月 - 3月 28, 2005

4thメディアサービスについて


従来からある地上波を1stとし、衛星波を2ndとすると、ケーブルテレビは、3rdとなり、ブロードバンドTVは、4thということだそうである。

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火 - 6月 1, 2004

Blogのハンドブック


"The Weblog Handbook" by Rebecca Bloodを読んでいる。
Weblogをブログ、ノートブック、フィルターの3つのカテゴリーに分類している。
Weblogの目的に、自己表現、連絡、情報共有と名声の確立が上げられている。
Weblogの定義は、人によって異なり、色んな混乱を引き起こしているようである。
しかし、ウエブログのの最も重要な役割は、個人的な情報発信を契機として、民主的なコミュニティを作っていこうとするところにあると述べられている。形式は日記であれ、ノートブックであれ、掲示板であれ、個人ニュースサイトであれ。
私は、本文よりも”訳者あとがき”の方に感銘を受けた。

Posted at 09:05 PM     Read More  

金 - 4月 9, 2004

iBlog


2004.4.9再構築

Posted at 11:04 AM     Read More  

木 - 6月 3, 2004

iBlogのバージョンアップ


iBlogが1.3.6から1.3.7にバージョンアップした。
どこが替わったのかread meを読んでいない。少しずつよくなっていくのであろう。
BlogSnaps.comがmobloggingをサポートするらしい。

Posted at 11:46 AM     Read More  

金 - 5月 7, 2004

iBlogライセンス購入


トライアル期間が過ぎたので、ライセンスを購入した。
バージョンも1.3.6にアップした。

Posted at 09:33 AM     Read More  

土 - 5月 15, 2004

Macのすばらしさ!


Macを使い始めて、11年が経つ。漢字talk7やら8やら9やら言っていたのに、もう、OSXもJaguarからPantherへ,そしてもうすぐTigerになる。
フリーズも遠い昔の話になった。
ドッドマック(.Mac)で使うidiskもすばらしい。blogのファイルを幾つも置ける。
Publicファイルには、たくさんのファイルが置けるので、メールに添付する必要がない。

Posted at 09:22 PM     Read More  

月 - 5月 2, 2005

Tigerの到着


MAC OS10.4(Tiger)は、4月29日5時過ぎ予定どおり到着した。
さて、インストールしようとすると、2.5GB以上の空きが要求された。
ハードディスクは、ほとんど満杯であったので、いろいろな書類をバックアップを取りながら、捨てていき、2.6GB程度スペースが出来たので、インストールした。
インストールは成功したが、たった一つ、Safariが開かない。何度やり直しても同じであった。
仕方なく、アップルのサービスセンターで聞くことにした。
アップルでもこのような現象は、経験していないようで、担当者は、エラー画面の記述をしきりに質問してきた。
Safariが、Saftをサポートしていないという記述であるが、何のことかさっぱり判らない。
SafariのPlistを捨てたり、Cashesを捨てたりしたが、依然として直らなかった。
ついには、アーカイブしてインストールしてください。と言うことになった。

Posted at 08:47 PM     Read More  

月 - 3月 7, 2005

ことわざ(1)


日本のことわざ、英語では?

Posted at 08:11 PM     Read More  

土 - 10月 2, 2004

してはいけないビッド例


ビッドで失敗するのは、してはいけないビッドをすることである。
例えば、バランスハンドでないのにオープニング1NTをビッドするとか、ポイントが不足するのにビッドするとか、である。
してはいけないビッドを整理してみた。

Posted at 05:18 PM     Read More  

火 - 3月 22, 2005

なりすましメール


最近、迷惑メールの中に発信元が自分のメールアドレスからくるものがある。
非常に不愉快である。しかも頻繁にくる。すぐ削除している。

Posted at 10:31 PM     Read More  

金 - 10月 29, 2004

オープナーのリビッド(1)1Cオープンに介入のない場合


オープナーは、ビッドした以上、レスポンダーやオポーネントのビッドに耳を傾け、いろいろと判断して、リビッドする必要がある。
リビッドする条件は、自分の持ち点数、ディストリビューション、パートナーのレスポンス、オポーネントの介入ビッドなどを参考にする。
a.1ー(P)ー1ー(P)ー?
レスポンダーは、4枚メジャーがないといえるか? もしないなら、オープナーは、4枚メジャーを紹介する意味があるか?
紹介したところで、7枚しかない。が返ってきた時点で、NTかマイナースートでやるしかない。
紹介するのは、5枚以上のときで、メジャーが4枚の時、・・・このビッドで、ショートクラブでないことが判る。
しかし、レスポンダーが5枚、メジャー4枚の13点以上ある手で、1ー1ーをビッドしておいて、メジャーにリバースする場合もある。オープナーとしては、バランスハンドでメジャーを紹介する必要はない。
パートナーのメジャーがフィットすればゲームは確実となる。
しかし、レスポンダーが、(4441)で、13-15点で、1のレスポンスをした場合、オープナーは、メジャー紹介に意味がでてくる。
このレスポンスは、メジャー優先に反するのか?・・・・・これが問題。・・・・・要検討。
*1・・・・・・5+枚と4枚/4枚のアンバランスハンド
1NT・・・・・・・12-14バランスハンド
*2・・・・・・・・リビッド・・・・・・・・・・・・6枚
2・・・・・・・・パートナーに合わせる。・・・・・4枚
b.1ー(P)ー1ー(P)ー?
*1・・・・・・・・4枚あれば・・・・・・・4thスートビッディングをにらんで。
*1NT・・・・・・・・バランスハンド12-14点、は、3枚以下
*2・・・・・・・・リビッド、6枚が望ましい。
*2・・・・・・・・リバース、5-4あるいは6-5/6-4?
*2・・・・・・・・パートナーのスート・・・・・・・4枚はほしいが、3枚で付けるか?
*2・・・・・・・・リバース、18点以上
*2NT・・・・・・・・バランスハンド18-19点(以外にストッパーあれば、4枚でもビッドしなくてよい)
*3・・・・・・・・ジャンプビッド、6枚以上、16-18点
*3・・・・・・・・・4枚サポートの16-18点(ディストリビューション点DPを含んでもよい)
*3NT・・・・・・・・15-18点以外にストッパー
*スプリンター3/4・・・・4枚サポートのアンバランスハンド
c,1ー(P)ー1ー(P)ー?
*1NT・・・・・・・・バランスハンド12-14点、は、3枚以下
*2・・・・・・・・リビッド、6枚が望ましい。
*2・・・・・・・・リバース、5-4あるいは6-5/6-4?
*2・・・・・・・・パートナーのスート・・・・・・4枚ほしいが3枚で付けるか?
*2NT・・・・・・・・バランスハンド18-19点
*3・・・・・・・・ジャンプビッド、6枚以上、16-18点
*3・・・・・・・・4枚サポートの16-18点(ディストリビューション点DPを含んでもよい)
*スプリンター4/4・・・・4枚サポートのアンバランスハンド
d,1ー(P)ー1NT(8-10点)ー(P)ー?
*パス
*2・・・・・・・・6枚+(弱いスートあり)
*2NT・・・・・・・・このビッドはおかしい?・・1NTでオープンしていないのは、18-19点か?それなら3NTが言える。
*3NT・・・・・・・・15-17点以上持ってビッドしたので、
*スプリンター4・・・・アンバランスハンドの時、すなわち、が強いとき、他のスートで
e.1ー(P)ー2NT(13-15点)ー(P)ー?
*3NT・・・・・・・・正規にビッドしていれば、OK。

Posted at 01:55 PM     Read More  

土 - 10月 30, 2004

オープナーのリビッド(2)1Dオープンに介入のない場合


オープンの場合、1と異なる点は、ショートでも(4432)と3枚はあるが、それ以外では、4枚持っていることであろう。
a.1(P)ー1ー(P)ー
*1・・・・・・・・・・・4枚あれば
*1NT・・・・・・・・・・3枚あっても、・・・・・・・チェックバックステイマンの可能性も視野。
*2・・・・・・・・・・・5+枚と4+枚を示す。
*2・・・・・・・・・・・ぎりぎり点、5-6枚
*2・・・・・・・・・・・4枚のサポート
*2・・・・・・・・・・・リバースビッド、4枚、18+点
*2NT・・・・・・・・・・バランスハンド、18-19点
*3・・・・・・・・・・・ジャンプシフト、18+点
*3・・・・・・・・・・・ジャンプビッド、16-18点
*3・・・・・・・・・・・ジャンプレイズ、サポート4枚、16-18点
*3NT・・・・・・・・・・15-18点、がソリッド、にもストッパー。
*スプリンター3/4・・・・・・・4枚サポート、アンバランスハンド
b.1(P)ー1ー(P)ー
*1NT・・・・・・・・・・バランスハンド・・・・・・・・チェックバックステイマンの可能性も視野。
*2・・・・・・・・・・・4+枚、5+
*2・・・・・・・・・・・ぎりぎり点、5-6枚
*2・・・・・・・・・・・リバースビッド、4枚、18+点
*2NT・・・・・・・・・・バランスハンド、18-19点
*3・・・・・・・・・・・ジャンプシフト、18+点
*3・・・・・・・・・・・ジャンプビッド、16-18点
*3・・・・・・・・・・・ジャンプレイズ、サポート4枚、16-18点
*3NT・・・・・・・・・・15-18点、がソリッド、にストッパー。
*スプリンター4・・・・4枚サポート、アンバランスハンド
c.1(P)ー2ー(P)ー・・・・・・ゲームフォーシング、13+点。あと展開あり。
*3NTが望ましいが、5、5があるかも。
d.1(P)ー2ー(P)ー・・・・・・インバーテッドマイナー、あと展開あり。
*3NTが望ましいが、5があるかも。
e.1(P)ー2ー(P)ー・・・・ストロングジャンプシフト、16+点
*4・・・・・・・・・ねらおう。
f.1(P)ー2NTー(P)ー・・・・・・バランスハンド、11-12点
*3NT・・・・・・・・・・ねらおう。

Posted at 04:13 PM     Read More  

土 - 11月 6, 2004

オープナーのリビッド(3)メジャーオープンに介入のない場合


メジャーが5枚あって、オープン点がある場合、1なり、1なりのビッドが出来るとき、ささやかな幸せを感じる。
ところが、1NTの返事をもらうと、ああやっぱりと感じる。
昔の4枚メジャーの時代は、6-9点しかないとの返事だったのだが、フォーシング1NTといって、6-12点の範囲まで拡張された。
*2枚以下のサポートで、6-12点。
*3枚のサポートで、6-9点で2の代(シングルレイズ)、10-12点で1NT。
4枚のサポートでは、5-9点で2の代、10-11点で3の代(リミットレイズ)。
         15点以上で、2NT、12-14点で、3NT,スプリンターなどの返事である。
5枚以上のサポートで、プリエンプティブビッドをしてゲームに行く。
その時のオープナーのリビットについて、検討してみる。
レスポンスが
*1ー(P)ー1NTー(P)ー?・・・・・・・バランスハンドの12-14点は、パス。15点以上で、何かビッド行動に移す。
ニュースートをビッドすると、レスポンダーは、3枚サポートで10-12点あれば、ジャンプしてくる。13-15点あれば、一気にゲームを。
*1ー(P)ー1ー(P)ー?・・・・・・・・・・まだパスしない。
*1ー(P)ー2ー(P)ー?・・・・・・パスしてはいけない。3枚のサポートあれば、ゲームが狙えるから。
*1ー(P)ー2ー(P)ー?・・・・・・パスするか、上げるかは、点数やディストリビューションを考えて判断。
*1ー(P)ー3ー(P)ー?・・・・・・パスするか、上げるかは、点数やディストリビューションを考えて判断。
*1ー(P)ー4ー(P)ー?・・・・・・ほとんどパス。
*1ー(P)ー3NTー(P)ー?・・・・・・・多分、4、まれに、3NTでもいけるときあり。
*1ー(P)ー2NTー(P)ー?・・・・・・・パスするとパートナーに叱られる。
*1ー(P)ー3/4/4ー(P)ー?・・・・スラムトライに行け。
*1ー(P)ー4/4/4ー(P)ー?・・・・スラムトライに行け。

Posted at 05:32 PM     Read More  

土 - 10月 30, 2004

オープナーのリビッド(4)介入編-1


自分がオープンし、LHOがオーバーコール、パートナーが、ダブルをかけた場合のリビッドをどうするか、検討してみる。
a.マイナーオープン
*1ー1(LHO)ーXー(P)ー?
 レスポンダーは、両メジャーにサポートありなので、をビッドして、進められる。
 余裕があれば、2のキュービッドもあり得る。
*1ー1(LHO)ーXー(P)ー?
 レスポンダーは、4枚、5枚はなさそう。が止まりそうなら、1NTもある。
*1ー1(LHO)ーXー(P)ー?
 レスポンダーは、4枚はある。
*1ー2(LHO)ーXー(P)ー?
 レスポンダーの手の中が判らない、5枚、3枚、3枚、2枚だと、13-15点だと2でもよいが、
 16+点もあると何をビッドしてよいか判らない。この時、3のキュービッドが使える。
b.メジャーオープン
*1ー2(LHO)ーXー(P)ー?
 こんな手はどうか?レスポンダーは、メジャーのサポートがないようだ。アナザーメジャーが強いかも。
*1ー2ーXー(P)ー?
 レスポンダーは、両マイナーにサポートあるといっている。

Posted at 05:01 PM     Read More  

火 - 11月 2, 2004

オープナーのリビッド(5)介入編-2


 自分がオープンし、LHOがダブルをかけた場合、レスポンダーは、持っているスートや点数によって、いろいろな答え方をする。
中でも、レスポンダーが、リダブルしたとき、オープナーは、何をリビッドすべきであろうか?
レスポンダーは、10点以上持っていることは判った。
 しかし、LHOのダブルに対して、RHOは、返事をするであろうから、レスポンダーとしては、10点あるからといって、リダブルしてスートを示さないと、RHOに対し、ビッドをし易くしていることになる。
 じゃあ、リダブルをするのはどんな時か?・・・・バランスハンド、オープナーのサポート弱い。アンビッドスートにシングルトンやボイドがないときである。それ以外は、スートをビッドした方がよいか?
例えば、1ーXーの後の2は、10点無くてもよい。・・・・・・・・・レスポンス(3)参照
すなわち、テイクアウトダブルの後の2のレベルのニュースートは、ノンフォーシングであるので、オープナーは、パスしてもよいことになる。
これをさらに拡張すると、オープナーがビッドし、テイクアウトダブルをされたとき、サポートが無くて、5,6枚のニュースートがあれば、10点以下で、ジャンブしてビッドすることが有効である。(プリエンプティブ)
逆に点数に余裕があれば、リダブルしといてから、自分のスートをビッドする。
となると、オープナーは、レスポンダーのレスポンスを勘違いしないようにしなければならない。
同様に、1ーPー2NTと1ーXー2NTの違いをはっきりさせていかねばならない。ダブルがなければ、3NTへのお誘いと取れるが、ダブルがあれば、サポートのありのリミットレイズとなること(トラスコット2NT)にオープナーは気づかなくてはならない。

Posted at 10:10 PM     Read More  

















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