参考になったのは次のリンク。
気象病
気象の変化によって発病したり、病状が悪化したりする病気、すなわち病状の変化が天候と密接に結びついているような病気をさして「気象病」と呼びます。別名お天気病と呼ばれたりする場合もあります。
これに対して、特定の季節に発病したり、また症状が悪化する病気のことを「季節病」と呼んで、気象病とは区別しています。
傷跡が痛んだり、リウマチや喘息が起こったり、心筋梗塞になったり…気象がいろいろイタズラをするらしい。
思えば中学生の頃、骨折をしたことのある友だちが天気が悪くなると「なんか痛むんだよね」と言っていたのを思い出す。しかしmojoは「天気が悪くなったぐらいで痛くなるなんて…」と半分信じていなかった。
ところが自分が病気をして手術をしてみると、どうも当てはまるような気がする。やっぱり天気の悪い日は脇腹の傷跡がいつもより痛い(いつもよりというのは、基本的に痛みが残っているから)し、気になる。またちょっと息苦しい感じがしたりして、ナーバスになるのも天気が悪い日が多い。
と思ったら、こんな病気もあるんだね。
「冬季うつ病」にご用心! - [ストレス]All About
うつ病のなかにも、ある一定のシーズンにだけ症状が現れるものがあります。これが「季節性うつ病」と呼ばれるものです。
うつ病とまではいかなくても、やっぱり冬はちょっと精神的に落ち込むことが多いなぁ。寒いっていうのも問題なんだろうけど、特にmojoは日が短いのが苦手で、遅くまで日が落ちない季節の方が好きだ。夜うまく眠れなくて夕方近くまで寝てしまったような時、外が暮れているとたまらなく落ち込む。半分は自業自得なんだろうけど。
いやー、この数日どうも体調&精神状態が下がり気味で、ついこんなリンクをはしごしてしまった。しかし世の中はもうすぐ春。そろそろ日ものびてきて、うれしい季節。と思ったら、3月〜4月は春の検査ツアーがあるんだった…orz
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