冷たい態度のBluetooth


 現在、メイン機のiMac G5では、純正のBluetooth キーボードとMighty Mouseを使用しているんだけれど、ときどき接続が切れてしまうことがある。
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本当にときどきで、月に1度か2度ぐらいなんだけど、さっきまで何の問題もなくキーボードで文字を打ち、マウスでブラウザのリンク先を軽快にクリックしていたというのに、突然、

「接続が切れました」

「機器が見つかりません」

などと、そっけないお知らせを見せつけられることがある。

あれほど仲良くやっていたのに、この冷たい態度…。なぜなんだ!?

まあ、接続自体は機器の電源を入れ直したり、システム環境設定→Bluetoothでデバイスを設定し直してやればまたつながり、良好な関係を取り戻すことができるのでとりあえず破局にはつながっていないが、どうも不安定な関係というのはいただけない。

といっても本当に月に1度か2度のことなので、つい後回しになり、じっくり調査するのを忘れてしまうし、またどこを調べれば良いのかも実はよく分かっていない。

そんなわけで、あやうい関係のmojo vs Bluetoothコンビなのだが、はてさてどうしたものか。

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Posted at:2009年03月03日 (Tue)at 08:21 午後