティ。イカ、タコ入りのバジルソースをからめたもの。どういう名前のものか、よくわからない。

夜、上海から電話。雲南から来た義父母のビザは北京の大使館に行けと言われたとか。もとからあまり熱心に来たいという感じじゃないふたりは、来る気を喪失したもよう。
以前、奥様のイタリアのビザが取れるかどうか尋ねたとき、大阪のイタリア領事館が、当時京都に住んでいたわたしに、「京都以東は東京の管轄」とのたまったことがあって、てやんでぇ、イタ公のために江戸まで下れるけぇ」と言う気になったことがあったが、これと同様(でも、中国は日本とはくらべようもなく、広いからねぇ)。で、問題はですね、上海の領事館なんかが配っているビザ申請の案内なんかに、そういう管轄のことがまったく触れられていないこと。それに、今回は、事前にホームページでも調べていたのだが、そういうことは、まずちゃんと大書しておくべきですな。北京大使館へのリンクは外務省からちゃんと張れていないし、何にしろ、中途半端。来たくて来たくてしょうがない中国人にビザを恵んでやっているつもりなんだろうが、もうそういう時代でもないよ。大使館、領事館近辺の人には近いところで手続するよう求めてもいいけれど、遠いひとには、申請だけは郵送でも受け付けるとか、どこでも便利なところで手続してもいいようにするとか、ちょっとはユーザの便宜をはかれないものかね。


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