
ディスク部門、第1位は本当にHDDで将棋ができる、TB(テラバイト)のHDDを持つ男ATO
1号さんです!!(^^)// パチパチ。
最近はやりのATAホストアダプターを尻目に、Ultra 160 SCSIのSoftRAIDで見事な勝利です。
Seagate Cheetah 2台! チーターも侮りが足し!!!新作ドラマもスタートするみたいだし・・・ん!?チーター違いか(^^ゞ
第2位はATA Host AdapterのTurboMAX66(AEC-6260M)とUltraTek/66を両方使ってかつSoftRAIDしちゃった五福さん。贅沢な一品です。でもATOさんにかわされてしまった・・・残念!
第3位は今話題の HardRAID ATA Host Adapter AEC-6860Mを使ってDTLA-307020
2台接続のJoeさんです。
第3位とはいえ、やはりAEC-6860Mの実力なかなかです。コストパフォーマンスは最も良いのではないでしょうか。
第4位はchika525さん。こちらはRAIDではなくAEC-6260M + DTLA-307030の組み合わせ。単一HDDとしてはTopです。そうなんですよねーDTLA-307030速いンですよねーーー壊れるけど(^^ゞ・・・絶対じゃないですよ(^_-)
この部門だけ無理矢理紹介の第5位はMoby DT266です!!!!ワーイ(^o^)
でも本当は第1位を狙っていたのに・・・・・(^_-) 1点豪華主義で・・・・
AEC-6860Mはまだ手に入りにくいのにね・・・・その隙に1位をGET!!!!と思ってたのに。
みんなが手にしたら負けるのよMobyは。クロックが低いから(-_-;)
と言う訳で、道具だけ良くても、やはり体を鍛えないと勝てない!!という格言でした。
ここは、ギャグ無しで次に行きましょう!(^o^)

上記は、ATTO ExpressPro-Tools 2.3の結果をグラフにしたものです。
順位付けはしてありませんが、SystemInfoの値と合わせてみてもらえればと思います。
私の感覚としてはSust'd Read&Writeの速いシステムが体感で速く感じます。
その点、MidgeさんのAEC-6860MのRAID、SystemInfoではちょっと沈んでますが、体感ではAEC-6260Mシングル接続に大きく勝ると思います。ですよねMidgeさん(^o^)